日々

しあわせにと祈る

熱38度↑

2011年07月31日 07時55分15秒 | 私自身や健康
あらら~
熱が38度1分となってしまいましたTT)

講演にはいきましたが会場が寒くて厚手のマフラー上着を羽織りましたが
それでも寒くて・・・・

子や孫はなんとなく落ち着いた感じ・・・

それだけでも救いですね。
感謝です。
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熱は7度以下になりました

2011年07月30日 22時38分06秒 | 
「塔の上のラプンツェル」
「美女と野獣」
ママが借りてきた映画を見ています。

3人とも熱は7度以下になりました。

でも、今夜はどうなるか分かりません、孫3歳の咳が酷く、熱も長引いているので、抗生剤が出されました。
私は早めに診察してもらって5日分薬があり、授乳中のママはカロナールで解熱しました。

私は咳が酷く、痰もよく出ます。
花粉症も薬を飲まずにいたせいか鼻汁が酷いです。

昨年の秋ごろより、喉が弱くなったなと感じていたら、案の定、痰のからまる咳が今回も長引きそうです。

この夏のもっとも暑いときに、お休みを頂いて、孫と涼しい所に行こうかなと思っていたのに・・・
大雨の状況も酷く、冷夏になるのでしょうか?

東京のママ達は、内部被ばくを子どもたちには避けたいと、食べるものを西の方から調達して、おられて、
心痛みます。

3歳の孫は今ごろ寝いってしまいました。

2か月の赤ちゃんが熱発しないことを
願っています。

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谷村さん、公式ソング制作へ

2011年07月30日 22時36分04秒 | 
観光キャンペーン「神々の国しまね」 谷村さん、公式ソング制作へ
2011.7.29 02:28
 島根県は28日、観光キャンペーン「神々の国しまね」(平成22~25年度)の公式メッセージソングを、歌手の谷村新司さんが制作すると発表した。谷村さんは県庁で会見し「島根に訪れたくなり、すてきなことに出合えると感じてもらえる歌にしたい」と語った。

 制作は昨年5月、出雲市でのコンサートに行った溝口善兵衛知事が、谷村さんに直接依頼。作詞、作曲はもちろん、歌うのも谷村さんで、「時を超えて歌い継がれていくような楽曲になるように心を込めて作りたい」と来年年明けの完成を目指す。


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神々の国

2011年07月30日 22時34分21秒 | 地域

神話博しまね:神々の国、全国にPR 来年7月21日から114日間 /島根
毎日新聞 7月28日(木)14時57分配信

 県や県内商工団体などで作る「神々の国しまね実行委員会」(会長・溝口善兵衛知事)は27日、来年の古事記編さん1300年を記念した博覧会「神話博しまね」を開催すると発表した。期間は来年7月21日から11月11日までの114日間で、県立古代出雲歴史博物館(出雲市)前の特設会場をメーン会場に、神話にゆかりの深い地が多く残る県内の魅力を全国にPRする。溝口知事は「神話の持つ奥深さを県内外の人たちに知ってほしい」と話した。
 実行委によると、メーン会場には神話にまつわる映像を高さ3メートル、幅15メートルの大画面で紹介する「コンセプト映像館」のほか、石見神楽や隠岐の伝統芸能を紹介するステージを設置。県内の物産販売コーナーも設ける。
 各地では、周遊バスや神話ゆかりの地をタクシーで巡るツアーなども企画する予定。年末には公式ガイドブックを発行するとともに、観光ガイドの養成も進める。実行委は「一過性のイベントに終わらせず、多くの方々が県内を巡るきっかけになれば」と意気込んだ。【曽根田和久】
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孫熱発、私熱発、娘熱発

2011年07月29日 22時42分19秒 | 私自身や健康
26日 孫熱発
28日 私熱発
28日 娘熱発

29日の本日も熱続く、3人とも

どうしましょうか

昨日は孫の肘関節がぬけ、結局
3か所行って3か所目にやっとはまって痛みとれる
孫は昼ごろから18時まで泣きながら疼痛と闘う
手のひらが痛いような状況もあって
骨などの異常があるのではと心配したが
結局、日赤の整形外科Drが救急外来に来て下さり、
その間1時間の待ち合わせ、
結果、孫も落ち着いて、痛いところは肘ばかりとわかったので、
ママは安心して診察を見守った
結局2か所ではきちんとはめていただいてなかったのだ

