
ここの田圃は稲刈りが早く,9月10日(日)にはほとんど収穫されていました。わらぼっちが刈り入れ後の田圃に良いアクセントです。
上の写真は臨8685レ,例によって単機ですが今日はF型唯一の生き残り,EF65515でした。
下の写真はEH500−32の牽く3057レ,大分傾いた夕日に機関車の側面が光りました。

上の写真は臨8685レ,例によって単機ですが今日はF型唯一の生き残り,EF65515でした。
下の写真はEH500−32の牽く3057レ,大分傾いた夕日に機関車の側面が光りました。











義姉の実家の新米が手元に届き、
明日は新米を食べます。
9月4日の刈り入れのところと同じように見えましたが・・・・・・(違うかな?)
1週間で景色はすっかり変わってしまうのですね。
どちらの写真にも、白い服を着た列車が映えています。
新米ですか,美味しそうですね。良いなぁ。
ここは仰るとおり9/4の記事と同じ場所です。上の写真から少し右(南)側を向くと下の写真です。刈り入れ前後ではすっかり風景も雰囲気も変わってしまいますね。
毎回同じような所で撮影していますが,四季おりおりの景色があり,登場する彼女たち(機関車)も十人十色で,飽きずに眺められます。(^_^;)
こちらではまだ黄金色にならず青々とした稲穂がシャキっと立ち上がっています。これが首を垂れないと稲刈りにならないのですが・・・。今年の出来は「やや不作」だそうで、夏の日照不足が響いているようです。わらぼっち、もう少ししたらうちの方でも公開します。
写真の場所は,蓮田の田圃の中でも毎年稲刈りが早いですね。他の田圃は9/10時点で未だほとんど刈られていませんでした。このところの長雨で稲刈りは進んでいないと思います。
今週末も天気が悪そうなので,上越方面の線路際の稲の生育調査はどうしようかと...。(笑)