大川原有重 春夏秋冬

人は泣きながら生まれ幸せになる為に人間関係の修行をする。様々な思い出、経験、感動をスーツケースに入れ旅立つんだね

鳥井林太朗 Lyntalo torii 神の夜  延長決定

2011-02-19 10:30:00 | 展覧会案内
 神学を学ぶということは経済学を学ぶということと同義だと私は思う。鳥井林太朗は早稲田大学で東洋哲学を学び、その後独学で研鑽を積みながら、いまだかつて誰も踏み込んだことのない孤高の境地で、アートと哲学、神学と経済学の領域を不器用だが繊細に歩み続けている作家である。彼は古美術にも造詣が深く、或る日ひょっこり私のギャラリーを訪ねて来た。あれから数年。この度『神の夜』というタイトルでこの稀有なペインティングをご紹介できることは望外の喜びに他ならない。地平線、或いは水平線を思わせるこれらの絵画は多面的な解釈が可能だが、<命の線>を視覚化し、〈光〉というモチーフを一アーティストが表現することは神をも恐れぬ偉業だと私は考える。大袈裟ではない。鳥井林太朗はいとも易々とホリゾンタルアート=神の夜を我々の現前に指し示してくれたのだ。

鳥井林太朗 Lyntalo torii 神の夜 会期延長します!

会期 2011年2月1日(火)〜2月26日(土)
   12時〜18時 日曜休廊
   木曜日と土曜日はアポイント制ですので、事前に電話でお知らせください。

場所 晶アート 
   東京都中央区銀座5−9−19 2F
   03-5537-5423





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鳥井林太朗 神の夜

2011-02-11 10:00:00 | 展覧会案内
現在鳥井林太朗氏による『神の夜』というタイトルの展覧会を開催しております。連日、知人友人を中心に各地から会場に駆けつけて下さり、主催者として大変うれしく思います。展覧会図録も作成しております。2月14日(月)まで開催しておりますのでお出かけください。

作家コメント(2月9日)
道は空にして一如ならず 命在りて楽を覚る 山に遊び水に輝く ゼロから始まりゼロに向う ある意味卵なり(金澤翔子の書より構成)






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鳥井林太朗 Lyntalo torii 神の夜

2011-01-31 11:03:52 | 展覧会案内
 神学を学ぶということは経済学を学ぶということと同義だと私は思う。鳥井林太朗は早稲田大学で東洋哲学を学び、その後独学で研鑽を積みながら、いまだかつて誰も踏み込んだことのない孤高の境地で、アートと哲学、神学と経済学の領域を不器用だが繊細に歩み続けている作家である。彼は古美術にも造詣が深く、或る日ひょっこり私のギャラリーを訪ねて来た。あれから数年。この度『神の夜』というタイトルでこの稀有なペインティングをご紹介できることは望外の喜びに他ならない。地平線、或いは水平線を思わせるこれらの絵画は多面的な解釈が可能だが、<命の線>を視覚化し、〈光〉というモチーフを一アーティストが表現することは神をも恐れぬ偉業だと私は考える。大袈裟ではない。鳥井林太朗はいとも易々とホリゾンタルアート=神の夜を我々の現前に指し示してくれたのだ。



鳥井林太朗 Lyntalo torii 神の夜

会期 2011年2月1日(火)〜2月14日(月)
   12時〜19時 日曜休廊

場所 晶アート 
   東京都中央区銀座5−9−19 2F

 