上手く入ればけろっとして痛みは取れるはずだから
なかなか痛みが取れないので、
どこか違うところがと心配したけど
でも、はまっているはずだからとも言われ・・・・・・・

まあよかったよ~
痛みが取れて
ほんとに全く自分からは動かさずじっと棒のようにまっすぐ下ろしていたからね

娘は産後高熱を今回とで2回出した
私といえば、8度までだけど、すっきり治ってくれるかしらと心配
咳が続きそう

今のところ元気なのは2ヶ月半の赤ちゃんです。
これは一番いいのですけど
家族で赤ちゃんだけが風邪ひいていない状況
なんかうつりそうですね~
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2011年07月27日 16時18分53秒 | 
青い色が好きなわけ
そんな歌を歌ってる
だってジーパンで
だってTシャツで
だってあじさいで
だって
だって
だって

青い色が好きなわけ
そんな歌をうたってる
だって秋の空で
だって海の色で
だって夜の月
だって
だって
だって

青い色が好きなわけ
そんな歌を歌ってる
だって私の涙
だって貴方の心
だって飛ぶ蛍
だって
だって
だって

地球の色
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そのお人とお話しできて

2011年07月27日 14時46分23秒 | 
その人はいう
生れたその瞬間から
人は死に向かって歩く

100年生きたとしても
50年生きたとしても
その差を悲しむことなかれ

みな瞬間の中に埋没する
悲しむことなかれ

その人はいう
苦中有楽
蝉脱こそ 今

生ききったか
叫びながら
生ききったか
風雨のなか
生ききったか
苦中有楽の
生ききったか
月光をあび

生ききったか
この地球上の
大気の中
陽光の中
塩水の中

その瞬間だけれども

胸張って生ききったか?

友よ
貴女は・・・・・・・・・・
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谷村新司 「花」 夕べこの歌を聞いたよ

2011年07月27日 14時21分42秒 | 
汽車の窓辺に 寄り添う人を
遠くから見つめてる 声もかけないまま
張り裂ける胸 抱きしめながら
死ぬことの代わりにも 人は旅をする

永遠に 散ることのない 花を
人は愛してくれるでしょうか
やさしい雨にうたれて落ちる
儚さ故 人は愛するのでしょう

惜別の時 心静かに
振り返るその肩に やさしい春の雨
ほほを流れる 涙こらえず
思い出の尽きるまで 佇めばいい

永遠に 散ることのない 花を
人は愛してくれるでしょうか
やさしい雨にうたれて落ちる
儚さ故 人は愛するのでしょう

花は花よ ひたすら咲く 花は花よ ひたすらに舞う
花は花よ ひたすら咲く 花は花よ ひたすらに散る

花は花よ ひたすら咲く 花は花よ ひたすらに舞う
花は花よ ひたすら咲く 花は花よ ひたすらに散る

花は花よ ひたすら咲く 花は花よ ひたすらに舞う
花は花よ ひたすら咲く 花は花よ ひたすらに散る

花は花よ ひたすら咲く 花は花よ ひたすらに舞う
花は花よ ひたすら咲く 花は花よ ひたすらに散る
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命か金か

2011年07月27日 11時33分21秒 | 
<福島第1原発>被ばく50ミリ超1600人 経産省が試算
毎日新聞 7月27日(水)2時36分配信

 東京電力福島第1原発事故の収束作業にあたる作業員について、経済産業省が「被ばく線量50ミリシーベルトを超える作業員は約1600人」と試算していたという内容の文書があることが26日、市民団体による情報公開請求で明らかになった。

 文書は厚生労働省の内部資料で被ばく労働問題に取り組む「全国労働安全衛生センター連絡会議」が公開請求し、6月に開示された。文書には経産省からの情報として、「今後50ミリシーベルトを超える者が約1600名と試算される」などと記されていた。

