いろはにほへと

3人娘も社会人になり、夫婦2人の生活が始まりました。第二の人生の始まりです(^ ^) どう、生きていくか、模索中です。

給湯器交換

2017-11-15 16:11:05 | 日記

実は、春くらいから、給湯器が故障して、自動でお湯はりができなくなっていたのです。それから、ずっと、Siriにタイマーをお願いして、昔のように、手動でお湯はりしていたのですが、お湯の温度もイマイチ低いような。もう、10年なので、修理にお金をかけてもすぐに別のところがということにもなりかねないと思い、やっと、給湯器を交換することにしました。

家の外と中の工事なので、仕事は、休みを取って(^-^)。

お陰で、疲れ気味の体には、いい休養日です。1日、のんびり。工事が終わってからは、図書館にも行けたし、買い物も行けたし。普段は、日曜日にしていることが、今週はできてなかったので、ちょうどよかった!


先月に、休みの希望を出した時には、早く終わったら、映画でも行きたい!と思っていたけど、それどころではありません。😅のんびりがいいや!

この後、なんだか、給湯器から音がしてるので、気になって、工務店に連絡。

再度、職人さんがやってきたのが、夕方。配線ミスらしい。

1日休みとってて良かったぁ!
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婚姻届

2017-11-15 15:49:49 | 日記



末娘の結婚💒

2回目の顔合わせ?
今回は、我が町に来て頂きました。

前回の時に、紅葉の時期にこちらに来てみたいとの向こうのお母様のご希望で、和食のお店を予約したのですが、一応、紅葉でそこそこ名が知れているので、いいと言われてるお店の予約が早くからいっぱいで、9月から入れたのですが、13日の日曜日しか11月の日曜祭日は、空いてませんでした。多分、見頃の始めくらいかなあと思っていたのですが、今年の暖かさ。なんとも、全体的にはまだまだという感じでした。しかも、先日の台風で、土砂崩れの箇所もありで、設定としては、散々だったのですが、当日は、お天気だけはよくてホッとしました。最初の写真のところだけは、紅葉狩りらしく、少しでもあって良かったあ😊



料理の一品。とても、全て撮れる雰囲気でもないけど、これだけは、とても、綺麗なので、記念に!と写真撮っちゃいました(^-^)

とにかく、料理は、とても美味しく、お陰で和やかなムード。2回目なので、お互いに緊張も少し和らいで。

式は、来年の11月。式場もいくつか本人たちが見に行っていて、決定の報告。

1人暮らし同士の2人。同じ職場なので、お互いの上司にも報告し、式は先だけど、籍は来月にでも入れて、一緒に暮らし始めるそうです。

そこで出て来たのが、婚姻届。

両方の父親もサインしました。

昔は、式が先で、婚姻届を出しに行ったのは、新婚旅行から帰って、落ち着いてからだったなんて、話も出たけど、今は、先に結婚して、落ち着いてから式なんて話、時々聞きますね。我が娘も、2人で同居して、お金を貯めて、式を挙げると。まあ、親は、招待されるだけですね。

来年の秋ということは、孫はもう少し先でしょうか。

それより、後2人の娘たちは、どうなってるのでしょうね。

みんな、良いパートナーを見つけて欲しいなぁ。

とにかく、ここまで来たら、末娘のことは、自然と流れていくでしょう。一安心です。

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📕ユニクロ帝国の光と影 横田増生

2017-11-15 14:00:04 | 


内容(「BOOK」データベースより)
「努力します」「考えます」は許されない。総崩れの日本企業のなかで、唯一気を吐く柳井正率いるユニクロ。だが、これまで、独自調査によって柳井経営を精査したメディアはなかった。なぜ、執行役員が次々と辞めていくのか?なぜ、業績を回復させたにもかかわらず、玉塚元一は、追い出されたのか。なぜ、中国の協力工場について秘密にするのか?柳井正の父親による桎梏とは何なのか?誕生の地・宇部から、ユニクロ躍進の秘密を握る中国へ、そしてライバルZARAの心臓部スペインへ。グローバルな取材であぶりだす本当の柳井正とユニクロ。

「ユニクロ潜入一年」について書いてあるものを読んで、この人に興味を持った。今、図書館で借りられるのは、こっちだったので、読んでみた。

読み物として、面白かった。詳しく調べてると思ったけど、こんなに書いていいの?と思ったら、裁判にもなってたんだ。

でも、なんか納得だなぁ。一代でここまで大きくするには、これだけの独裁とでもいうか、強烈なパワーの持ち主が必要なんだろう。そして、他にとって代われない。

できれば、潜入一年の方も読んでみたいなぁ。
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📕娼年 石田衣良

2017-11-15 04:46:16 | 


内容(「BOOK」データベースより)
恋愛にも大学生活にも退屈し、うつろな毎日を過ごしていたリョウ、二十歳。だが、バイト先のバーにあらわれた、会員制ボーイズクラブのオーナー・御堂静香から誘われ、とまどいながらも「娼夫」の仕事をはじめる。やがてリョウは、さまざまな女性のなかにひそむ、欲望の不思議に魅せられていく…。いくつものベッドで過ごした、ひと夏の光と影を鮮烈に描きだす、長編恋愛小説。

これは、恋愛小説なんだろうか?気持ちのいいエロスではあったけど。これが、松坂桃李が舞台で演じたのか。少し、イメージが違いすぎるなぁ。もう少し、透明感のある子がいいと思うんだけど。

続編で逝年というのがあるらしい。それも読んでみたいな。
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