東京アイランド

OCNブログ人サービス終了に伴い、ここに引っ越ししました!

予想とおり、10月1日は臨時就航

2014-09-30 23:43:53 | 2014青ヶ島
 また台風18号が発生し、北上し続けています。9月30日23時00分現在、マリアナ諸島にあり、中心気圧は990hpa。東京に退避していたあおがしま丸は、本来のポジション(八丈島)に帰っています。10月1日は辰巳のはずだけど、臨時就航することになりました。おそらくワンチャンス就航になるかも知れません。思っていたよりも、進み具合が遅くなったので、6日(月)の貨物船は欠航になる可能性が濃厚になってしまいました。

10月 1日(水) ○ 臨時就航 して、再び東京へ。ワンチャンス就航!?
---(ここから予想)---
10月 2日(木) 芝浦
10月 3日(金) × 欠航 台風18号の影響
10月 4日(土) × 欠航 
10月 5日(日) × 欠航
10月 6日(月) × 欠航
10月 7日(火) × 欠航 東京から八丈島へ移動
10月 8日(水) ○ 就航 貨物便で就航して再び東京
10月 9日(木) 芝浦
 
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2014年9月 あおがしま丸実績

2014-09-30 00:48:06 | あおがしま丸実績
 9月 1日(月) ○ 就航 ヘリ欠航(故障)
 9月 2日(火) ○ 就航
 9月 3日(水) 辰巳
 9月 4日(木) 芝浦
 9月 5日(金) ○ 就航 貨物便 八丈17:40
 9月 6日(土) ○ 就航 月見踊り 花火打ち上げ ヘリ欠航(故障)
 9月 7日(日) 日曜運休
 9月 8日(月) ○ 就航 条件付き 30分繰り下げ早発。ヘリも条件付き就航
 9月 9日(火) × 欠航 台風14号
 9月10日(水) × 欠航 台風14号
 9月11日(木) 芝浦
 9月12日(金) ○ 就航 貨物便 八丈17:40
 9月13日(土) ○ 就航 
 9月14日(日) 日曜運休
 9月15日(月) ○ 就航 敬老の日 快晴!
 9月16日(火) ○ 就航 条件付き 無事着岸
 9月17日(水) 辰巳
 9月18日(木) 芝浦
 9月19日(金) ○ 就航 貨物便 八丈17:40
 9月20日(土) ○ 就航 
 9月21日(日) 日曜運休・無事、運動会開催運動会(降雨なし)
 9月22日(月) × 欠航 台風16号、東シナ海から「うねり」届く
 9月23日(火) × 欠航 22日と同じ海上状況 高気圧に覆われよいお天気。
 9月24日(水) × 欠航
 9月25日(木) 芝浦
 9月26日(金) ○ 就航 貨物便 9:30出航(ワンチャンス)無事着岸!その後、東京退避。
 9月27日(土) × 欠航 台風17号
 9月28日(日) 日曜運休 最も接近、大時化
 9月29日(月) × 欠航 まだまだ時化・・・。
 9月30日(火) × 欠航 東京から八丈島へ移動。

 就航予定日数 20日 就航した日12日 欠航8日
 就航率 60.0%

 就航予定日数は時刻表に記載した就航日の数。
 欠航の日数は、就航予定日数から就航した日を差し引きた数。
 ちなみに去年(2013年9月実績は就航予定日24日 就航した日15日 62.5%)
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今夜の食事はグランシャリオ弁当

2014-09-30 00:00:50 | 2014小幌・日高本線・幾寅

 北斗星は「東オク(JR東日本尾久車両センター)」と「JR北海道札サウ(札幌運転所)」のコラボでした。サウの意味は、札幌の頭文字「サ」と運転所の「ウ」。鉄道業界は暗号めいた略号ばかりです。それでも私は解読できてしまいます。
 友人はJRグループ、各社にこだわらないほうだけど、私の場合は細かくチェック。

 JR北海道所有の車両に金色のフレームが目立っています。

 個室で予約したため、通路はドアだらけです。開放型だと、寝台だらけなんですが・・・(笑)開放型でもB個室でも同じ寝台料金なので、どうしてもB個室のほうがお得感倍増。

 7号車、グランシャリオ。食堂車です。車両は「スシ24」。「ス」はただの客車。「シ」は食堂車を意味します。昔の東海道山陽新幹線100系に食堂車連結。その頃の私は中学か高校。100系に乗っても、少ないお小遣いなので、豪勢にビッフェできるわけじゃないですっ!!だから、北斗星がチャンスですっ!!北斗星のチケットが取れたら、フレンチコースと和風御膳のどれか同時予約をお勧めしますとホームページに書かれてあったので、友人に確認。私はフレンチと御膳どちらもオッケーのつもりが・・・北斗星下り限定の「グランシャリオ弁当」をリクエスト。「ははっ、かしこまりましたっ!」代行電話サービスを利用して、予約。夜汽車で豪勢なフレンチはかなわずでしたが、グランシャリオ弁当も豪勢ですっ!!

