
先日図書館で借りてきた本。
『お母さんを選ぶ赤ちゃん』
胎児の頃や、前世、空にいたときの記憶をもつ赤ちゃんのお話を
世界各国集めたもの。
とても短い体験談がたくさん掲載されていて
心温まる不思議な内容。
この本を読んでいると、
うちの娘はいつの時点で私をママに選んでくれたのかな?
誰の生まれ変わりなんだろう。
という疑問がわいてくる。
本では、空の世界に赤ちゃん村というのがあって、
神様?のような人に
『どのママがいい?』と聞かれ、空から覗いて選ぶのだそう。
他にももっと不思議な話がたくさん載っている。
ちなみに私がまだ妊娠3〜4ヶ月だったころ、
娘が夢に出てきた。
『私と娘は線路脇を手をつないで歩いていて、
多分3歳くらいだったと思う。
ショートヘアの娘は立ち止まり、私のほうを向いてにっこり笑った。
とても皇子に似ていたので男の子だと思った。』
生まれてきた娘はとても皇子に似ている。
おなかにいた時、私に会いにきてくれたのかもしれない。
早くおしゃべりできるようにならないかな〜


『お母さんを選ぶ赤ちゃん』
胎児の頃や、前世、空にいたときの記憶をもつ赤ちゃんのお話を
世界各国集めたもの。
とても短い体験談がたくさん掲載されていて
心温まる不思議な内容。
この本を読んでいると、
うちの娘はいつの時点で私をママに選んでくれたのかな?
誰の生まれ変わりなんだろう。
という疑問がわいてくる。
本では、空の世界に赤ちゃん村というのがあって、
神様?のような人に
『どのママがいい?』と聞かれ、空から覗いて選ぶのだそう。
他にももっと不思議な話がたくさん載っている。
ちなみに私がまだ妊娠3〜4ヶ月だったころ、
娘が夢に出てきた。
『私と娘は線路脇を手をつないで歩いていて、
多分3歳くらいだったと思う。
ショートヘアの娘は立ち止まり、私のほうを向いてにっこり笑った。
とても皇子に似ていたので男の子だと思った。』
生まれてきた娘はとても皇子に似ている。
おなかにいた時、私に会いにきてくれたのかもしれない。
早くおしゃべりできるようにならないかな〜