 資料作成の日付は4月25日。多くの作業員が50ミリシーベルトを超えて被ばくすると予想されることから「50ミリシーベルトを超えた者にも放射線業務に従事してもらわなければ他の原発の安全性の確保が困難となる」と懸念。その上で「5年間で100ミリシーベルトを超えないよう指導する」と、線量管理の方針について記載されていた。

 放射線業務従事者の被ばく上限は法令上、通常時で年間50ミリシーベルトと規定。東電によると13日現在、緊急作業時の上限となる250ミリシーベルト超の被ばくが確定したのは同社社員の6人。50ミリシーベルト超は東電と協力企業の作業員計416人。経産省原子力安全・保安院は「実際に試算をしたかも含め、すぐには確認できない」としている。【池田知広】


<原発作業員>被ばくでがん 労災10人
毎日新聞 7月26日(火)2時31分配信


拡大写真
白血病と診断された後にもかかわらず、被ばく可能性のある作業に従事可能な「Y」(イエス)の印が押され、その後「N」(ノー)に訂正された嶋橋伸之さんの放射線管理手帳=池田知広撮影
 ◇9人は100ミリシーベルト以下

 東京電力福島第1原発事故で収束作業にあたる作業員が緊急時の上限250ミリシーベルトを超えて被ばくするケースが相次いだが、過去にがんを発症して労災認定された原発作業員10人のうち9人は累積被ばく線量が100ミリシーベルト以下だった。遺族からは福島第1原発の作業員を案じる声が上がる。 

【動画】50ミリの息子白血病死 母の怒り

 厚生労働省によると、10人は作業中に浴びた放射線を原因として労災認定された。内訳は白血病6人、多発性骨髄腫2人、悪性リンパ腫2人。累積被ばく線量が最も高かった人は129.8ミリシーベルト、残り9人は100ミリシーベルト以下で、最も少ない人は約5ミリシーベルトだった。

 ◇50ミリの息子白血病死 母の怒り

 中部電力浜岡原発の作業員だった嶋橋伸之さんは91年に白血病で亡くなった。29歳だった。神奈川県横須賀市に住む母美智子さん(74)は、体重80キロだった嶋橋さんが50キロにやせ衰え、歯茎からの出血に苦しんでいた姿が忘れられない。

 嶋橋さんは下請け会社で原子炉内計測器の保守点検をしており、累積被ばく線量は8年10カ月間で50.63ミリシーベルトだった。

 死亡の半年後に戻ってきた放射線管理手帳は、赤字や印鑑で30カ所以上も被ばく線量などが訂正されていた。白血病と診断された後も被ばくの可能性のある作業に従事可能なことを示す印が押され、入院中に安全教育を受けたことになっていた。安全管理のずさんさに怒りがわいた。

 「福島の作業員は命を惜しまずやっているのでしょう。でも、国や電力会社は家族の心も考えてほしい。『危ない』と聞いていれば伸之を原発になど行かせなかった」と美智子さん。「何の落ち度もない労働者が亡くなるようなことはあってはならない。上限値はすぐに下げるべきだ」と訴える。

 そもそも原発での被ばく労災が表面化することはまれだ。市民団体「福島県双葉地区原発反対同盟」の石丸小四郎代表(68)は震災前、福島第1原発の作業員6人の被ばくによる労災申請を支援し4人が認定されたが、実名を公表したのは2人だけ。「原発の恩恵を受けているとの思いがあり、狭い地域社会の中で補償支給を知られたくない人が多い」と指摘する。

 がん以外の場合には認定自体に高いハードルがある。福岡市の元溶接工、梅田隆亮(りゅうすけ)さん(76)は79年2~6月に中国電力島根原発(松江市)と日本原子力発電敦賀原発(福井県敦賀市)で働いた。その後、突然鼻血が出るなどの症状が表れ、慢性的な倦怠(けんたい)感が続いた後、00年に心筋梗塞(こうそく)で倒れた。被ばくが原因ではないかと疑念を深め、08年に労災申請したが、認められなかった。累積被ばく線量は8.6ミリシーベルト。再審査を請求している梅田さんは「原発労働者が事業者の都合にいいように扱われている。このままでは自分のようなケースがどんどん生まれてしまう」と懸念する。

 被ばくによる労災認定に明確な基準があるのはがんでは白血病のみ。「年平均5ミリシーベルト以上の被ばく」と「被ばく後1年以上たってから発症」の2点。他のがんは厚労省の検討会が判断する。【池田知広、関谷俊介、袴田貴行、西嶋正信】

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私の名前は空女(くうじょ)なり

2011年07月26日 00時05分10秒 | 私自身や健康
7月23日は、「しゃぶしゃぶ温野菜」に食べに行き
24日は一日研修
本日25日はやや重たい仕事、研修講師・・・
というわけで、パソコンはのぞかず
孫の子守りは日々多々あって
パソコンのぞきはぐっと少なく
やや心からの誘い水強し
結果眠たいような眠くないようなこんな夜は
ブログのページへのちょめちょめ
やはりやってる私
仕事の終了の安堵感はきっと思ったより大きく
不慣れな仕事の緊張が
心騒がせて
不眠となる
終わればその不眠の傾向がやや残って
眠いようなそうでもないような
そんな感じ・・・・分かります?
寝るのはもったいなく、
かといってそう眼は冴えているわけでもない
ゆっくりと
眠気と付き合って
心地よい夜となって
いずれ、バッタンと倒れそうになって
寝てしまう快感も魅力的

そんな風に
バタンととおれる寸前まで
ちょめちょめとキーを打って
なにを書くまででもなく
まあ、こぎれで、
意味不明なり

では、また明日まで、おやすみなさい  空女
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総理大臣とは?

2011年07月23日 23時09分42秒 | 
吉田茂
岸信介
佐藤栄作
田中角栄
大平
池田
中曽根
海部
橋本
竹下登



小泉純一郎
安部
麻生
細田?じゃなく細川
鳩山
菅直人

なんとおそまつな私の記憶よ(TT)

日本の総理大臣のめまぐるしさよ



伊藤博文総理在職期間
[第1次] 明18.12.22~明21. 4.30 861日
[第2次] 明25. 8. 8~明29. 8.31 1,485日
[第3次] 明31. 1.12~明31. 6.30 170日
[第4次] 明33.10.19~明34. 5.10 204日
在職通算日数 2,720日
総理就任時年齢:44歳・50歳・56歳・59歳
 
