故郷に戻る人々

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おみやげ屋さんのおばちゃんに短歌を見せてもらいました.人々が帰って,生活の息遣いが感じられる様になっているのが伺えます.

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山古志婦人部のこだわりかぐらなんばん

太田地区で作られたかぐらなんばんも一緒に山古志虫亀地区内の作業所で加工されています.高龍神社前の売店で販売中です.
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よもやま館の修復進む

よもやま館の修復工事が進んでいました.地震と雪で倒壊したボイラー室も新しく建てられていました.2月再開に向けて順調に工事が進んでいます.

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竹之高地小学校跡

地震で傷んだ石碑が直されていました.
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復興基金がバス運行に補助

震災後,越後交通のバスが,9便から4便に減り,太田地区の住民は,通勤・通学・通院に困っています.これに対して,県の中越大震災復興基金が,タクシー会社等が運行した場合に,経費の全額を補助するとの新潟日報の報道がありました.

生活のための基幹路線であり,一刻も早く,震災前の運行本数に戻ることを望みます.また,最終便の時間も,学校が終了してからもゆっくり間に合うような配慮が必要です.

新潟日報記事
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