建築言葉

建築言葉、整理してみました。

こ-1 (小穴〜降雪期間まで)

2006-03-11 06:49:29 | 建築言葉
建築の仕事をして、30年、毎日の仕事で、学んだ事を、「建築言葉」として、まとめてました。
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Page Ko-02(小穴降雪期間まで)
か-1 か-2 か-3 き-1 き-2 く-1 け-1 け-2 こ-1 こ-2 page KO-01
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こあな 小穴 柱・框などに、ほった細かい溝
こば 板などのこぐちでない材端面
こうばい 勾配 傾斜の程度を表す言葉。1寸勾配とは
水平に1寸行ったところより、高さが1寸あるものを言う
こぶし 小節 製材を格付けする時の規格の1つ
節の大きさと数によって等級を分ける
こうどう 公道 一般市民が自由に通行する権利が、
認められている道路
こかえり 小返り 軒げた・隅木・かさ木などの上面の勾配
ある部分をいう
こぐち 小口 木材などの細長または薄長方形の材軸
直角な端面、れんがでは、小面すなわち両端面・丸太材では末口をいう
こぐちたいる 小口タイル れんがの小口面と同寸法のタイル。
大きさ60ミリ×108ミリ
こぐちつみ 小口積み れんが積みの一つで、れんがを平積みとし
小口面のみを表に出す積み方
こかべ 小壁 幅のせまい横に長い壁。内法材より
上方の壁
こうき 工期 着工から竣工までの工事期間を言う
こく 木材の材積単位の一つで、
1石とは、1尺×1尺×10尺の大きさをいう
こまいかべ 小舞壁 柱の貫に小舞竹を十字方向に配置し
これを縄で固定して、左官の塗り壁の下地とする
こまわり 小回り 労働者に一日の仕事量を割り当て
それが、完了すれば時間に関係なく1日分の賃金を支払うこと
こみせん 込み 仕口の固めに用いる栓
コーナービート 壁の出隅角に取付け、壁に塗りこんで角を保護する金物
こうせつきかん 降雪期間 初雪から終雪の日までの期間
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け-2 (桁行〜間知まで)

2006-02-26 09:25:47 | 建築言葉
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Page Ke-02(桁行間知まで)
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けたゆき 桁行 建物の棟に平行な方向を桁行きという
けがき 罫書 鉄板や鉄骨材に、切断する箇所や
穴の位置をしるしすること
けれん 付着物を取り除く事(付着したモルタルなどを取ること)
けいかくどうろ 計画道路 都市計画で、将来道路にすると、決定
した区域の建物の構造は、容易に移転できる。構造とするなどの規定がある
けんさすみしょう 検査済証 建築基準法で、確認をうけた工事の
建築主事の検査を行い、規定に適合した、建物には発行する
きんりんてつづき 近隣手続き 工事施工の際苦情緩和のため近隣
に了解をえるためにあいさつして回る手続き
けんち 間知 石垣などに使う先をとからせた石のこと
間知石ともいい。よう壁の代わりにりようする。
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け-1 (軽量コンクリート〜化粧板まで)

2006-02-26 08:36:22 | 建築言葉
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けいりょうコンクリート 軽量コンクリート 重量を軽くする為、コンクリートの骨材
を軽量骨材を使用して、比重は、2.0以下で、軽量の為強度は、小さいが断熱
効果は大きい、骨材の代わりに発泡材を使った気泡コンクリートもある。
けこみいた 蹴込み板 階段の踏込みに使用した板、踏込み板
に対して踏みづらの板を段板という
けむりかんちき 煙感知器 火災の時発生する煙により、出火を
報知する装置
けんどん 慳貪 垂直な扉を上げ落しにした時に、言う
けんぺいりつ 建ぺい率 建築面積の敷地面積に対する割合
けた 小屋ばりに直角な方向、すなわち梁間
と直交する方向をいう。梁間の反対語
けつろ 結露 天井・壁・床などの表面又は、内部の
温度が、その位置の空気の露点以下になったとき、空気中の水蒸気は、液体と
なる。これを結露という
けんせつぎょうほう 建設業法 建設業の健全の発展の為の法律
けんせつぎょうしゃ 建設業者 総合・職別・元請・下請・その他により
建設工事の完成を請け負う者をいい、建設業法では、同法の許可を受けた者
けんちくきじゅんほう 建築基準法 昭和25年5月に制定された法律で
建築物の敷地・構造・設備・用途などの最低の基準を定めたもの
けんちくめんせき 建築面積 建築物の外壁又は、これに代わる
柱の中心線で、囲まれた部分の水平投影面積
けんちくしゅじ 建築主事 申請された建築計画が、法律に、適合
するかどうかを審査をし、確認をする機関
けんざお 間竿 大工が現場で作って用いる物指し
3cm角位の大きさで、1間・10尺・2間の棒で1尺ごとに目盛りがある
けしょうめじ 化粧目地 石・れんが・たいる・などの貼り付け後
目地をに仕上げとしたもの
けしょうごうはん 化粧合板 表面に着色・印刷などを施した合板
けしょういた 化粧板 化粧に用いる板・野板などに対していう。
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く-1 (隅角部〜組子まで)