 じゃーん!!夜汽車のお弁当ですっ!!先頭が電気機関車のEF510なので、夜汽車ではないですけど、國鐵時代だとシュポシュポ蒸気機関車が北の最果て、青森を目指していましたしね・・・。

 友人がシャワカードの予約をしてくれました。ん?カードがカシオペアじゃないですかっ!!カシオペアも、上野から札幌なんだけど、オールA寝台、B寝台よりもハイグレードなんです。まだ乗ったことはないですけど、本当に憧れの列車です。
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尾山展望台

2014-09-29 22:22:08 | 2014青ヶ島
 7月26日の尾山展望台方面は雲がかかっていて、視界不良。翌日の27日は少し晴れ間が出ているので、行くなら今どき!!青ヶ島の話は2ケ月前なんだけど、まだまだ終わっていません・・・。北海道、川原湯も含め、少しずつアップしていきます。そのうち、JR西日本JR四国はすっかりご無沙汰・・・(JR四国は最後に行ったのはいつ頃でしたっけ!?1999(平成11)年に東京からムーンライトながらで大垣、新快速で姫路、姫路から岡山。瀬戸大橋線で四国入りが最後)なので、秘境駅5位の坪尻の話が出ています(笑)。日本一の1位、小幌はついこの間、降りました!!JR北海道東日本東海九州は毎年利用しているのに、西日本の山口県はレンタカー、四国はめったに利用なし。
 青ヶ島の話に戻ります。

 展望台に向かう途中は急な坂道。傍らに雨水を集めるための取水場と簡易水道施設があります。村民の大切な水道資源。昭和30年代だと、今のような水道施設はなく、各戸で雨水をためて料理や洗濯などに使われていたので、かなり大変だったかも・・・。

 7月の終わりだというのに、カクアジサイにかなぶん。

 このような坂道をテクテクと歩き・・・

 尾山展望台に到着~!!

 あちゃ・・・少しカスっていますが、丸山が見えます。よく晴れていれば、すかっと爽快な気分になれますが、今日は少し残念。

 ずっと昔に設置された、島内観光案内板。厳しい自然環境なので、文字が禿げちゃっていますね・・・。

 集落方面は・・・・カスっていなくて、ほぼ見渡せることができました。写真はすべて友人から拝借しました。友人は初めてのアオガシマだというのに、このような光景が見られるとは強運ですっ!!私は右も左も解らなかった初上陸の1999年は尾山展望台の場所わからず。その後のリピートで霧ばかりで見られず、5回目の青ヶ島(2010年)でやっと成功!!青ヶ島の話はまだまだ長いです。季節が秋、冬に変わっても、まだまだ夏です(笑)
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また熱帯低気圧発生

2014-09-29 10:01:06 | 2014青ヶ島
 台風17号は当初、東日本と北海道を襲うのではないかと予想されていましたが、東にそらしてくれました。青ヶ島の東側を通ってくれたのか、14号みたいな大きな被害はなかったようです。(ひんぎゃのお山さんのブログから)安心しました。
 また厄介なことに熱帯低気圧が発生してしまいました。米軍台風情報では、沖縄へ向かうようです。昨日出した予想の修正をしてみます。

 9月30日(火) × 欠航 東京から八丈島へ移動。
10月 1日(水) ○ 臨時就航 して、再び東京へ。ワンチャンス就航!?
10月 2日(木) 芝浦
10月 3日(金) × 欠航 台風18号の影響
10月 4日(土) × 欠航 
10月 5日(日) × 欠航
10月 6日(月) ○ 就航 貨物便

 次の台風が来るまでのワンチャンス就航の可能性がありそうです。(9月29日10:00 熱帯低気圧発生時予想修正)
海上状況は毎日変わります。予想通りになるとは限りません。
 
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北斗星初乗車!