烏井 林太朗 ( Lyntalo TORII )
    早稲田大学第一文学部東洋哲学科卒業

1999.9月   フランス政府給費留学により渡仏
2000.9月   グループ展(ギャラリー・アタノー/マルセイユ)
2001.1月   グループ展(タルブ現代アートセンター”Le Parvis”/フランス)
  4月   グループ展(トゥールーズ現代美術館”Les Abbatoir”/フランス)
  4月   個展(ギャラリー・ジャンフランソワメイヤー/マルセイユ)
   10月   グループ展(フィエスタ・アートフェスティバル/マルセイユ)
  9月   個展(Hitomi Bushi d’eau/パリ)
   11月   個展『深く身をかがめて』(ギャラリー・アートポイント/東京)
2002.3月   個展(ギャラリー・ド・タブロー/マルセイユ)
  7月   グループ展「1%アーティスティック」(マルセイユ美術大学ギャラリー)
       壁画製作(マルセイユ幼稚園・小学校)
  9月   個展(国際ポエムセンターCIPM/マルセイユ)
       二人展(Hitomi Bushi d’eau/パリ)
   10月  個展(シネマ・デ・バリエテ・エントランスギャラリー/マルセイユ)
2003.1月   個展(パッサージダートギャラリー/マルセイユ)
   10月   個展(フィエスタ・アートフェスティバル/エスパス・エクルイユ/マルセイユ)
   11月  個展(La Minotorieエントランスホール/マルセイユ)
2004.9月  帰国
2005.6月  個展『ぽちゃん』(エス・ギャラリー/東京)
2006.1月  個展『ウサギの羽根に鳩がとまった』(海画廊/東京)
  2月  個展『無限のスキマ』(ギャラリー川船/東京)
2009.4月  個展『わらいごと』(和田画廊)

コレクション
2001 マルセイユ市Fonds Communal により「反復の庭」がコレクションされる

レジデンス
1996 銅版画アトリエ<Atelier 63>にて1年間版画を学ぶ(パリ)
1999〜2000 アーティストレジデンス<Astterids/La Friche>(マルセイユ)

奨学金
1999〜2000 フランス政府給費留学によりマルセイユに渡仏(以後2004年2月まで延長)
2000〜2001  Aide individuelle a la Creation (DRAC プロバンス/フランス)

公共製作
2002  マルセイユ幼稚園の壁画及び入り口のホールの壁画「想像の庭」を
     1%アーティスティック基金より依頼されて製作(マルセイユ)
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中野渡尉隆展『WATER DROPLETS』 のご案内

2011-01-19 15:28:18 | 展覧会案内
 約4年ぶりに中野渡尉隆さんによる新作ペインティングの展覧会を開催いたしております。『WATER DROPLETS』というタイトルの斬新なエナメル絵画12点をご紹介できることを大変うれしく思います。ここ数年の病気による療養期間を経て自らの内面を深く掘り下げ、独自な絵画表現を探求し、大変クオリティの高い芸域に到達した力作を展示紹介いたします。必見の展覧会です。是非大勢の皆様のご来場をお待ちしております。

中野渡尉隆展『WATER DROPLETS』

会期    2011年1月18日(火)〜1月30日(日)   12時〜19時

会場    晶アート 東京都中央区銀座5−9−19  2F


  

 

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中上清 展 のご案内

2011-01-08 10:00:00 | 展覧会案内


知人の中上清さんが本日よりパリで個展を開催します。十数年前からこの画廊と面識があり、中上清さんをギャラリーのオーナーに紹介したところ、とても気に入ってくれて定期的に個展を開催してくださっていることは、紹介者として嬉しい限りです。中上清さんは日本でもトップレベルのペインターだと自分は信じています。


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会期
2011年1月8日〜2011年2月28日
場所
Galerie Jean-Luc & Takako Richard
74, rue de Turenne / 3, Impasse Saint-Claude
75003 Paris - France(フランス パリ 3区)
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深井蕗山書品展 「飲中八仙歌」のお知らせ2

2010-12-22 10:00:00 | 展覧会案内
本日より深井蕗山先生の 書品展「飲中八仙歌」展を開催いたします。

深井先生は、柳田家の書道を慕って雪国秋田から上京し、泰書会の黒子に徹してきた誠実な方です。今回はじめて晶アートで書品展を開催します。記念すべき初個展になります。あたかも揚州八怪の一人である金農を彷彿とさせるような書体です。とても気品があり温かい人柄が滲み出た書です。すべて隷書による作品を展示する予定です。多くの皆様方のご来場をお願い申し上げます。








 

 



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深井蕗山書品展 「飲中八仙歌」のお知らせ

2010-12-21 18:20:00 | 展覧会案内
明日から、深井蕗山先生の 書品展「飲中八仙歌」展を開催いたします。

深井先生は、柳田家の書道を慕って雪国秋田から上京し、泰書会の黒子に徹してきた誠実な方です。今回はじめて晶アートで書品展を開催します。記念すべき初個展になります。あたかも揚州八怪の一人である金農を彷彿とさせるような書体です。とても気品があり温かい人柄が滲み出た書です。すべて隷書による作品を展示する予定です。多くの皆様方のご来場をお願い申し上げます。








 

 