2006-02-12 06:04:38 | 建築言葉
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ぐうかくぶ 隅角部 壁面が折れ曲がっている部分で、
室内に対して外に折れ曲がっているもの出隅(ですみ)という。
内側に折れ曲がっているもの入角(いりずみ)という
くぎせつごう 釘接合 釘を用いて構成された木造の仕口の
総称で、剛性が要求されるときに用いて有効である。
くぐりと くぐり戸 壁やとびらの下方につけてある出入用
の小さい戸
くけいがいく 矩形街区 長方形の最も基本的な街区形態。、
くみたてこうぞう 組立構造 工場で生産した既製品の骨組や部材
現場に運んで、組み立てる構造
くみとりべんじょ 汲取便所 汲取槽をもうけ、一定期間ごとに
し尿を汲取り便所
くらっく クラック ひび、裂け目
くりんかーたいる クリンカータイル 高温で、十分燃成したタイル。
くりや 食べ物を調理する所、台所
くつ 柱、床つか、などの足元に取付け
湿気を防ぎ腐りから保護する受ける物、石・コンクリート・金物が、用いられる
くついし 沓石 柱下に据えた石
くつずり 沓摺 開き戸の出入口の下に設けた横板、
床面より、少し上につける。
くるい 狂い 曲がり・反り・ねじれなどの現象の事
くるままわし 車回し 建物の入口や玄関における車寄せに
自動車などを導入できるように車両の動線を考えた道路・広場の事
くるまよせ 車寄せ 玄関前の庇のある入口部分
くさび 二つの材を締め固定さすために両材料の間に打ち込む
先細りの三角形の材。キャンバともいう
くさびき 草葺き かや・わら・よし。などで、屋根を葺く事
くしひき 櫛引き モルタル塗りの仕上げの一つ
上塗した面を櫛で引っかて平行線を付けた仕上げ。
くすりがけ 薬掛け うわ薬を施すことをいう。陶磁器の
成型乾燥後、薬掛けをする方法と、一度素焼を作ってのち薬掛けを行う方法
があり、その後再び燃成する
くみこ 組子 格子・建具を構成する細い部材
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き-2 (京間〜近隣商業地域まで)

2006-02-05 09:50:20 | 建築言葉
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きょうま 京間 6.3尺(1.909m)程度を一間とする
柱間の距離の単位、柱心真々6.5尺(1.97m)としたものを本京間という。
きょしつ 居室 人が、一定時間つづけて使用する部屋
で台所・居間・寝室・応接間など、なお浴室・廊下・便所は、居室では、無い
きょうどううけおい 共同請負 ジョインベンチャーとも、言う。工事量
大きくて、工事か゜重大である時など、施工の万全を期すため二人以上の者
請負者が、共同で一つの工事を請負う形態
きょうどうじゅうたく 共同住宅 階段室・廊下などを共同に使用する
形式の集合住宅。階段室型と廊下型(階段と廊下を共用する)に分かれる
きゅうとうせつび 給湯設備 湯沸器などを用いて、飲用・浴用の
などの目的で、温水を供給する設備
きゅうはいすいかんせつび 給排水設備 給水・給湯・排水・便所の汚水処理
などの、設備全般をいう
きもん 鬼門 東北の方角をいう、鬼門の反対の
西南の方角を、裏鬼門という。家相では、嫌われる方向である。
きわり 木割 柱の寸法を基準として鴨居や長押
などの、造作材の寸法を定める事をいう。昔から大工さんの基準で例えば
鴨居の幅は、柱の8.5から9分 長押のせいは柱の6から7分くらい
きんりんじゅうく 近隣住区 日本では、小学校を中心とする
人口8,000から10,000人の単位をいう
きんりんしょうぎょうちいき 近隣商業地域 近隣の住宅地の住民に対する
日用品の供給する形態を主とする。商業その他の業務の都市計画をいう
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き-1 (木裏〜急傾斜地まで)

2006-01-29 10:30:26 | 建築言葉
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きうら 木裏 木材の中心に近い方を木裏・外側
に近い方を木表と呼ぶ、敷居・鴨居は木表の方に溝を作らないと、中央が
反り返り建具が動かなくなってしまう。
きば 木場 木材を貯蔵する場所または、材木商
の多く集まっている所
きどり 木取り 素材又は大形の木材から所定の寸法
品質の木材をひき割るよう墨掛すること。
きごて 木鏝 木製の鏝
きはだ 木材の外皮を除いた表面
きほんせっけい 基本設計 建築の設計にあたりまずその基本的
な事項をまとめ大網をきめる。これを基本設計その後、実施設計にはいる
きんけつかなもの 緊結金物 2つ以上の材を接合する為にもちいる
木構造用の金物で、短ざく金物・箱金物・羽子板ボルトなどがある。
きそ 基礎 建物を土の上に支える一番下の
構造で、布基礎・ベタ基礎・独立基礎などがある。
きぞんけんちくぶつ 既存建築物 一般には、建築基準法の規定が、
適用になる以前から、建っていた建物をいう。
きたがわしゃせんせいげん 北側斜線制限 建築基準法の規定で、隣地境界線
から、真北方向に5M 又は10M上がった地点から、水平距離に1.25〜1.5を
乗じたの範囲に、建物を建ててはならない(詳しくは、基準法参照)
きょうきこう 給気口 居室の換気の為、新鮮空気の入口
きゅうけいしゃち 急傾斜地 傾斜地が、30度以上ある土地の事
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か-3 (開口部〜管理建築士まで)

2006-01-29 09:29:40 | 建築言葉
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かいこうぶ 開口部 屋根・壁・床に空けられた口の事
普通は、窓や出入りなどを示す
かくにん 確認 建築物、工作物の工事をするとき
法令の規定に適合しているか、建築主事に調べてもらう事を、いう
かくにんのひょうじ 確認の表示 建築基準法による確認をうけて、工事
をするとき、確認済の表示をすることをいう
かべがみ 壁紙 壁紙貼りは、下地材が乾燥している事
湿気により、腐り、はがれなどの現象を起こすことがある。
がっしょう 合掌 洋式屋根の小屋組で、屋根面に
沿った斜めの材をいう
がわげた 側桁 階段の踏板を両側から支える板
かせつこうじ 仮設工事 工事中仮に設置する間接的な
工事で、やり方・足場・現場事務所・休憩所などがある
かんしきこうぞう 乾式構造 木造・鉄骨造の建物で、建物壁張り
などに、石膏ボードなど、現場で水(左官工事)を使わない工法
かんりけんちくし 管理建築士 建築士事務所をかんりする。建築士
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か-2 (かんざし〜換気扇まで)

2006-01-22 04:55:14 | 建築言葉
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かんざし 部材に直角に差し通し引っ張りを固定するに用いる部品
カラン 給水用の水栓のこと
かさぎ 笠木 手摺、塀、などの上部の横木・カバー
かさいほうちき 火災報知器 建物内での出火の時自動に感知して、
警報を発する設備、感知器、受信機、電源、ベルなどから、構成される
かしたんぽ 瑕疵担保 その物自体にかくれた、欠陥、きず
などがある時に、責任を負う事をいう
かすがい 丸、角、平鉄などの両端を直角に曲げ
その先端をとがらせた金物、土台、小屋組などの部材の結合に用いる
かたひらきと 片開き戸 扉が1枚の開き戸
かたがわろうかがた 片側廊下型 集合住宅の形式で、階段、ELVで
各階に達し、廊下で各室につながる形式
かたわく 型枠 コンクリートを打ち込み、所定の形式に
成型するための、木材又は、金属の仮の枠
カーテンボックス カーテン、ブラインド、などの巻上げ時収める箱
かどち 角地 街のかどにある敷地、敷地の相隣る
敷地境界が、2辺以上が道路に面する敷地
かなばかりず 矩計図 建物の基準となる断面詳細図
かってぐち 勝手口 台所の出入口、サービス廻りの出入口
かわら 日本瓦、フランス瓦、スペイン瓦がある
かわらぶき 瓦葺 屋根を瓦で葺くこと。瓦で葺いた屋根
のことも言う。葺き方は、本瓦葺、さん瓦葺、掛さん瓦葺などがある
かたろうか 片廊下 片側に部屋が連結しており、他の側
に廊下を設けてつなげたもの
かんきせん 換気扇 厨房などで、出る排気ガスを屋外に
排気するもの、又新鮮な外気を取り入れる為にも、利用する
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か-1 (界壁〜間接照明まで)