2014-09-29 00:00:47 | 2014小幌・日高本線・幾寅

 これは・・・去年です。【区】東京都区内 → 小幌 経由:東北・高崎線・上越・信越・奥羽・津軽線・海峡・江差線・函館線・池田園・東森・函館線・千歳線と、木古内 → 江差 経由:江差線、長万部 → 小幌 経由:室蘭線 往復を指示して、購入。長万部の宿で宿泊し、翌朝小幌へ行って、また長万部に戻り、山側の函館本線で小樽、札幌。札幌から急行はまなす、のところが大雨でダイヤがめくちゃくちゃ乱れたあげく、余市駅で経路相違を指摘。・・・経由欄が函館線・静狩で終わっているので、ここを通るルートではないと。経営基盤が東海道新幹線のJR東海だから、北海道に疎いわけだ。
 
 今回もJR東海で購入。なんで東海さんが好きですかねぇ・・・??目時も入っているので、私の指示とおりに発券。申し訳ないですけど「様似」って、どのような読み方ですかって聞かれました。「さまに」でーす!!「さまじ」と入力したが、候補がなかったかも知れません・・・。昔の大型端末のM型なら「サツマニ」。日高本線も札幌本社なので、頭2文字は札幌の「サツ」。

 あっ、わかった!東海が好きな理由は・・・自分のニックネームの「904(クレヨン)」端末もあるかも知れません。
 MRは日立製作所製造の端末です。(3-タ)の暗号、3は東海、自社線完結ではなく他社と絡んでいるので、タ。

 小幌へのアプローチは、まず、この切符。北斗星で長万部です。北斗星の個室が取れなかったら、普通の解放型寝台にするつもりだったのに、奇しくも取れましたっ!!

 帰りは飛行機を予定しており、羽田空港駐車場にクルマを停めて、京急線で品川。山手線より新しい京浜東北線で上野。昔から東京駅は九州や西日本の玄関口、上野駅は東北の玄関口。発車ギリギリだと心臓に悪いので、余裕をもってきました!!

 13番線ホーム。北斗星入線は18時44分。発車するまでおよそ15分の間、レストランに使う食糧や弁当の積み込み。

 あれっ!?新しい電気機関車。EF510-514号車。

 国鉄時代の古い電気機関車かと思っていたのに・・・。英語で「東日本旅客鉄道株式会社」と表示。機関士さんも、もちろん、JR東日本の制服を着た社員さんです。JR貨物は機関車の保有率が高いので、北斗星も牽引するかと思ったら、違いました。JR貨物は貨物のみ。旅客の取扱いは一切ありません。

 本当は終点札幌までのんびり乗りたいですが・・・小幌は途中の長万部が下車駅。

 機関車のメーカーは三菱と川崎のコラボでした。昔はライバル同士なのに、今は共同開発。

 10号車は、オロハネ24 551。ロイヤルの「ロ」がついているので、A寝台。「ハ」は普通のB寝台。「ネ」は寝なので、寝台客車。私の部屋は「ロ」ではなく、「ハ」個室。

 東オク はJR東日本の「尾久」を意味します。一晩お世話になる車両はJR東日本所有。

 B寝台個室。下段なので、何だか狭い。この車両は、もともと昭和48年に製造された、オハネ24 28を北斗星開通に合わせ、個室に改造。車両年齢は41年ですっ!!ボロ國鐵車両とはいえ、きれいにリメイクされています。

 ロフトっぽいのがあります。これは上段個室の空きスペース。そのような空間ができないようにうまく改造すればよかったのでは。
  
 
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就航予想

2014-09-28 20:32:08 | 2014青ヶ島
 9月21日(日) 日曜運休・無事、運動会開催運動会(降雨なし)
 9月22日(月) × 欠航 台風16号、東シナ海から「うねり」届く
 9月23日(火) × 欠航 22日と同じ海上状況 高気圧に覆われよいお天気。
 9月24日(水) × 欠航
 9月25日(木) 芝浦
 9月26日(金) ○ 就航 貨物便 9:30出航(ワンチャンス)無事着岸!その後、東京退避。
 9月27日(土) × 欠航 台風17号
 9月28日(日) 日曜運休 最も接近、大時化
---(ここから予想)---
 9月29日(月) × 欠航 まだまだ時化・・・。
 9月30日(火) × 欠航 東京から八丈島へ移動。
10月 1日(水) ○ 臨時就航 して、再び東京へ。
10月 2日(木) 芝浦
10月 3日(金) ○ 就航 貨物便 八丈17:40
10月 4日(土) ○ 就航

 あくまでも私の予想なので、その通りになるとは限りません・・・。
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1時間遅れで離陸、予定より1時間遅れで着陸

2014-09-28 00:33:12 | 日記・エッセイ・コラム
 19時30分千歳空港発だというのに、20時発に変更。結局、20時30分頃離陸。何も情報が入らず、スチュワーデスさんに筆談で聞いてみました。「オオタケ山噴火のため、ルートを大幅に変更しておりますので、到着予定時刻は22時30分です」と地図に載っている飛行ルートを指差してもらいました。富山を通って、名古屋、湘南を回って、羽田。東北のどこかで噴火したかと思い、「オオタケ山ってどのあたりなんですか?」と再度確認。「長野県と岐阜県の境です」。
 な、な、なんで千歳から東北を縦断して羽田じゃなくて、遠回りなんですかっ!うーん。無事帰宅できました。
 小幌の話も、青ヶ島と同じく、ながーくなります。日曜日も出勤予定ですので、このへんでごきげんよう。
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ワンチャンス就航成功