黒田清隆
三條實美
山縣有朋
松方正義
伊藤博文
黒田清隆
松方正義
伊藤博文
大隈重信
山縣有朋
伊藤博文   )
西園寺公望
桂 太郎
西園寺公望
桂 太郎
西園寺公望
桂 太郎
山本權兵衞
大隈重信
寺内正毅
原  敬
内田康哉
高橋是清
加藤友三郎
内田康哉
山本權兵衞
清浦奎吾
24(14) 加藤高明
若槻禮次郎
若槻禮次郎  
26(16) 田中義一
27(17) 濱口雄幸
28 (第2次)若槻禮次郎
29(18) 犬養 毅 昭和6.12.13-昭和7.5.16 156 76歳 安政2.4.20 昭和7.5.16
(77歳) 岡山県 156
  (臨時兼任)
高橋是清 昭和7.5.16-昭和7.5.26 (大蔵大臣 高橋是清が内閣総理大臣臨時兼任)
30(19) 齋藤 實 昭和7.5.26-昭和9.7.8 774 73歳 安政5.10.27 昭和11.2.26
(77歳) 岩手県 774
31(20) 岡田啓介 昭和9.7.8-昭和11.3.9 611 66歳 明治元.1.20 昭和27.10.17
(84歳) 福井県 611
32(21) 廣田弘毅 昭和11.3.9-昭和12.2.2 331 58歳 明治11.2.14 昭和23.12.23
(70歳) 福岡県 331
33(22) 林 銑十郎 昭和12.2.2-昭和12.6.4 123 60歳 明治9.2.23 昭和18.2.4
(66歳) 石川県 123
34(23) (第1次) 近衞文麿 昭和12.6.4-昭和14.1.5 581 45歳 明治24.10.12 昭和20.12.16
(54歳) 東京都  
35(24) 平沼騏一郎 昭和14.1.5-昭和14.8.30 238 71歳 慶應3.9.28 昭和27.8.22
(84歳) 岡山県 238
36(25) 阿部信行 昭和14.8.30-昭和15.1.16 140 63歳 明治8.11.24 昭和28.9.7
(77歳) 石川県 140
37(26) 米内光政 昭和15.1.16-昭和15.7.22 189 59歳 明治13.3.2 昭和23.4.20
(68歳) 岩手県 189
38 (第2次) 近衞文麿 昭和15.7.22-昭和16.7.18 362 48歳 明治24.10.12 昭和20.12.16
(54歳) 東京都  
39 (第3次) 近衞文麿 昭和16.7.18-昭和16.10.18 93 49歳 1,035
40(27) 東條英機 昭和16.10.18-昭和19.7.22 1,009 57歳 明治17.12.30 昭和23.12.23
(63歳) 東京都 1,009
41(28) 小磯國昭 昭和19.7.22-昭和20.4.7 260 64歳 明治13.3.22 昭和25.11.3
(70歳) 栃木県 260
42(29) 鈴木貫太郎 昭和20.4.7-昭和20.8.17 133 77歳 慶應3.12.24 昭和23.4.17
(80歳) 大阪府 133
43(30) 東久邇宮稔彦王 昭和20.8.17-昭和20.10.9 54 57歳 明治20.12.3 平成2.1.20
(102歳) 京都府 54
44(31) 幣原喜重郎 昭和20.10.9-昭和21.5.22 226 73歳 明治5.8.11 昭和26.3.10
(78歳) 大阪府 226
45(32) (第1次) 吉田 茂 昭和21.5.22-昭和22.5.24 368 67歳 明治11.9.22 昭和42.10.20
(89歳) 高知県  
46(33) 片山 哲 昭和22.5.24-昭和23.3.10 292 59歳 明治20.7.28 昭和53.5.30
(90歳) 神奈川県 292
47(34) 芦田 均 昭和23.3.10-昭和23.10.15 220 60歳 明治20.11.15 昭和34.6.20
(71歳) 京都府 220
48 (第2次) 吉田 茂 昭和23.10.15-昭和24.2.16 125 70歳 明治11.9.22 昭和42.10.20 (89歳) 高知県  
49 (第3次) 吉田 茂 昭和24.2.16-昭和27.10.30 1,353 70歳  
50 (第4次) 吉田 茂 昭和27.10.30-昭和28.5.21 204 74歳  
51 (第5次) 吉田 茂 昭和28.5.21-昭和29.12.10 569 74歳 2,616
52(35) (第1次) 鳩山一郎 昭和29.12.10-昭和30.3.19 100 71歳 明治16.1.1 昭和34.3.7 (76歳) 東京都  
53 (第2次) 鳩山一郎 昭和30.3.19-昭和30.11.22 249 72歳  
54 (第3次) 鳩山一郎 昭和30.11.22-昭和31.12.23 398 72歳 745
55(36) 石橋湛山 昭和31.12.23-昭和32.2.25 65 72歳 明治17.9.25 昭和48.4.25
(88歳) 静岡県 65
56(37) (第1次) 岸 信介 昭和32.2.25-昭和33.6.12 473 60歳 明治29.11.13 昭和62.8.7 (90歳) 山口県  
57 (第2次) 岸 信介 昭和33.6.12-昭和35.7.19 769 61歳 1,241
