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2009年5月2日(土)

枇杷の成長は著しく、ほっといたら上へ上へとどんどん大きくなり、二階のベランダ近くまで伸びた。
ただ、幹はまだそんな太くないので、風の強い日には大きな葉の塊りに当たって、折れそうになる。
調べると10mくらいまでなるらしいので、低く仕立てるようにトップの芯を剪定して、上への成長を止めるようにした。
そして、混みあっている枝葉を剪定した。これで風通しも良くな害虫や病気の温床が無くなるだろう。

枇杷の成長は著しく、ほっといたら上へ上へとどんどん大きくなり、二階のベランダ近くまで伸びた。
ただ、幹はまだそんな太くないので、風の強い日には大きな葉の塊りに当たって、折れそうになる。
調べると10mくらいまでなるらしいので、低く仕立てるようにトップの芯を剪定して、上への成長を止めるようにした。
そして、混みあっている枝葉を剪定した。これで風通しも良くな害虫や病気の温床が無くなるだろう。

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2009年4月26日(日)

昨日は終日の雨、それも午後からさらに強くなって、庭のアプローチは水浸しだった。
そして今朝は早くから太陽が猫庭を照らし、花々もたっぷりの水分で活き活きだ。
ふとコデマリをみると、ハチが蜜を吸っている。
あー、そんな季節になったんだと思わずシャッターを切る。

昨日は終日の雨、それも午後からさらに強くなって、庭のアプローチは水浸しだった。
そして今朝は早くから太陽が猫庭を照らし、花々もたっぷりの水分で活き活きだ。
ふとコデマリをみると、ハチが蜜を吸っている。
あー、そんな季節になったんだと思わずシャッターを切る。
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2009年4月24日(金)

ヤビツ峠から塔ノ岳へ行ってきました。
あいにくガスがでていて視界が悪かったのですが、
頂上付近で鹿のつがいと遭遇、1mほどのそばまで近づいても逃げないので、
しっかり撮りました。
帰り道の岩場にサクラソウがひっそりと咲いていましたこれは絶滅危惧種の【イワザクラ】でサクラソウの仲間です。

ヤビツ峠から塔ノ岳へ行ってきました。
あいにくガスがでていて視界が悪かったのですが、
頂上付近で鹿のつがいと遭遇、1mほどのそばまで近づいても逃げないので、
しっかり撮りました。
帰り道の岩場にサクラソウがひっそりと咲いていましたこれは絶滅危惧種の【イワザクラ】でサクラソウの仲間です。
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2009年4月7日(火)
一気に気温が上昇して、我が猫庭にも木々が芽をふいてきた今日この頃。
エビネの芽が伸びてあと半月には花を咲かせそうだ。
ホスタもエンビツの先のような尖った紅い芽を空に突き出している。
ファイルを見ると。毎年、同月同日必ず芽を出す。
カレンダーみたいだ。
一気に気温が上昇して、我が猫庭にも木々が芽をふいてきた今日この頃。
エビネの芽が伸びてあと半月には花を咲かせそうだ。
ホスタもエンビツの先のような尖った紅い芽を空に突き出している。
ファイルを見ると。毎年、同月同日必ず芽を出す。
カレンダーみたいだ。
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2009年3月21日(土)

新都心街に植栽をジョギングしてると、黄色いぶら下がった小さな花が・・・。
立ち止まってプレートを見ると【キブシ】キフジ・マメフジとある。
調べると漢字では【木五倍子】と書き、雌雄異株ということです。果実を五倍子(ごばいし;フシ)の代用として黒色の染料にするのでこの名前があるそうだ。

新都心街に植栽をジョギングしてると、黄色いぶら下がった小さな花が・・・。
立ち止まってプレートを見ると【キブシ】キフジ・マメフジとある。
調べると漢字では【木五倍子】と書き、雌雄異株ということです。果実を五倍子(ごばいし;フシ)の代用として黒色の染料にするのでこの名前があるそうだ。
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2009年3月19日(木)
色の少ない猫庭にローズマリーが花をつけている。
ふと見ると、白い品種の横の異品種のローズマリーがはじめて花をうつけていた。
植付けて7,8年くらいになろうか。花数は少ないが青紫の色がとても新鮮。
色の少ない猫庭にローズマリーが花をつけている。
ふと見ると、白い品種の横の異品種のローズマリーがはじめて花をうつけていた。
植付けて7,8年くらいになろうか。花数は少ないが青紫の色がとても新鮮。
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2009年3月17日(火)
一年ぶりに猫庭復活!
猫庭はまだ、地味な庭の状態だ。
それでも、よく見ると新しい息吹があちこちに見られる。
エビネの新芽が地面を突き破って顔を出す。
塗り鉢の枯れた風知草の間から緑の新芽、ナツツバキも枝先の枯れた実と新芽が同居、シモツケやヤマブキ、コデマリも萌芽し、これからが楽しみだ。
一年ぶりに猫庭復活!
猫庭はまだ、地味な庭の状態だ。
それでも、よく見ると新しい息吹があちこちに見られる。
エビネの新芽が地面を突き破って顔を出す。
塗り鉢の枯れた風知草の間から緑の新芽、ナツツバキも枝先の枯れた実と新芽が同居、シモツケやヤマブキ、コデマリも萌芽し、これからが楽しみだ。
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