光産業技術動向ブログ OITT

OITTとは、Optoelectronic Industry and Technology Trendの略称です。

26cmで120型大画面4Kシアター、ソニー超短焦点HDRプロジェクタ「VZ1000」。220万円

2017年03月20日 15時40分13秒 | 新現象・新技術

 ソニーは、新たな“リビング大画面”提案商品として、約16cmの距離から100型の4K HDR映像を投写できる超短焦点レーザー光源プロジェクタ「VPL-VZ1000」を4月下旬より発売する。価格は220万円。


 投射距離16cmで100型、26cmで120型の大画面投射が行なえるホームシアタープロジェクタ。プロジェクタの設置には、天吊りや天井補強などの設置工事の困難などがあったが、VPL-VZ1000は近接距離から投射を行なえるため、家のデザインやレイアウトの制限を気にせずに、100型以上の4K大画面映像を楽しめるようにする。


詳しい情報はこちら。
26cmで120型大画面4Kシアター、ソニー超短焦点HDRプロジェクタ「VZ1000」。220万円 - AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1048148.html


光技術や光産業での情報交流フォーラム
エイトラムダフォーラム
http://www.e-lambdanet.com/8wdm/

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« スカパー!4K HDR放送に本腰 ... | トップ | LG、どの角度から見ても色鮮... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL