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Apple Watch、第4四半期のスマートウォッチ売上の約80%を占める

2017-02-13 08:40:09 | グッズ
2016年第4四半期(10月−12月期)の世界スマートウォッチ売上において、Apple Watchが金額ベースでほぼ80%を占めていたことがわかった。
この数字が正しいとすればApple Watchは出荷本数ベースで全体の約3分の2を占めたことになる。
また、2016年通年でApple Watchは1,190万本出荷され、出荷本数ベースでのシェアは約50%に達したと見ている。


Appleのスマートウォッチ「Apple Watch」が売れているようですね。
2016年のスマートウォッチ市場では50%もシェアを誇っているようです。
そんなに売れているんですね。

とは言っても、スマートウォッチ市場自体があまり大きなものではない気もしますけどね。
スマホがあれば腕時計なんて要らない…って人も多いでしょうし。
さらに、スマートウォッチって言われてもねぇ。

…と、最初は思っていましたが、最近ではちょっと欲しくなってきました。
スマートウォッチが欲しいというよりも、Apple Watchが欲しいです。
しかも、Apple Watch2が。

ここ最近使い始めたApple Payが便利で便利で。
まぁ、要するに「おサイフケータイ」ってヤツですけど。
かざすだけで買い物も電車も行けますからねぇ。

便利なのは良いのですが、ちょっと気になるのはiPhoneをいちいち出さないといけないということ。
人が多い改札口だと、出した際にぶつかられて落としそうになりますし。
すでに2、3回そういう目にあいました。

その代わり、Apple Watchの場合は腕に固定されていますからねぇ。
転んだりしない限りは地面につくことはないでしょうし。
壁にぶつけたりすることもあるかもしれませんが。

ただ、ちょっと気になるのは改札口のセンサーが結構シビアな読み込みをするということ。
あて方によってはしっかり読み込めずに失敗しますからねぇ。
混んでいる時に失敗すると大迷惑ですし。

ちなみに、iPhoneで認識させるコツは、iPhoneの上辺だけを斜めにセンサーへ向けるのが良い感じでした。
iPhone本体をセンサーと平行にベッタリつけると失敗することが多かった気がします。
何故なのかよくわかりませんが。

そんなシビアなセンサーに腕に付けたApple Watchを認識させるにはテクニックが必要かもしれません。
まぁ、通りすがりに腕を置く感じでいけるのでしょうけど。
ただし、一瞬はしっかりと止めないとダメでしょうが。

ただ、問題は個人的に腕時計って左腕につけるんですよね…。
でも、改札口は右側にセンサーがあります。
改札口を通る際に左腕をグイッと伸ばすしかないのでしょうか?

回避策としては、腕時計を右腕につける癖をつけるというのもあります。
腕時計をどっちにつけるかは慣れの問題でしょうからねぇ。
どっちの腕用とかってないですよね。

でも、今度はコンビニのレジが反対になりますね。
レジは左側が多いと思いますし。
まぁ、コンビニのレジくらいなら横に移動すれば良いのでしょうけど。

色々悩みますが、でも、Apple Watch欲しいです。
ただ、値段が高すぎて…。
2万円くらいだったら即買うのに…。
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