氣天流 獅子・ひょっとこ会

日本古来よりの伝統文化「獅子舞」を日夜研鑽。会員制は無くつながりで自由参加。他の会と和洋折衷コラボレーションを楽しむ。

アクロバットダンサー(花火)&氣天流・獅子(江澤)

2014年11月11日 | 活動報告

      アクロバットダンサー 「花火」の魅力

「花火」さんの演技に言葉は要らない!写真・youtubeをご覧下さい!

youtubeダイジェスト

http://youtu.be/lBx8kcFooyQ

 

花火ブログ    http://plaza.rakuten.co.jp/heartjoker/

 

太陽の里(長生村) http://taiyounosato.co.jp/
この度、ステージ照明がリニューアルされ一段と華やかで幻想的な世界を演出できるようになりました。

氣天流・獅子ひょっとこ会  http://shishimai.info


太陽の里から皆様に「歓迎」、花火さんからは「活気・元気・勇気」の巻物が
開かれました。

花火さんのアクロバットダンスはパワフル・スピーディーで 助走無しの
側転~バックハンド~バック宙など暗転したステージ限られたスペース
状況下での高度な連続技でした。
またスタートからインパクトがあり魅了するものでした。

簡単な打ち合わせでリハ無しのぶっつけ本番でしたが
さすが国体体操2年連続優勝者です.完璧でした。

氣天流若獅子も少しの機械体操の経験があり、花火さんの技の一つ一つを見入って
しまいました。

また、東京からファンの写真家3人が押しかける人気です。
そんな大人気の花火さんとコラボレーションの機会を頂き大変光栄でした。

いつか機会を頂ければ「猫&獅子」のアクションでスリルある技の構成にチャレンジ
してみたいですね!
                           ご縁を頂き感謝
                       2014.11.5   氣天流 江澤廣  

ダンサー歴20年、9000を越えるステージ。
チアガールとして、アクションスタントとして、ポールダンサーとして、クラウンとして。
また、歌手、マジシャン、紙芝居師、様々な民族楽器奏者とのコラボなど。
1つの所に居られない悪癖、良く言えば好奇心旺盛な性格と身体の器用さで、
あらゆる場所で、あらゆるダンスを経験してまいりました。
日本の伝統芸能、ということで言えば、
和太鼓や三味線、篠笛などでの踊りもやってまいりましたが
獅子舞、ひょっとことのコラボレーションは初めてで
プレッシャーもありましたが とても楽しませて頂きました。
広い、照明もしっかりしたステージで、心地好く踊らせて頂き
本当にありがとうございました!
お客様皆様がたくさん一緒に動いてくださったのが本当に嬉しく、
ぜひ、また機会を頂きたいと思っております。
ありがとうございます!               2014.11.7    花火 

 

11月2日は『太陽の里』に行き、江澤さんの獅子舞と花火さんとのコラボを中心に
楽しく撮影することが出来ました。リハ無しとのこと、二人のキャリヤの奥深さを感じ、
本番では息もピッタリと合っていました。

 また、花火さんのバック転を演ずる場面ではひょっとこさんの動きと表情から面白く
笑えました。
 
花火さんは国体体操で日本一輝いた方で、個人の演技の中で、連続宙返りや倒立などはさすがに凄いですが
踊りや歌に合わせたパントマイム、そして大好きな『わんぴーすまいる』のダンスを初めてライブで見ることが出来て
感動しました。

 当日は演技を鑑賞しながらの動画撮影と写真撮影も何とかこなし、有意義な一時を過ごし、
江澤さんほか皆さんに感謝する次第です。
                                2014.11.6 写楽調 会長 西浦良一

 

写真家 香田勇/西浦良一さんよりを写真/動画の提供を頂き構成致しました。

司会進行は「PPK48劇団」で一緒に学んでいる有冨久子・桐谷美智代さんにお願い致しました。
ご協力ありがとうございました.

獅子舞を?やってるんですか?どうして?
不躾に質問しまくったけれど、その頃はわからなかった。
生で舞気流のステージを観たのは、まだ3回。どれだけわかったのかと言えば、
少しなのかもしれない。
それでも、言葉を超えた躍動感や気迫のある表現に、圧倒される思いがした。
理屈ではないこの感覚。知らぬ間に惹きつけられていた。
絶対にマイケル氏は、今後も多くは語らないだろうけれど。
この日のアクロバットダンサーとのコラボレーション、
異種のパフオーマンスを結び付けて創造した表現世界も、非常に魅力的だった。
当日、わたしは司会進行に参加し、それも楽しかったけれど、
あのステージに見合ったものだったとは言えない気がする。
今後はもっと質の高いナレーションが言いたい。・・・言える。
そして、マイケル氏の獅子舞の表現がこれからどこへ向かうのか、
ずっと楽しみにしていたい。          有冨 久子

 

   

 

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獅子・ひょとこ会 代表 氣天流 家元 江澤 廣
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