58(38) (第1次) 池田勇人 昭和35.7.19-昭和35.12.8 143 60歳 明治32.12.3 昭和40.8.13 (65歳) 広島県  
59 (第2次) 池田勇人 昭和35.12.8-昭和38.12.9 1,097 61歳  
60 (第3次) 池田勇人 昭和38.12.9-昭和39.11.9 337 64歳 1,575
61(39) (第1次) 佐藤榮作 昭和39.11.9-昭和42.2.17 831 63歳 明治34.3.27 昭和50.6.3 (74歳) 山口県  
62 (第2次) 佐藤榮作 昭和42.2.17-昭和45.1.14 1,063 65歳  
63 (第3次) 佐藤榮作 昭和45.1.14-昭和47.7.7 906 68歳 2,798
64(40) (第1次)田中角榮 昭和47.7.7-昭和47.12.22 169 54歳 大正7.5.4 平成5.12.16 (75歳) 新潟県  
65 (第2次)田中角榮 昭和47.12.22-昭和49.12.9 718 54歳 886
66(41) 三木武夫 昭和49.12.9-昭和51.12.24 747 67歳 明治40.3.17 昭和63.11.14
(81歳) 徳島県 747
67(42) 福田赳夫 昭和51.12.24-昭和53.12.7 714 71歳 明治38.1.14 平成7.7.5
(90歳) 群馬県 714
68(43) (第1次) 大平正芳 昭和53.12.7-昭和54.11.9 338 68歳 明治43.3.12 昭和55.6.12 (70歳) 香川県  
69 (第2次) 大平正芳 昭和54.11.9-昭和55.6.12 217 69歳 554
  (臨時代理)
伊東正義 昭和55.6.12-昭和55.7.17 内閣官房長官 伊東正義が内閣総理大臣臨時代理
70(44) 鈴木善幸 昭和55.7.17-昭和57.11.27 864 69歳 明治44.1.11 平成16.7.19
(93歳) 岩手県 864
71(45) (第1次) 中曽根康弘 昭和57.11.27-昭和58.12.27 396 64歳 大正7.5.27   群馬県  
72 (第2次) 中曽根康弘 昭和58.12.27-昭和61.7.22 939 65歳  
73 (第3次) 中曽根康弘 昭和61.7.22-昭和62.11.6 473 68歳 1,806
74(46) 竹下 登 昭和62.11.6-平成元.6.3 576 63歳 大正13.2.26 平成12.6.19
(76歳) 島根県 576
75(47) 宇野宗佑 平成元.6.3-平成元.8.10 69 66歳 大正11.8.27 平成10.5.19
(75歳) 滋賀県 69
76(48) (第1次) 海部俊樹 平成元.8.10-平成2.2.28 203 58歳 昭和6.1.2   愛知県  
77 (第2次) 海部俊樹 平成2.2.28-平成3.11.5 616 59歳 818
78(49) 宮澤喜一 平成3.11.5-平成5.8.9 644 72歳 大正8.10.8 平成19.6.28
(87歳) 広島県 644
79(50) 細川護煕 平成5.8.9-平成6.4.28 263 55歳 昭和13.1.14   熊本県 263
80(51) 羽田 孜 平成6.4.28-平成6.6.30 64 58歳 昭和10.8.24   長野県 64
81(52) 村山富市 平成6.6.30-平成8.1.11 561 70歳 大正13.3.3   大分県 561
82(53) (第1次) 橋本龍太郎 平成8.1.11-平成8.11.7 302 58歳 昭和12.7.29 平成18.7.1 (68歳) 岡山県  
83 (第2次)
橋本龍太郎 平成8.11.7-平成10.7.30 631 59歳 932
84(54) 小渕恵三 平成10.7.30-平成12.04.05 616 61歳 昭和12.6.25 平成12.5.14
(62歳) 群馬県 616
85(55) (第1次) 森 喜朗 平成12.04.05-平成12.07.04 91 62歳 昭和12.7.14   石川県 387
86 (第2次) 森 喜朗 平成12.07.04-平成13.4.26 297 62歳
87(56) (第1次) 小泉純一郎 平成13.4.26-平成15.11.19 938 59歳 昭和17.1.8   神奈川県 1980
88 (第2次) 小泉純一郎 平成15.11.19-平成17.9.21 673 61歳
89 (第3次) 小泉純一郎 平成17.9.21-平成18.9.26 371 63歳
90(57) 安倍晋三 平成18.9.26-平成19.9.26 366 52歳 昭和29.9.21   山口県 366
91(58) 福田康夫 平成19.9.26-平成20.9.24 365 72歳 昭和11.7.16   群馬県 365
92(59) 麻生太郎 平成20.9.24-平成21.9.16 358 68歳 昭和15.9.20   福岡県 358
93(60) 鳩山由紀夫 平成21.9.16-平成22.6.8 266 62歳 昭和22.2.11   北海道 266