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柳田泰山 ポートレート展 ごあいさつ

2010-12-17 18:38:00 | 展覧会案内
 現在、泰書会の代表であられる柳田泰山先生のポートレート展を開催しております。泰山先生は浙江省紹興市にある紹興文理学院(大学)の付属学院 (日本では学部に相当)蘭亭書法芸術学院の教授でもあられます。蘭亭学院は2004年に創設された中国で唯一の書道専門学部で、優秀な国立大学 でもあることから全国より書を学ぶ精鋭が集結していす。先月日本人として初めて北京にある中国美術館にて個展を開催された泰山先生の素顔に迫る写真展に一人でも多くの方々のご来場をお願い申しあげます。

会期 12月13日(月)〜12月21日(火)

場所 晶アート 2階
   東京都中央区銀座 5−9−19
   03-5537-5423


 =ごあいさつ=

 人の出会いとは不思議なものである。晶アートギャラリーで、私の写真展を開くなどと思いもかけないことでした。オーナーである大川原氏とは、さほど長いつき合いでないが、昨年、ダウン症女流書家・金澤小蘭さんの書展をここで開催、その時からのお付き合いとなります。氏は意外や、書家の「書」に対しては門外漢的、客観的なものの見方で、私からの本来の「書」の在り方を目の当たりにされてから、大変気にかけて頂いている。
 来週から、我が舎弟とも言うべき、深井蕗山がこのギャラリーで書展を開かせて頂く。その前座として、偉そうな私の書家の一面を、小池雅章氏による撮影で写真展を開催することになった。書家は字だけ書いていればいいという範疇を超えている。これがいいかどうかは定かではないが、いずれにせよ舎弟・深井蕗山書品展のお祝いと考えてもらいたい。
 昨今流行の「書」と違い、私達は柳田流という、本流を継承しているつもり。命がけで楷書を守っている。そして、私は「書」はただ「書」を書くだけではいけない、他の芸術に造詣を持たなくてはいけないと考えている。芸術の中には、絵画があり、古典芸能があり、音楽があり…、写真も芸術の分野に入る。私自身も、「書」を題材とした撮影を若い時さんざん経験した。爾来、写真芸術ではかなり拘りを持っているつもりである。小池氏との出会いが十数年前であったが、氏の本業は別にありながら、そのシャッターには魅了するものがある。彼の写真は私の意図とするところと同じであると思い、今回は書家の生き様をとらえて頂いた。
 「書」も「写真」も原点はモノクロの世界である。よって今回の「写真」は意図してモノクロにした。墨に七色ありといわれているが、本当の墨彩には、それ以上のものがある。ですから、私自身は墨の色がとても好きで、モノクログラデーションを好んで使っている。「写真」もそうである。モノクロ故の美しい色を醸し出している。そこには、「書」と「写真」の共通性がある。当然、モノクロ色彩感覚、構図も「書」と同様、「写真」にも配慮が必要である。いずれにせよ、「書」と「写真」の融合が今週から来週にかけて開かれることは大いに楽しみである。 
 最後になりますが、場と時を提供して頂いた晶アート・大川原氏、撮影にご尽力を頂いた小池氏に心より感謝申し上げます。
 
2010年12月13日  柳田 泰山

 
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柳田泰山 ポートレート展のご案内

2010-12-13 13:59:01 | 展覧会案内
 今日から泰書会の代表であられる柳田泰山先生のポートレート展を開催致します。泰山先生は浙江省紹興市にある紹興文理学院(大学)の付属学院 (日本では学部に相当)蘭亭書法芸術学院の教授でもあられます。蘭亭学院は2004年に創設された中国で唯一の書道専門学部で、優秀な国立大学 でもあることから全国より書を学ぶ精鋭が集結していす。先月日本人として初めて北京にある中国美術館にて個展を開催された泰山先生の素顔に迫る写真展に一人でも多くの方々のご来場をお願い申しあげます。

会期 12月13日(月)〜12月21日(火)

場所 晶アート 2階
   東京都中央区銀座 5−9−19
   03-5537-5423

  
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中村ミナト展 Minato Nakamura Exhibition のご案内3

