走り屋と自動車の相関性

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裁判員制度ってどうなった?

2016-10-11 11:11:59 | 日記
最近でも裁判員制度ってやっているのだろうか。全く話題に出てこなくなったのだけれども。

裁判員制度について言うと、基本的には、面白いことが増えたなっていう感じなのです。素人が裁判に加わるっていうこと自体がちょっとおかしい気がするしね。

アメリカの陪審員制度でもそうなのですが、法的な対応と感情論は区別するのが難しい。専門家でないなら、どうしてもそうなってしまうわけなのですから。

弁護士難民というトラップについて 
司法試験にうかっても今は弁護士として働けるケースが少ないというのが興味深いところだ。

だから、その点を見てみて、やっぱり、弁護士が増えすぎたんじゃないかと。それくらいの業界の過当競争具合は間違いなく言うことができるわけなのです。

やっぱり、弁護士というのは資格があればボケるまで仕事ができるからね。そうなると、競争相手がどんどん増えていくのは避けられないところじゃないかと。
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