そして菅直人さん
やっと、1年経ったんですね
それにしても、ものすごい、バッシングですね
選んでおいてなんなのよといいたいです。
衆議院 東京都第18区 民主党
1946年10月10日生 初当選/1980年 当選回数/10回
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菅首相がんばれ~~~~原発は止めよう

2011年07月23日 23時06分17秒 | 
<菅首相>経産省に電力情報開示を要請
毎日新聞 7月23日(土)11時18分配信

拡大写真
菅直人首相=2011年7月22日、藤井太郎撮影

 菅直人首相が経済産業省に対し、電力需給などに関する情報を適切に開示するよう文書で求めていたことが23日、明らかになった。これに対し、海江田万里経産相は同日、東京都内で記者団に「なんでそういう文書になっているのかよく分からない」と述べ、不快感を示した。

【経産相の「埋蔵電力」に対する考え方も】海江田経産相:インタビュー 菅首相の「脱原発」を批判

 文書は、東京電力福島第1原発事故以降、電力需給が逼迫(ひっぱく)する中、経産省が提出してきた資料について、水力発電や自家発電の設備容量などをより詳細に示すよう求める内容で、首相の指示を受けて、国家戦略室が作成したものだ。首相が個別省庁に文書で指示するのは異例。同省の情報開示姿勢を問題視したもので、菅首相の不信感が表れたものと言えそうだ。

 海江田経産相は、「全部、資料を持って行って(菅首相への説明を)やってきた」と反論。これまでの情報開示に問題はなかったとの立場を強調した上で、「(求められているのは)特に(自家発電などの)『埋蔵電力』のところなので、その資料を持ってしっかり菅首相と話してきたい」と、追加説明に応じる姿勢を示した。【和田憲二】
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夏の日に、、、、、、

2011年07月23日 15時25分13秒 | 

夏の朝
青い空に
下弦の月が浮かぶ
すがすがしい白さ

ランタナの花がなくなって
今はムクゲだけの庭
でも、今年はいろいろな蝶々が訪れる
農薬のない川や池が増えたのかな?
黒と白の見たこともないトンボもいた

なのになぜ
このようなことが
地球上で起きるのか?

「親切な警官に見えた」逃げる若者狙い撃ち
読売新聞 7月23日(土)14時51分配信

 ノルウェーの首都オスロの爆弾テロと、郊外のウトヤ島で起きた乱射事件は、死者が計80人を超える大惨事となった。

 「警察の制服姿の男が整列を命じた後、銃声が鳴り響いた」。乱射事件に巻き込まれた少年(16)は読売新聞の取材に対し、こう恐怖を語り、オスロに滞在する日本人は「街の中心部でこのようなテロが起きるなんて……」とショックを隠せない様子だった。

          ◇

 【スンボレン(ノルウェー南部)=末続哲也】「突然、銃声が響いて、天国のような島に地獄が降ってきた」。ウトヤ島で行われていた与党・労働党青年部のキャンプに参加して乱射事件に巻き込まれ、島から約6キロ離れた集落スンボレンで匿名を条件に取材に応じた少年は、唇を震わせながら語った。

 少年によると、犯人の男は、青色の警官の制服姿で、船着き場でボートから降りると、キャンプ参加者たちの方に悠然と歩いてきたという。少年は「30代半ばぐらい。一見、親切そうな普通のノルウェー人警官にみえた」と話した。

 男は、直前にオスロで起きた爆弾テロの関連で捜査していると語り、いかにも警官らしい口調で人々に「整列するように」と命令。男から約150メートル離れた場所にいた少年は当初、男のことを気にとめずに友人とおしゃべりを続けていたが、突然、3発の銃声が連続して聞こえた。その後も島にいた700人以上の悲鳴に交じって乱射音が鳴り続けたという。

 少年は必死で銃声と反対の方角に走り、難を逃れたが、一緒にキャンプに参加した友人の行方は分からず、「どこかの病院にでも収容されていればよいのだけど」と涙ぐんでいた。目撃者によると、男は島内を歩き回りながら、木に登ったり湖に飛び込んだりして逃げる人々を狙い撃ちした。

