天辺塔は、広島で活躍する地元劇団の中でもユニークな演出と堅実な演技力で一番のオススメ劇団である。
近ごろ各地で演劇祭ばやりだが、劇団内での演劇祭は珍しい。
天辺塔演劇祭の開催は明日10月7日(金)から10月10日(月・祝)まで。
プログラムは以下の通り。(天辺塔ブログより)
プログラムA B C 「天辺小品集」 演出/中村房絵
「青い目のイブ」(約20分)
出演/村田遼太郎【上演回→A,C】
「かえるの王様」(約15分)
出演/古山渚、恋塚祐子、村田遼太郎【上演回→A,B】
「赤ずきん」(約15分)
出演/佐々木名奈【上演回→A,B】
「金魚と海」(約3分)
出演/保本奈美【上演回→A,B】
「ラプンツェル」(約15分)
出演/恋塚祐子【上演回→A,C】
「そして、惑う。」(約30分)
出演/石田芽【上演回→B,C】
プログラムD 「山ちゃんまつり」 演出/中村房絵
作・出演/山城綾子(約50分)
プログラムE 「末式 特別編」作・演出・出演・映像/末武太(約60分)
上演時間は天辺塔のブログを見てね。
ご贔屓の役者を見るもよし、面白そうな舞台を選ぶもよし、短いやつを覗きにいくもよし。
ちなみに私は「山ちゃんまつり」は絶対に観に行くぅ〜。
上映会は500円(1ドリンク付)だが、舞台の方の料金は自価。
観たお客様自身が作品の値段を決めて下さいとのこと。
これは、かなりドキドキ。観客の芝居を見る目も試されるわけである。
定員(30名前後)になると札止め(入場できない)になるそうなので気をつけよう。
レイノホールは、講演会や映画の上演もする細長い多目的ホール。
けっして演劇向けではないだが、実施団体によるユニークで大胆な舞台のセッティングにいつも驚かされる。出掛けていく時にそれも楽しみのひとつである。
近ごろ各地で演劇祭ばやりだが、劇団内での演劇祭は珍しい。
天辺塔演劇祭の開催は明日10月7日(金)から10月10日(月・祝)まで。
プログラムは以下の通り。(天辺塔ブログより)
プログラムA B C 「天辺小品集」 演出/中村房絵
「青い目のイブ」(約20分)
出演/村田遼太郎【上演回→A,C】
「かえるの王様」(約15分)
出演/古山渚、恋塚祐子、村田遼太郎【上演回→A,B】
「赤ずきん」(約15分)
出演/佐々木名奈【上演回→A,B】
「金魚と海」(約3分)
出演/保本奈美【上演回→A,B】
「ラプンツェル」(約15分)
出演/恋塚祐子【上演回→A,C】
「そして、惑う。」(約30分)
出演/石田芽【上演回→B,C】
プログラムD 「山ちゃんまつり」 演出/中村房絵
作・出演/山城綾子(約50分)
プログラムE 「末式 特別編」作・演出・出演・映像/末武太(約60分)
上演時間は天辺塔のブログを見てね。
ご贔屓の役者を見るもよし、面白そうな舞台を選ぶもよし、短いやつを覗きにいくもよし。
ちなみに私は「山ちゃんまつり」は絶対に観に行くぅ〜。
上映会は500円(1ドリンク付)だが、舞台の方の料金は自価。
観たお客様自身が作品の値段を決めて下さいとのこと。
これは、かなりドキドキ。観客の芝居を見る目も試されるわけである。
定員(30名前後)になると札止め(入場できない)になるそうなので気をつけよう。
レイノホールは、講演会や映画の上演もする細長い多目的ホール。
けっして演劇向けではないだが、実施団体によるユニークで大胆な舞台のセッティングにいつも驚かされる。出掛けていく時にそれも楽しみのひとつである。