2014-09-27 12:38:50 | 日記・エッセイ・コラム
北海道日高からワンチャンス就航できますようにと祈念していたから、無事着岸できたそうです。
東京待避のため、次の就航予定日は未定とのことです。
私もスマホしかなく丹念に調べられないので、のちほど更新します。
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小幌仙人

2014-09-26 23:36:46 | 日記・エッセイ・コラム
2007年ごろまで小幌駅待合室(多分国鉄が建てたもの?)の小屋をある人が私物化。私物化にするよりも、住居用に乗っ取った感じです。昔のホームページに小幌仙人内部公開。小幌駅を訪ねた旅人が待合室だろうと思ってドアを開けたら、焼酎の瓶が転がって、どころ狭しと生活道具が置かれてあった。世間についていけず、あまりにも隔離された小幌駅待合室を棲みかにしたらしいです。大雪が降っても駅ホームの雪かきもしてくるので、JR北海道も待合室を住居代わりにしても黙認し、沢から水通を敷くなどの配慮もあった。しかし、2007年あたりに小幌仙人が急病。ヘリで運ばれたが助からなかった伝説あり。今は小幌仙人跡地は完璧に撤去。
仕事の収入や食べ物については謎だらけ。今の小幌はとんでもない日本一の秘境だけど、昔の国鉄時代、小幌信号場として、24時間交代制で駅舎もあって駅員配置駅。駅舎の写真は残っているか、いくら調べても見つからず。信号場から駅に昇格したのはJR北海道発足時の1987年4月1日。信号場時代でも列車は停車。運賃は小幌の営業キロ設定なし。両隣の静狩又は礼文までのキップになります。駅に昇格するとともにキロ設定。全国のマルスシステムに「小幌」登録。4文字の電報略号は「セカコホ」。セカは青函、コホはこぼろを2文字に短縮化。マルスの4文字は昭和から平成の始めごろ。広島支社の山陰本線、北九州辺りの4文字は今でも記憶。小倉は「モシコラ」、長門二見は「ヒロフタ」、下関も「ヒロセキ」昔はコンピュータのメモリが非常に少なく、カタカナ4文字でやり取り。今の時代、フル漢字でもやり取りできます。
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帯広駅

2014-09-26 21:50:54 | 日記・エッセイ・コラム
様似からえりも岬を経由して帯広まで路線バス旅。広尾線が動いていれば、広尾線のキハ22に乗るつもりですが。(キハ22は国鉄時代、キハ20系統がメイン。22は寒冷地向け)
友人いわく、小幌駅がお気に入りなら、キミは小幌駅に泊まって私は帯広駅前ホテル泊まり。と言われたが、小幌駅は泊まれるような駅舎はありませんっ!テントを張ればなんとか。沢もあるのでお水の確保もバッチリ!
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無事着岸できたかな

2014-09-26 14:23:34 | 日記・エッセイ・コラム
太平洋に突き出た、えりも岬です。
ツイッターで欠航の知らせがないので、たぶん着岸に成功したかな。
17号が迫ってくるので明日から当分欠航確定かな。スマホだけではいろいろ調べられないので、帰宅後、次に来る船を予想してみます。
台風の被害がないように祈るばかりです。なってしまいました。北海道日高えりも岬から。
これからバスで広尾です。国鉄広尾線はJR北海道発足2ヶ月前の昭和62年2月廃線。日高線の様似までつながる計画はあったようです。
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宗谷岬郵便局の正反対

2014-09-26 14:00:06 | 日記・エッセイ・コラム
えりも岬に来ています。宗谷岬は2008年なので正反対の地は6年後。
ほとんど毎日が風強い日なのに、今日はなぜかおとなしい。
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ワンチャンス就航

2014-09-26 09:12:41 | 日記・エッセイ・コラム
あおがしま丸は9時30分、条件付きで貨物兼用便出航します。
台風17号が接近しており、しばらくの間、欠航続きになりそうなので、なんとか本日は無事に着岸できますように。
北海道日高から青ヶ島に向けて、祈願中。
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今日は快晴

2014-09-26 07:50:07 | 日記・エッセイ・コラム
昨日は晴れ時々曇りでしたが、今日は快晴ですっ!胆振日高地方は前日大雨が降ったのに奇跡。
小幌駅から海岸へ降りる獣道も、雨でぬかるみがあるかも知れないと思っていたのに、森の葉っぱが傘代わりにしていたのかあまり濡れず道もきれいに整備していました。
今日もまた汽車旅を続け、日高本線の終点へ。
同じ北海道でも海岸沿いの日高は稚内や函館、根室とは少し違う雰囲気。
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