東京アイランド

OCNブログ人サービス終了に伴い、ここに引っ越ししました!

池袋西武簡易郵便局

2010-06-11 00:01:47 | 秩父

 秩父からの帰りは特急で池袋へ。
 池袋から飯能、飯能から西武秩父といったように分割されているので、飯能は池袋線と秩父線の境界駅だと思われがちだが、正式は吾野駅。
 特急が飯能に着くと、方向転換。
 所沢も池袋線と新宿線が急カーブで交わる駅なので、同じ方角でも池袋線と新宿線の「上り」は全く逆方向。たとえば、所沢で池袋線から新宿線に乗り換えると、まるで折り返すような感覚。
 飯能を出ると、車窓の風景は山岳地から住宅街に変わり、所沢を出ると過密住宅地。

100611027 サラリーマン時代は池袋線を通勤に利用したことあり。
 平成10年なので、なんと12年前の定期券。
 昔のことはよく覚えていないのですが、現物支給の6ケ月定期券を払い戻して、丸ノ内線または有楽町線経由にするか、自分の好きな路線を選択し、1ケ月ごと購入。
 
 経由欄を見ると、○池・飯田・有線。(池袋・飯田橋・有楽町線) 
 
 座ってラクな通勤方法を模索してばかりなので、飯田橋で乗り換えるときにちょうど西武線直通の電車が来たらそのまま座って乗り通していたっけ?でも、池袋経由なので、池袋の改札を通過した記録がなければ、経路外の不正乗車またはキセルとみなし、自動改札の扉は閉まるはず。平成10年なので、そこまで細かなプログラミングもなかったかも?

201006100005  12年前・・・通勤によく池袋を通っていたため、夕食のおかずに西武百貨店地下のお惣菜。郵便貯金のATMは7階によく行っていました。
 友人は郵便局に訪ねた証として、風景印または丸型印の消印も収集しているので、池袋に着いてすぐに西武百貨店へ。


100611026 西武の郵便局と言われている、「池袋西武簡易郵便局」。
 郵便局会社から受託を受けた西武百貨店の社員が郵便局業務をしていますので、「簡易郵便局」になります。
 風景印はあるかなと聞いてみましたが、残念ながらないとのこと。
 代わりに丸型印で記念押印。

 郵便窓口は 平日・土曜日は 10:00~18:30、日曜日 10:00~18:00
 ゆうちょ銀行窓口は平日のみ 10:00~17:00
 ATM  平日10:00~19:00  土・日・祝日 10:00~17:00
 
 郵便窓口は年中無休。貯金と保険は12月31日~1月3日まで休み。
 西武百貨店休業日はお休み。

 簡易郵便局にしては、開いている時間は日本一長いかも・・・・。
 
 日本一営業時間が短い簡易郵便局は小笠原の母島簡易郵便局。

 郵便窓口は 平日のみ 8:30~14:30
 ゆうちょ銀行窓口は 平日のみ 9:00~14:30
 保険も同様、平日のみ 9:00~14:30

200908160017  母島に初めて訪ねたとき、郵便局は14:30までだと聞いて、「早く閉まるなんて、国家公務員の怠慢だな!(当時は郵政省)14:30以降の余暇はどうしているだろう?」と思っていましたが、私のとんでもない勘違い。
 母島の郵便局は農協に委託しているので、14:30に郵便局の業務は終わっていますが、農協の窓口は通常のとおりになっています。

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三峰口→(御花畑/西武秩父)→池袋

2010-06-10 00:22:46 | 秩父

201006100001  熊谷から三峰口まで全区間SLパレオレクスプレスの旅を十分楽しめたし、西武線経由で帰途。
 運賃を見ると、西武線と接続する御花畑までは430円。
 三峰口から熊谷まで56.8キロ、920円。御花畑までは12キロ、430円。単純に計算してみると、近距離のほうが高いような気がする。
 
