老いの景色 Ⅱ

空と海交わるはずはないけれど水平線を見つめつづける

嫌がらせ・・・

2017-03-20 23:09:31 | 日記
「嫌がらせ苛めは恐いその人もヒト科ヒト属ホモサピエンス」

昨日、以前住んでいた、マンションの方に声を掛けられた。
冷蔵庫の脱臭剤を探していた時だった。
一瞬、例のごとく、どこでの知り合いだったかと考えた。
すぐ判って、話が弾んだ。
その方もマンションを出たいと言っている。
何となく、住み心地が悪そうだ。

会の知人の方には、一戸建てからマンションに代わりたいと相談された。
その時は、ここにいた方が良いのではと答えた。
長く住んだところだし、自分を知っている方もいる。
どこに、行っても嫌な人はいる。その変わり良い人も沢山いる。
特に最近の傾向はしつこいのだ。
どうでも良い事を気にしていつまでも嫌がらせをする。
エネルギッシュなヒトである。

私も、結婚後しばらく実家にいたが、
転居のたびに嫌なヒトがいる事をやっと納得した。
この人はひとではなくて私にはヒトだと思うことにした。
カタカナにすると何となく重みが軽くなる。
「気のせいだよ」なんて言われそうですが・・・。

三連休は子の出社で、いらいらして過ごしました。
明日からまた忙しいです。イライラ!(-"-)⇒(^-^)

馬場 あき子さんの歌

「春の鬼青きは寂し山峡の焚く火に対きてことばをかわす」
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 春近し・・・ | トップ | もういいと・・・ »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事