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なぜ2600年以上も継続できているのか。蒸気船ノックの音が。


3000年ぶりの再開。ドアノック


太平の眠りを覚ます上喜撰(蒸気船)たった4杯で夜も眠れず


 本来であれば、まだ何百年も続けられたであろう、信長・家康の国体でありましたが、アメリカからの開国要求により、新しい時代の幕開けとなりました。
 これは約3000年前に分裂した古代イスラエルの再開の時代。と言えるかもしれません。

 イスラエル北王国が滅びる時に、消えた10支族。彼ら=北王国の末裔は極東の日出る国に辿り着き、天照の子孫とし第六天魔王から、日本の国土を預かる証文を得た。とされます。

 もう一方の南ユダ王国の2支族は、バビロン捕囚となったあと、欧州で2000年という長い長い迫害の歴史を受けることになりました。
 古代イスラエル末裔の陰と陽。

 迫害を受けながらも、非常に優秀であったユダヤ2支族の末裔は、自分達が二度と迫害を受けない世界を創るという国家を超えた活動を何百年にも渡り続けてきました。

 その彼らのうち、もっとも野心的であったグループが、自分達の本拠地として選んだのが、新天地アメリカでした。まさに新世界。New World。One World。

 アメリカの建国の背後には、ユダヤの国際組織(その多くは秘密結社)の存在がありました。迫害された2支族の末裔が、数百年かけて創り出したのが、アメリカ合衆国でした。


初代大統領ワシントンのエプロンにはフリーメイソンのマーク。


1ドル札に描かれた万物を見渡す眼。



古代イスラエル隠された秘密

 極東の10支族の末裔は大和朝廷として2500年以上の国体を預かり維持して来ましたが、古代イスラエルに関する記録は徹底的に隠され、その多くは時の天皇でも観ることは許されませんでした。したがって、大和朝廷(御皇室)が古代イスラエルの末裔であることは、世界はおろか日本でもほとんどの人は知りません。

 また迫害の2支族が作った国アメリカも、彼らの背後がルシファーを奉じる国際ユダヤ組織であることは隠されています。知っているのは、陰謀論好きのムー読者ぐらいでありましょう。

 こうして、陰陽二つの古代イスラエルの末裔はお互いを知らず、しかし運命の糸をたぐるように惹きあうのでした。



母性を求めるルシファー。熾烈な闘い。

 そう。母親を求める子供のように、アメリカの蒸気船が日本に開国を求めたように私には思えます。お互いはお互い、陰陽の兄弟であるというの出自を知らないまま、惹かれ合ったというように。

 約3000年も前に分裂した12の兄弟。

 蒸気船による再開のドアノックが成された時、北朝皇室を守護していた徳川体制(第六天魔王の仕掛け)は、消滅し、封印されていた南朝皇室による新しい国体に入れ返ったのでした。裏から表へ。

 そのきっかけは再開のノックの音でした。


ルシファーを奉じる2支族末裔「開けて〜」

第六天魔王(スサノオ)「来たか」


南朝皇室(天照子孫)「よっしゃ」



つづく



 ありがとうございます。





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コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )
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コメント
 
 
 
Unknown (Unknown)
2017-06-15 16:54:59
次回も楽しみです。奥深いです。
 
 
 
はあ~ん・・・。 (Unknown)
2017-06-15 19:28:37
なるほど~。

私は、空港で、壱ドル札を買い、その、仰るような模様を確認しました。ピン札のドルを、手にしました。すると何故か、心持ち不愉快な気持ちにもなり、なにかこれが、縁起の悪いもののような気さえし、すぐに、空港内の店で使いました。五円、損しました。
折角なので壱ポンドも買ってみようと思ったら、ポンド紙幣は伍£からだったかな?壱£では、コインなので、やめました。というのも、ドル以上に、空港の為替屋さんでは、手数料が高かったからです。しかし、私にとって初めての生外貨両替体験だったので、とても、ニヤニヤしました。
財布に入れておこうかと思ったのですが、やめました。
 
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