2006-01-15 15:14:28 | 建築言葉

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Page Ka-01(界壁〜間接照明まで)

か-1 か-2 か-3 き-1 き-2 く-1 け-1 け-2 こ-1 こ-2 page Ka-01
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かいへき 界壁 共同住宅・長屋の各戸を区画する
境壁をいう。(床から天井裏まで・耐火・防火構造とする)
かぶり 材料を覆っている皮膜の厚みの事
下端.筋を連結する鉄筋・柱の主筋の外周に回す鉄筋。(せん断補強の為)
かわや 便所のこと
かびどめとりょう かび止め塗料 かびの発生を防止する塗料
かぶきもん 冠木門 左右2本の柱に冠木を門柱に通し
鼻せんでとめ、とびらは2枚開きである
かぶとあり 兜蟻 京呂組の小屋と軒桁との仕口
かがみいた 鏡板 框枠、額縁などの中に、入れた板
かがみてんじょう 鏡天井 格縁などのない鏡板張りの天井
かいおれくぎ 貝折れ釘 和釘の一種、断面角形の大形釘
かいろ 回路 電流は電線で、配線されたもの
かいろう 回廊 主な部屋の外側に作られた廊下なと
かけや 掛矢 大きな木づちのこと
かじゅう 荷重 建築基準法では、建物が外部
から、受ける力のこと。自重、積載荷重、積雪荷重、風、地震力などがある。
かくしくぎ 隠し釘 外から見えないように、使うくぎのこと
の通路などの目的で、構築された、木製または、鋼製の仮設物。
かまち 細長い横木のことで、上り框
床框、縁框などが、ある
かんきこう 換気口 換気の為の給気口などの開口
かんせつしょうめい 間接照明 作業面にくる光は、天井・壁などの
反射光を利用する。照度の分布の均等で、陰影のまぶしさが無い。

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お-3(乙種防火戸〜帯戸まで)

2006-01-08 08:45:01 | 建築言葉
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Page A-09(乙種防火戸帯戸まで)
あ-1 あ-2 い-1 い-2 お-2 お-3 page A-09
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おつしゅぼうかど 乙種防火戸 建築基準法で、規定された防火戸。
主に、建物外回りのある開口部に使用し、隣地の火災の延焼を防止する
おおがね 大矩 直角を測るのに、使用する三角定規
各辺の割合が3:4:5になるように、すると、直角ができる。
おきどこ 置床 床の間の形に作られた家具で、他にも
移動できる。ふつう床の下部に置くが、部屋の隅において、床の間にする。
おーぷんうぺーす オープンスペース 都市内において、建物など、建たず
継続的に、有効な空地とし、確保されている場所
おりえんてーしょん オリエンテーション 方位のこと
おうやいし 大谷石 疑灰岩の種類で、軟かいので、建築に
使用し、火には、強いが、水分を吸い風化しやすい
おいるすてん オイルステン レビン油、ベンジンなどの揮発性の油
に染料をいれたもので、木材などの色付けに用いる
おんすいだんぼう 温水暖房 ボイラーで発生させた温水を循環し、
各室に設けた放熱器などにより放熱し暖房を行う
おんどる オンドル 床下に煙道を設け室内を温める
暖房装置、中国などて、利用されている
おちゃづけ お茶漬 モルタルなどを、使用する際、硬く
なり始めた時水を加え練りし使用すること
おびど 帯戸 帯さんのある戸
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