2010-11-22 10:00:00 | 展覧会案内
 約20年前から注目し続けてきた実力派アーティストである中村ミナトさんの展覧会を開催する運びとなりました。彫刻家としてまたジュエリーデザイナーとして現代日本でパイオニア的な存在であり常に斬新でシャープな造形感覚にあふれた中村ミナトさんの最新作(小立体3点、ジュエリー20点)をご紹介したいと思います。今回初公開の新作ペインティングも9点(予定)紹介いたします。会期は11月22日〜12月3日までと大変短い期間ですが銀座散策のおりお立ち寄りくださればうれしく思います。文字通り日本を代表する優れたアーティストである中村ミナトワールドにご期待ください。

11月22日(月)と29日(月)は終日作家中村ミナトさんが在廊しております。
11月22日月曜日、夕刻(17時30分頃から)はオープニングパーティーを開催します。

中 村 ミ ナ ト 展
Minato Nakamura Exhibition

小立体                    
ペインティング                
ジュエリー

2010年11月22日(月)〜12月3日(金)
Open 11:00〜18:00 日・祝 休廊

場所 晶アート

〒104−0061
東京都中央区銀座5−9−19
03−5537−5423

作家経歴
略歴
1969
武蔵野美術大学彫刻科卒業
1968
第13回日本国際美術展
1980-'86
浜松野外美術展
1981-'98の間に11回の個展/ときわ画廊
1993
湘南ひらつか野外美術展/大賞受賞
1995
個展/愛宕山画廊
1996
CONTAINER96 Art Across Oceans/コペンハーゲン
1997
第17回現代日本彫刻展
1999
我孫子野外彫刻展99/我孫子
2001
A Shriek from an Invisible Box/目黒美術館
2002
東日本一彫刻/東京ステーションギャラリー     

(晶アート)

   
中村ミナトさんの著書です。

 
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中村ミナト展 Minato Nakamura Exhibition のご案内 2

2010-11-21 19:00:00 | 展覧会案内
 約20年前から注目し続けてきた実力派アーティストである中村ミナトさんの展覧会を開催する運びとなりました。彫刻家としてまたジュエリーデザイナーとして現代日本でパイオニア的な存在であり常に斬新でシャープな造形感覚にあふれた中村ミナトさんの最新作(小立体3点、ジュエリー20点)をご紹介したいと思います。今回初公開の新作ペインティングも9点(予定)紹介いたします。会期は11月22日〜12月3日までと大変短い期間ですが銀座散策のおりお立ち寄りくださればうれしく思います。文字通り日本を代表する優れたアーティストである中村ミナトワールドにご期待ください。

11月22日(月)と29日(月)は終日作家中村ミナトさんが在廊しております。
11月22日月曜日、夕刻(17時30分頃から)はオープニングパーティーを開催します。

中 村 ミ ナ ト 展
Minato Nakamura Exhibition

小立体                    
ペインティング                
ジュエリー

2010年11月22日(月)〜12月3日(金)
Open 11:00〜18:00 日・祝 休廊

場所 晶アート

〒104−0061
東京都中央区銀座5−9−19
03−5537−5423

作家経歴
略歴
1969
武蔵野美術大学彫刻科卒業
1968
第13回日本国際美術展
1980-'86
浜松野外美術展
1981-'98の間に11回の個展/ときわ画廊
1993
湘南ひらつか野外美術展/大賞受賞
1995
個展/愛宕山画廊
1996
CONTAINER96 Art Across Oceans/コペンハーゲン
1997
第17回現代日本彫刻展
1999
我孫子野外彫刻展99/我孫子
2001
A Shriek from an Invisible Box/目黒美術館
2002
東日本一彫刻/東京ステーションギャラリー     

(晶アート)

   
中村ミナトさんの著書です。

 
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中 村 ミ ナ ト 展 Minato Nakamura Exhibition のご案内

2010-11-19 14:37:23 | 展覧会案内
 約20年前から注目し続けてきた実力派アーティストである中村ミナトさんの展覧会を開催する運びとなりました。彫刻家としてまたジュエリーデザイナーとして現代日本でパイオニア的な存在であり常に斬新でシャープな造形感覚にあふれた中村ミナトさんの最新作(小立体3点、ジュエリー20点)をご紹介したいと思います。今回初公開の新作ペインティングも9点(予定)紹介いたします。会期は11月22日〜12月3日までと大変短い期間ですが銀座散策のおりお立ち寄りくださればうれしく思います。文字通り日本を代表する優れたアーティストである中村ミナトワールドにご期待ください。

11月22日(月)と29日(月)は終日作家中村ミナトさんが在廊しております。
11月22日月曜日、夕刻(17時30分頃から)はオープニングパーティーを開催します。

中 村 ミ ナ ト 展
Minato Nakamura Exhibition

小立体                    
ペインティング                
ジュエリー

2010年11月22日(月)〜12月3日(金)
Open 11:00〜18:00 日・祝 休廊

場所 晶アート

〒104−0061
東京都中央区銀座5−9−19
03−5537−5423

作家経歴
略歴
1969
武蔵野美術大学彫刻科卒業
1968
第13回日本国際美術展
1980-'86
浜松野外美術展
1981-'98の間に11回の個展/ときわ画廊
1993
湘南ひらつか野外美術展/大賞受賞
1995
個展/愛宕山画廊
1996
CONTAINER96 Art Across Oceans/コペンハーゲン
1997
第17回現代日本彫刻展
1999
我孫子野外彫刻展99/我孫子
2001
A Shriek from an Invisible Box/目黒美術館
2002
東日本一彫刻/東京ステーションギャラリー     

(晶アート)

   
中村ミナトさんの著書です。

 
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林みちよ 展 Dry Eye のご案内

2010-11-15 17:37:33 | 展覧会案内
 今日から林みちよさんの新作陶芸と彼女のアンティークのコレクション展がはじまりました。センス抜群の林みちよアートワールドを是非ご覧いただきたく、ご案内申し上げます。なおこの展覧会は林みちよさん自身によるプロテュースであることを付言しておきます。工夫が凝らされていて、とても斬新でシャープな展示空間ですので是非ご覧ください。なお、会期は一週間と非常に短いですのでどうかお見逃しなく!

場所 晶アート 2階
会期 11月15日(月)〜21日(日)



  
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柳田泰山北京書法展 ご案内2

2010-11-01 17:41:17 | 展覧会案内


泰書会HP

「今年9月在北京举行的国際艺术博览会上,得到大家的支持和光临在此表示非常的感谢。
現在我有位非常親密的朋友,书法家柳田泰山老师将在北京中国美术馆一号楼挙办书法个展。柳田老师出身在具有200年历史的楷书名門之家。
在今年5月国务院总理温家宝访问日本之際,老師作為日本书法家的代表被邀请在国务院总理温家宝面前作了书法留念。
柳田家与中国有着近80年的文化交往历史。今年在泰山老师的60岁旦誕之際、在中国对外文化交流协会以及中国美术馆的支持下、将帯60余幅楷书作品展示在大家的面前。
我们期待着大家的光临。此外,在展会期间泰山老师每天都会在現場,欢迎大家前来交谈。」


『私の知り合いで、大変親しくさせて頂いている、書家・柳田泰山先生が北京・中国美術館(一号楼)で書の個展を開催いたします。先生は、およそ200年続く、楷書の名門の家系でもあります。
 今年の五月に温家宝総理が日本に訪れた際、日本の書家を代表して招待を受けました。温家宝総理の前で、席上揮毫をされました。
 柳田家と中国では80年近い文化交流をしております。今年、泰山先生が60才の節目の年として、中国対外文化交流協会、並びに中国美術館の主催のもと、およそ六十点の楷書作品を陳列致します。
 どうか皆様のご来場を心よりお待ち申しております。尚、会場には、会期中毎日、泰山先生が居られるとのことですので、ご遠慮なくお声をかけて下さい。』

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『人間盆栽展』 かぶだよし ご案内

2010-10-27 13:44:32 | 展覧会案内
開催日時 2010年11月1日(月)〜11月14日(日)
     12時〜19時 土曜、日曜、祝日及び最終日は18時終了

場所   晶アート
     東京都中央区 銀座5−9−19サンブリッジビル
    (03−5537−5423)


なにか勘違いして生きているフレンチ・ブルドック
人間臭さ120%のイングリッシュ・ブルドック
ブルドック達と暮らすうちに視えて来た人間の写し身
その姿を鉢の中に入れ、自然の一部を切り取って
一つの小宇宙に見立てて鑑賞する盆栽のように
ブルドック達を人間の原型縮小版として置いてみました。
視覚と言語に頼らぬ生き方を選択した彼らの素晴らしさを
一緒に居てくれることの幸せを
新たな視点で360度鑑賞して再認識し、楽しんでいただければ幸いです。

かぶだよし

  
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