氣天流 獅子・ひょっとこ会

日本古来よりの伝統文化「獅子舞」を日夜研鑽。会員制は無くつながりで自由参加。他の会と和洋折衷コラボレーションを楽しむ。

エレキの神様寺内タケシの曲で氣天流は舞えるか?

2014年03月17日 | 活動報告

  寺内タケシさんのエレキ曲で氣天流獅子はキリキリ舞

小澤玄松さんにご紹介を頂き寺内タケシさんの曲て獅子舞にチャレンジさせて頂きます。

                           寺内タケシ  小澤玄松   江澤廣

 

                  エレキの神様 寺内タケシ

                  

 寺内さんがエレキを弾いた7000曲から現在

「津軽じょんがら節」「ダイヤモンドヘッド」「パイプライン」「キャラバン」を選曲中です。

 

2014年3月8日

小澤玄松さんと君津文化ホールで懐かしい寺内タケシさんの演奏を楽しみました。

数々の伝説を作った「エレキの神様」寺内タケシさんが演奏し、語りかけ、
生涯を通じて心に残る感動を届けてくれました。

私の学校時代のエレキの出始めでした。社会と学校では
「エレキは不良がやるものだやるな」とよく注意がありました。

そのような「不良がエレキをやる!」と言われた時代からエレキの
神様になった軌跡と精神を学んでみようと本を購入しました。

 

 この本について寺内さんの書き出しもインパクトがあり面白い

不良から神様と言われるまで自分の生き方を貫いた寺内さんは凄い!

そして本音で語り、飾り無くざっくばらんに吠えているところに魅力を感じる。

 

 

      

    紹介  小澤玄松 


昭和40年代、グループサウンズと言うエレキサウンドが社会現象を起こした時代に、

中学~高校を過ごし、エレキサウンドにはまる。

当時から寺内タケシサウンドを愛し続け、

平成8年には昔取った杵柄と言うのか、再びバンドを結成する。

 

平成10年には、勝浦市教育委員会、他を後援に、

当時の勝浦市民会館でアマチュアバンドを集めて、「ミュージックフェスタ」を開催する。

当時としては房総半島圏内で初の試みであった。

その後毎年開催をし続け、千葉県生涯学習フェスティバルの一環として、

更には、勝浦市後援、千葉県後援というところまでこぎつける。

 

その後、バンド解散状態を機に休止となるが、

平成19年大原文化センターで寺内タケシコンサートを自主開催、

更に平成21年いすみ市ふれあい会館でも開催する。

 

平成17年、寺内タケシの後援会として、TSA関東後援会を登録、会長となる

 

小澤玄松さんとのブログ記録記事 

「デヴィ・スカルノ&2011年11月11日11時11分11秒」

http://blog.goo.ne.jp/okagura_shishimai/e/b1718d7e9f44b9f1b8b93b88eb007df8

 

「入寺記念・日蓮宗・小澤玄勇」

http://blog.goo.ne.jp/okagura_shishimai/e/030b729434a84baef9ff75c0c4d8c9d7

 

 

※ 非公開また動画.写真等の撮影ができなかったイベントについては掲載しておりませんのでご了承くさい。

☆ この記事はブログ訪問者の他に「FBの友達・いいね」などをして下さっている方の約400人以上に自動配信されております。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 

 

獅子・ひょとこ会 代表 氣天流 家元 江澤 廣
〒299-5223
千葉県勝浦市部原1928-26

FAX 0470-73-5748
メール 
info@shishimai.info
ホームページ 
http://shishimai.info
ブログ 
http://blog.goo.ne.jp/okagura_shishimai
facebook
  https://www.facebook.com/hiroshi.ezawa

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 特別養護施設訪問(名木緑風... | トップ | 舞氣流(マイケル)の今?PPK... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

関連するみんなの記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL