演劇デザイン研究室

アマチュアであることを原点に演劇の自由なあり様を考えている
演劇はなんでもありでいいアマチュアだから遠慮はいらないのだ

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フライパンの焦げをはがして食べる

2017-05-13 11:06:27 | 日記
焦げを食べてもいいんじゃん、つまり、フライパンに焦げ付いたチャーハンをはがして食べる、と書くとなんの問題もないようにみえるのだが、実際はもはやチャーハンというより炒チャーとでも呼ぶべきものをしゃもじでがりがりとやってつまんで口に運ぶという行為をしたっていいじゃん、という解放感。
さて、演劇ファーストの人生でいいじゃん、まあ、大仰にいえば「舞台に人生を捧げる」(捧げるって漢字、棒と旁が同じなのね、人生を棒に振る、なんて声が聞こえるわ)という決意というか、「ライフワークだから」を合言葉に(これ思い出すまで20分かかった。思い出そうとしてtwitterの自分のタイムラインを読んだら面白かった、1時間くらい経っちゃったかも)これから生きていくことにしたら
a stage という名を持つ会社に就職することになり、more stage というところに勤務することになった。神様がニヤニヤ笑いながら「お望み、叶えましたよ」と言ってたりしないことを願う。
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