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元職員「自己愛性パーソナリティー障害」と鑑定

2017年02月22日 00時21分00秒 | 
元職員「自己愛性パーソナリティー障害」と鑑定
2017年2月21日 (火)配信読売新聞

 神奈川県相模原市の知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」で入所者19人が刺殺され、27人が重軽傷を負った事件で、殺人容疑などで送検された元職員植松聖容疑者(27)の鑑定留置が20日、終了した。
 捜査関係者によると、植松容疑者は精神鑑定の結果、自分を特別な存在と思い込む「自己愛性パーソナリティー障害」などと診断された。同障害は判例上、善悪の判断は可能で刑事責任能力があるとされており、検察側はこの鑑定結果を踏まえ、植松容疑者を勾留期限の24日までに起訴するとみられる。
 捜査関係者によると、植松容疑者は「不幸をつくる障害者はいなくなればいい」などと差別意識に基づく供述を続け、「障害者や周囲の人を救った」などと襲撃を正当化する発言も繰り返した。事件の約5か月前に衆院議長公邸に持参した犯行予告を記した手紙でも、「重度障害者を殺すことで不幸を最大まで抑えられる。私が人類のためにできることを真剣に考えた結果です」と主張していた。



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