201006100002  昔懐かしい国電の101系でしばし御花畑までの旅だが、今日は日曜日。
 パレオエクスプレスの団体も乗車、7、8割はほとんど子連れの家族でした。
 おとなしく座席に座る子供もいれば、わんぱくな子供も・・・。
 カン高い大声をわめき散らしながら吊革をぶらんこ代わりに遊んでいるのを見て見ぬふりする親もいました。これは親のしつけが悪いと思わざるを得ない。
 遊びたい子供の気持ちは理解できますが、おとなしくさせましょうよ・・・・。

 御花畑駅と西武秩父駅は少し離れた場所にあり、駅名は違っても、同じ駅として扱われているみたいです。

 三峰口からそのまま西武線に乗り入れる「快速急行」にしようかと思いましたが、「特急」のほうが早く着けて、ゆったり着席できる。

201006100003  三峰口駅で池袋行きの切符は買えるが、秩父鉄道はsuica非対応。
 suicaが使える西武鉄道の西武秩父駅で買い改めようと運賃表を見たら、池袋まで750円、池袋乗換JR線東京まで940円。

 千葉県・小湊鐡道の26キロは950円。
 西武秩父から東京まで940円(89.1キロ)は小湊鐡道の26キロとそんなに変わらないの!?と運賃感覚がマヒしていまいそう。
 小湊鐡道さんよ~、JRみたいにもう少し安くしてくれれば・・・。わずか10キロで500円以上かかるのはやはり敬遠してしまいます。昭和のレトロ列車として人気があるみたいなので、乗客離れにならないようにもう少し工夫を。

201006100004 西武秩父駅前の風景。
 池袋まで750円は安すぎるだし、ここから東京まで通勤する人がいるだろうか。
 奥多摩から新宿まで青梅線と中央線で64.4キロ、1050円に比べると西武線はかなり安い。

 西武秩父線は山岳路線なので、トンネルも多い。
 少しだけ動画を撮りましたので、流れる新緑の風景をお楽しみください。

 首都圏大手民鉄の新しい駅名票はハングルも併記されるようになりました。
 

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三峰口駅のSLイベント・回転台

2010-06-03 00:37:55 | 秩父

201006030001

  三峰口に到着したC58 363号機はバックしながら、回転台に入ります。



201006030002  回転台で方向転換し、熊谷方面に。
 いったんバックし、熊谷方面の客車に付け替えます。
 蒸気機関車王国だった、昔は終着駅に着くたびに回転台で方向変換など、とても大変な作業だったに違いない。


201006030003 クハニ29号車両履歴書によれば、大正11年(1922)製造、昭和28(1953)年に改造、昭和63(1988)年引退と書かれていました。
 (車両年齢は88年)
 


201006030004 大正11年製造のはずなのに、なぜか昭和28年の銘版。
 国内で最も古く、最後まで現役で頑張っていたのは、山口県の小野田線・本山支線のクモハ42(昭和8年・1933年製造)。
 鶴見線のクモハ12(昭和4年・1929年製造)も平成8(1996)年まで67年間活躍。

 山口県のクモハ42は昭和8(1933)年から平成15(2003)年までの70年間。
 部品の確保が難しく、現役を退いたわけだが、今も部品さえ生産していれば、まだまだ乗れていたのであろう。

201006030005_2 88歳の老兵だが・・・・今にでも動けそうな気がします。
 「ボロ呼ばわりにされてもいいから、かつて花形電車として活躍していた路線を疾走してみたい」と訴えているかよう。



201006030006 
 動輪を動かすエネルギーが燃えカスになり、吐き出たものです。

201006030008  帰りの電車は旧国鉄101系。
 銘版によれば、昭和38(1963)年製造。
 計算してみると、47年も頑張っています。
 首都圏の国電で活躍したものを秩父鉄道が買い取り、大切に使われています。

201006030007  国電時代なら当たり前の光景。
 民営化に伴い、言葉が広く使われていた「国電」から「E(イー)電」に変わりましたが、定着せず「死語」になってしまいました。
 E電の案内表示は平成元年頃まではそれ以降はぷっつり消えました。
 「JR線」、またはその路線名の名称を冠する呼び方(例:中央線、総武線)に変わり、現在に至っています。