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藤原正彦さんが書いた「増税論という”物の怪”」

2011年07月22日 16時13分00秒 | 
以下 akiraさんの「平凡な日常」より

http://akiran1969.iza.ne.jp/blog/entry/2350529/

ベストセラー「国家の品格」の著者で数学者の藤原正彦さんが週刊新潮に連載している「管見妄語」が面白い。身辺のことを中心にしたエッセイ風の文が多く、その軽快でユーモアに富んだ文章をいつも楽しみにしている。さすがは新田次郎、藤原ていを両親に持ち、日本エッセイスト・クラブ賞を受賞しただけのことはある。

そのなかで、たまに政治や経済に関する話題も取り上げてられるのだが、この時は本業の数学者の顔を見せ、極めて論理的かつ簡潔な文章で鋭い論評をする。最新号に掲載された「増税論という”物の怪”」という文はその一例なのだが、図やグラフを使わず、わずか1200文字くらいの短い文章で、政府、財務省、日銀の経済政策の怠慢と誤りを的確かつ鋭く批判してみせる力量には心底から感服する。



増税論という”物の怪”
政府は消費税を2010年代半ばまでに10%まで引き上げる方針という。理由は社会保障に関する財源十兆円あまり不足するからという。よくぞこういう考えがこういう時期に出るものだと感心する。社会保障費の財源不足いうが、デフレ不況が十数年も続いている今、財源不足は震災復興費を始め殆んどすべての部門にわたっている。お金に色はないのに社会保障を口にするのは国民に文句を言わせないための小細工だ。
(中略)
消費税上げが今許されないのは、無駄をほったらかしにしたままだからでなく、日本経済をどん底に沈めるからだ。

消費税を5%上げれば10兆円の税収増になるというのは算数的に一応正しい。
(中略)
1997年に橋本政権は、バブル崩壊後の不況から立ち直り始めた経済を見て、消費税を3%から5%へ上げた。この結果、3年後に消費税収は計算どおりに4.5兆円増えたが、法人税収と所得税収の方は合わせて7兆円も減ってしまった。財政は却って苦しくなったばかりか、現在に至るデフレ不況の発端を作ったのだ。

昭和恐慌時の高橋是清も、1993年のクリントン大統領も、増税どころか中低所得者への減税や公共投資によりデフレ不況を退治した。
菅内閣はなぜ歴史に学ばないのか。財政再建(借金を減らすこと)より景気回復が先なのだ。

日銀が国債や政府短期証券などを数十兆円規模で引き受け、政府がその金で東北を中心に全国で大々的な公共投資を展開し一気に景気を回復させる、というような荒療治をする絶好機だ。政府、財務省、日銀は毎年膨大な貿易黒字、経常黒字を生む勤勉な国民を15年間にわたりデフレ不況で苦しめてきた。そして今、消費税上げだ。日本はいつから物の怪にとりつかれたのだろう。



与謝野氏、一体改革結実「菅政権のためではない」
【単刀直言】
 社会保障と税の一体改革の政府・与党案は、自民党時代からどうしてもやらなきゃいけないと思っていたことがようやく結実した。
 小泉内閣の自民党政調会長時代に財政改革研究会を立ち上げ、将来は社会保障に充てるカネを消費税でやるべきだとの考え方を打ち出した。その後、福田内閣の社会保障国民会議と麻生内閣の安心社会実現会議では、少子高齢化に伴う社会保障改革の方向性を議論しただけで、税の一体的な改革案を取りまとめることはできなかった。
(以下略)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/516772/産経 2011/07/07


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夏休みは島根で 福島の親子受け入れへ

2011年07月22日 11時18分42秒 | 地域
夏休みは島根で 福島の親子受け入れへ
産経新聞 7月20日(水)7時55分配信

 夏休み中に放射性物質を心配せずに屋外で遊んでもらおうと、島根県は19日、福島第1原発事故の影響が懸念される福島県の親子を対象に、滞在費全額と航空運賃の一部を補助する受け入れの募集を始めた。

 中学生以下の子供と保護者が対象で、定員は150人。隠岐を含む県内の農家など約30軒に最長2週間宿泊。受け入れ先の家族と農業や川遊びを体験する。問い合わせは、しまね田舎ツーリズム推進協議会((電)0852・22・6449)。
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