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「夢を忘れずに」渋谷区の成人式に青学・原監督

2017-01-10 08:49:11 | 日記

新成人に語りかける原監督(渋谷区で)
東京都渋谷区の成人式が行われた明治神宮会館では、今月2、3日の第93回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で3連覇した青山学院大陸上部の原晋(すすむ)監督が登場し、新成人にメッセージを送った。
青山キャンパスがある同大にとって渋谷は地元。
原監督は「私は選手として箱根で走ったことはないが、半歩ずつ努力を重ねてきた。
皆さんも夢を忘れることなく精いっぱいチャレンジしてほしい」と激励した。
小学校の同級生と訪れた大学2年生(19)は「時の人に応援してもらい勇気をもらった。
就職や結婚などたくさんの壁があると思うが夢を持ち続けたい」と話した。

都の推計では、1日現在の都内の新成人は約11万8000人で、昨年と比べて約2000人増加。
ただ、少子化などの影響で、ピーク時の1968年と比べると、約3分の1になった。
2017年01月10日
08時00分
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青学快挙3連覇、地元食肉店「豚3頭贈るぞ」

2017-01-05 02:49:15 | 日記

青学大を祝福する手作りの横断幕を店頭に掲げた指原さん(相模原市中央区で)
第93回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路は3日、往路を制した青山学院大が首位を独走。
史上初となる箱根駅伝総合3連覇、大学駅伝3冠の同時達成という偉業を成し遂げ、練習拠点を置く相模原市も歓喜に沸いた。
青学大の練習拠点に近い相模原市中央区のJR淵野辺駅前商店街「にこにこ星ふちのべ商店会」でも、同大の快挙に喜びが広がった。
食肉販売店「肉のハッピー」はこれまで、地元農協とともに箱根の優勝祝いとして豚計3頭を同大に贈ってきたという。
今年は3連覇のため、「予算はきついが、今回はいっぺんに3頭贈りたい」と張り切っている植田憲司社長(63)は「街を走る姿にいつも元気をもらっている。
これからも地元を盛り上げてほしい」と笑顔を見せた。
「町のパン工場
ノア」オーナーの指原慎也さん(37)は、同大の総合優勝を祝う横断幕を店頭に飾った。
2015年の箱根初優勝以来、同大のファンらが大勢来店するようになったといい、「選手たちはすごい結果を残してもおごらない。
崩れることなくつないでくれた」と健闘をたたえた。
商店会理事の茅明夫さん(67)は「今年も優勝パレードをやりたい。
地元のみんなでお祝いします」と話していた。
2017年01月04日
09時22分
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東洋大9区・野村、粘りの走り…2位引き寄せる

2017-01-04 00:49:33 | 日記

9区で2位に順位を上げた東洋大の野村峻哉(3日)=大石健登撮影
3日の箱根駅伝復路で、東洋大の9区・野村(3年)にたすきが渡った時、前を行く2位早大とは1分6秒差。
「自分を信じ、1秒1秒削っていくだけだった」。
ハイペースで飛ばし、17・5キロで追いついた所で一呼吸つくと、19キロから再び加速。
東洋大の持ち味、終盤の粘り強い走りで57秒差をつけ、総合2位を引き寄せた。
出雲が9位、全日本6位と駅伝でもたついた今季。
その一因は3年生の不振だった。
2015年の全日本初優勝に貢献した野村や堀を含め、入学以来、試合で力を発揮できない選手が目立った。
1、2年で、1人も箱根を走れなかった世代の意識を変えるため、酒井俊幸監督は昨年11月の全日本後、3年生と話し合った。
スピード強化に固執しがちだった選手には、長い距離を走る練習の重要性を説き、堀は「過去の先輩たちの話も聞き、自分の甘さがわかった」と振り返る。
(ここまで371文字
/
残り135文字)
2017年01月03日
22時14分
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青学大が地力、3区の秋山は2年連続区間賞

2017-01-02 22:49:22 | 日記

3区でトップに立ち、拳を突き上げる青学大の秋山雄飛=飯島啓太撮影
2日の箱根駅伝往路は、青学大が地力を示し、3連覇を飾った。
3区の秋山(4年)が2年連続区間賞でトップに浮上。
4区森田(2年)も区間2位で続き、リードを広げた。
早大は2区以外を上位でまとめ2位。
順大は4区栃木(3年)が区間賞と好走し、3位に食い込んだ。
前回総合2位の東洋大は4位、同3位の駒大は5区大塚(4年)の区間賞で追い上げ、5位に入った。
2017年01月02日
21時44分
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優美・力強さ表現、山梨学院大のたすきにマーク

2016-12-31 20:49:14 | 日記

「たすきは団結と絆の象徴。
シンボルマークや字体が変わっても、たすきへの思いは変わらない」と話す上田監督
たすきには新しいシンボルマークが入っている
来年1月2、3日に開催される第93回東京箱根間往復大学駅伝競走(関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催)に31年連続31回目の出場をする山梨学院大陸上競技部は、新調したたすきで大会に臨む。
従来のたすきは、青地に白い字で「山梨学院大学」と書いたシンプルなもので、マークなどは入っていなかった。
新調したたすきには、学校法人山梨学院が今年の創立70周年を記念して作った新しいシンボルマークを入れた。
校名のイニシャル「Y」が、筆のタッチで描かれている。
鳥の羽ばたきの勇壮さや、渓谷など豊かな自然もイメージしたマークだという。
山梨学院が伝統を受け継ぎながらも、新たな歴史を紡いでいく象徴として作られた。
たすきの「山梨学院大学」の字体も変更した。
筆で書いたような字体にして、優美さと力強さを兼ね備えたものとなっている。
上田誠仁(まさひと)監督は「新年にスタートする箱根駅伝に、新たな一歩を踏み出すという気持ちで挑戦したい」と話している。
(内山景都)
2016年12月31日
19時48分
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