人間関係(話し方を変えてコミュニケーションに至る)

人間関係に苦悩してきた人生を話し方教室を通じ、劇的に変えつつあるドキュメントです。

復活

2011年11月04日 14時30分48秒 | 日記
東京話方教室のみなさん。ブログを復活させることができました。なんかとっても懐かしい思いです。

本当に久しぶりだったので、うまくログインができるかどうか、かなり心配でしたが、

出来たようですね!

今は本部は品川ですが、7月まだ東中野だった頃、こうして必死の思いでブログをやっ
てましたね。

それにしても、100期生のスピーチコンテストは感動ものでしたねえ!

あれは絶対にテレビで放映すべきですよ!テレビ東京あたりがやってくんないかなあ

同じ東京のよしみで?!

見ていて、再受講したくなりました。受講生同志の絆というものを強く感じとることができました。


僕はというと、

相変わらず上島珈琲で過ごしています。今日は虎ノ門にいます。

今僕は、松本清張に夢中になっています。彼の作品を読めば読むほど、

彼こそが、本当の国民的作家だと思えるようになってきました。

30年前に、推理小説をとうして、現在の日本の危機的状況を予言していました。

あっ、こんな話、教室には何の関係もなかったですね!

今年もいよいよ終わりですね。

忘年会が楽しみだなあ!一体どんな忘年会になるのだろうか?

想像がつきません!


でも、このブログが復活したことを、果たして何人の人が気がついてくれるのでしょうか?

明日は、101期生の渋谷教室がある日、

ついてないことに、風邪をひいてしまって、参加できるかどうか、不安!

話し方教室の本当の面白さは、聞き方だということが、だんだん分かってきて、

そういう意味では、この101期生のスピーチは、本当に面白いのです!!

もう、毎週が楽しみで。
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

人生は縁

2011年08月07日 07時28分55秒 | 日記
最近の持論は、人生、縁が全てなのだなあ、と思う。小学校で同級生になったもの同士、話しかた教室で同じ席になったものどうし、これは縁、としかいいようがない。僕が腫瘍の摘出手術を受けた病院が慶應病院だったのも、執刀主治医が院長だったのも、縁だ。
コメント (1) |  トラックバック (0) | 

復活の時

2011年08月03日 13時59分53秒 | 日記
もう大丈夫です!

ふっ切れました。完全復活です!

今はどん底にいます。ということは何があっても、もうこれ以上は堕ちようがない、ってことです!
だから大丈夫です!これからは未来だけを見つめて生きていきます。

「希望」という言葉が浮上してきました。希望、なんて素敵な言葉でしょうか!
友達は僕のことを「ゾンビ」と呼んでいます。死んだと思っていたら、不死鳥の如く、蘇ってくるからだ、まるで、殺しても殺しても立ち上がってくるゾンビのようだ、と言っています。
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

駆け込み寺

2011年07月25日 17時09分01秒 | 日記
僕のアパートの近くにsという美味しい珈琲を飲ませてくれる昭和レトロな雰囲気が漂う喫茶店があり。何かがあるとこーヒ−を飲むというよりも。ママに愚痴を
聞いもらいタックっていくようなものだ。ママの年齢は不詳だが、60歳は過ぎている。だから言葉には経験を通した重みがある。
「うーん、なるほど!」と何度くちにしたか。
やはりこの「s」は一生切り離すことができない貴重な場所だ。
みなさんもこういう場所をお持ちですか?当然おあるでしょうね。いつか
紹介しあいまんかせか?僕のアパートの近くにsという美味しい珈琲を飲ませてくれる昭和レトロな雰囲気が漂う喫茶店があり。何かがあるとこーヒ−を飲むというよりも。ママに愚痴を
聞いもらいタックっていくようなものだ。ママの年齢は不詳だが、60歳は過ぎている。だから言葉には経験を通した重みがある。
「うーん、なるほど!」と何度くちにしたか。
やはりこの「s」は一生切り離すことができない貴重な場所だ。
みなさんもこういう場所をお持ちですか?当然おあるでしょうね。いつか
紹介しあいまんかせか?僕のアパートの近くにsという美味しい珈琲を飲ませてくれる昭和レトロな雰囲気が漂う喫茶店があり。何かがあるとこーヒ−を飲むというよりも。ママに愚痴を
聞いもらいタックっていくようなものだ。ママの年齢は不詳だが、60歳は過ぎている。だから言葉には経験を通した重みがある。
「うーん、なるほど!」と何度くちにしたか。
やはりこの「s」は一生切り離すことができない貴重な場所だ。
みなさんもこういう場所をお持ちですか?当然おあるでしょうね。いつか
紹介しあいまんかせか?僕のアパートの近くにsという美味しい珈琲を飲ませてくれる昭和レトロな雰囲気が漂う喫茶店があり。何かがあるとこーヒ−を飲むというよりも。ママに愚痴を
聞いもらいタックっていくようなものだ。ママの年齢は不詳だが、60歳は過ぎている。だから言葉には経験を通した重みがある。
「うーん、なるほど!」と何度くちにしたか。
やはりこの「s」は一生切り離すことができない貴重な場所だ。
みなさんもこういう場所をお持ちですか?当然おあるでしょうね。いつか
紹介しあいまんかせか?僕のアパートの近くにsという美味しい珈琲を飲ませてくれる昭和レトロな雰囲気が漂う喫茶店があり。何かがあるとこーヒ−を飲むというよりも。ママに愚痴を
聞いもらいタックっていくようなものだ。ママの年齢は不詳だが、60歳は過ぎている。だから言葉には経験を通した重みがある。
「うーん、なるほど!」と何度くちにしたか。
やはりこの「s」は一生切り離すことができない貴重な場所だ。
みなさんもこういう場所をお持ちですか?当然おあるでしょうね。いつか
紹介しあいまんかせか?僕のアパートの近くにsという美味しい珈琲を飲ませてくれる昭和レトロな雰囲気が漂う喫茶店があり。何かがあるとこーヒ−を飲むというよりも。ママに愚痴を
聞いもらいタックっていくようなものだ。ママの年齢は不詳だが、60歳は過ぎている。だから言葉には経験を通した重みがある。
「うーん、なるほど!」と何度くちにしたか。
やはりこの「s」は一生切り離すことができない貴重な場所だ。
みなさんもこういう場所をお持ちですか?当然おありでしょうね。いつか
紹介しあいまんかせか?
コメント (1) |  トラックバック (0) | 

頭は真っ白

2011年07月25日 15時46分37秒 | 日記
今日は上島珈琲の虎ノ門店に行く。アパートでは電波が入らないのだ。
やっぱり話し方教室と縁がなくなるのは辛い!
だが、自分が悪いのだ。やむをえない。
あとは時間が解決してくれるのを待つだけだ。そのうち、話し方教室のことが遠い
出来事のように思える日がいつかやってくる。
その日まで耐えよう!だけど今は辛い!虚しい。
コメント (3) |  トラックバック (0) |