ほしとおいさん

時々登る山の記録と写真

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ひまわり

2017-02-23 21:22:36 | 

2016年8月に撮影しました。

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ハスとスイレン・長居植物園

2016-08-01 20:56:10 | 

7月後半に長居植物園で、ハスと睡蓮の撮影しました。ハスは時期が少し遅かったようです。

すでに、枯れたハスがたくさんありました。

下は、スイレンです。

今回のお気に入りの一枚です。

 

 

 

 

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ヨセミテクライミング

2016-07-13 14:40:31 | ビッグウォール

 

2015年のヨセミテクライミングの記録です。

9月に1週間滞在して、クライミングを楽しんできました。

ハーフドームが目標でしたが、7月にルートの一部が崩壊して、登れなくなっていました。

それだけが心残りでした。

トンネルビューから撮影したエルキャピタン。右奥にはハーフドーム。

トンネルビューは撮影ポイントで、駐車スペースが完備しており、まずここで写真を撮ってからヨセミテ渓谷に入ります。

ファイブオープンブックスエリアのコミットメントの2P目

フェアビュードーム。基部から広角レンズで写したので、かなり歪んでいます。

 

ガイドブックに載っている写真。実際の姿です。

フェアビュードームの登攀。

フェアビュードームの登攀。

フェアビュードームの登攀。

フェアビュードームの登攀。

エルキャプベースのパインライン

エルキャプベースのモビィディック

基部より見上げるエルキャピタン。1100mあります。

川に移った残照のハーフドーム。1週間でただ一度だけ、夕日に染まりました。

グレイシャーポイントで記念撮影。ヨセミテ渓谷から2~3時間のハイキングで登れます。

ヨセミテ渓谷の反対側から車で上がれるので、観光客でいっぱいです。

ヨセミテ渓谷が見下ろせるので大人気の観光スポットです。

足の下は、ヨセミテ渓谷まで数百メートルの絶壁です。

グレイシャーポイントから見た、ハーフドーム。ここから見るのが、一番迫力があります。

カリービレッジ付近から見たハーフドーム。少しだけ色がついていました。

ミドルカシドーラルのイーストバットレス。全部で11ピッチの登攀です。

イーストバットレスの登攀。

イーストバットレスの途中から見た、エルキャピタン。

リーズピナクルエリアのルナティックの登攀。

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紫陽花

2016-06-13 22:55:34 | 

2016年6月紫陽花の撮影に行ってきました。

大阪府羽曳野市の「道の駅しらとりの郷・羽曳野」です。

一万本のアジサイが満開というので、行きましたが、さすがに迫力がありました。

ここは、新鮮な野菜の直売所が、人気があるそうです。

私も、いろいろ買って帰りました。

 

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剣岳剣尾根

2016-06-11 14:38:51 | アルパインクライミング

2015年5月、剣岳剣尾根を登りました。

5月2日 馬場島~剣尾根末端にテント設営。

5月3日 剣尾根を登攀。夜から天気が悪くなりそうなので、テントを撤収して、その日のうちに馬場島へ下山しました。

剣尾根

剣尾根末端のテントサイト

R10 剣尾根のコルEへのアプローチです。

コルEから見た剣尾根。ハイ松漕ぎから始まります。

途中で3箇所ほど岩場が現れます。

コルCから核心部の岩場です。

右のリッジに立てば、核心部の1P目が終了。

核心部の岩場。ビレイのため撮影ができませんでした。

ロープでルートが分かると思います。

前方にそびえる「門」と言われる岩場。

ここも2Pあります。

門の登攀

門の登攀

門の登攀

コルBから剣尾根上部。右側のリッジはドーム稜

剣尾根上部を登るパートナー

彼は剣岳頂上まで登りました。

体力のない私は、コルBから池の谷へ下りました。

コルBからは2Pのラッペル(懸垂下降)で下りました。

後は急な雪の斜面を下って、池ノ谷へ下ります。

R4、以前は5月でもアイスクライミングが楽しめたそうです。

今は上部に、ほんの少し雪が残っているだけです。

山に登っていると、温暖化が進行しているのが、よくわかります。

地球はどうなるのでしょうね?

 

 

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