201006030009 
 今の新しい電車だと運行情報を盛り込んだカラー液晶のモニターだらけなのに、こちらは極めてシンプル。



201006030010 国鉄がなくなってしまったのは1987(昭和62)年。
 23年前なのに、JNRマーク健在。
 国鉄のオレンジカードを数十枚、未使用のまま引き出しのなかで眠らせたまま。もちろん国鉄からJRに引き継ぎ、現在も自動券売機等で使えますが、JRの収入はゼロになってしまうかな。JRさんにはすまないけど。

 蒸気機関車回転台の様子をビデオにおさまりました。

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新緑の三峰口駅

2010-05-23 00:34:45 | 秩父

201005230002  12時50分、終点の三峰口駅到着。
 到着後すぐにC58 363は客車と引き離し、駅舎側の駐車場に面した留置線に移動。
 その場でファン達が滞っては集札業務も影響が出るし、SLを留置線に移動してしまえば、ファンも改札を潜らなければならない。
 ホームに滞ることなく、集札もスムーズに行く秩父鉄道側の安全対策かと思われます。

201005230003  私達はしばらくホームに滞在し、風景を撮影していたら、SLの乗務員が「早く出て行きなさい!」と手で追っ払う仕草。
 ちゃんとここまでの乗車券を持っているし、不正乗車じゃないですよ!
 昔ながらの有人改札、最後に出たのは私達。
 「熊谷→三峰口」の切符も昔ながらの硬い切符。
 珍しいので、持ち帰りたいと駅員にそう伝えると、「持ち帰るのですか!?はい、いいですよ~!」
 熊谷駅はチケッター(改札スタンプ)だが、三峰口は昔懐かしい改札鋏健在。硬券に日付を入れるタッチングマシンも昭和の遺産。
 ホームに人がいないのを確認してから、改札口にチェーンをかけられ閉鎖。

201005230005 
 客車から引き離したSLは駐車場に面した留置線に移動、写真撮影などファンサービス。



201005230004  
 駅舎も1930(昭和5)年開業時からそのまま使われています。 
 1930年なので、今年で80年目。
 奥多摩駅、上総鶴舞駅と同じように「関東の駅100選」に選ばれています。


201005230006  蒸気機関車は電車やディーゼルカーと違って、精密な機械ではない。
 丸いボイラーの中で石炭をくべて温めた熱でお湯を沸かす。
 それによって発生した蒸気の力でピストンを前後運動させ、その力を動輪をつなぐ連結棒に伝え、前に走らせる単純な原理。

 単純な原理に加え、部品もすべて「鉄」なので、かなり耐久性もあり、長寿。
 昔はこういう蒸気機関車が腐るほどあり、壊れていないのに利便性を求めてか次々と廃車に追いやられてしまったのだ。

 主に蒸気機関車を操縦していた国鉄OBも高齢者になり、平成時代の若い人にも時刻表とおりに速度の勘など高度な運転技術を伝承しなければなりません。

 動画を見ておわかりだと思いますが、蒸気機関車は電車に比べ、多少遅めの足どりでゴトゴトと走っています。

201005230007  C58 363 のプレートに「昭19 川」の文字が見えます。
 昭和19年 川崎車輛製造 を意味します。 
 「高」はJR東日本(国鉄)高崎運転所。
 戦前の昭和19年に生まれたC58 363が今の若者や子供たちの夢を紡いでいる。いつまでも現役で頑張って欲しい。

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【動画】パレオエクスプレス(熊谷~三峰口)

2010-05-22 00:00:00 | 秩父

 動画を載せるのはおよそ2ケ月ぶり。
 動画の編集を長い間やっていないと、やり方を忘れてしまいそうなので、時々アップしていこうと思います。

 熊谷を出て、最初に停車する武川駅までは都市近郊の住宅街が続きます。
 武川を過ぎて、寄居までは田園風景と住宅が入り交っているような風景。
 次第に緑が増えていくのは、波久礼(はぐれ)駅を過ぎたあたり。
 長瀞駅あたりは観光名所の「荒川上流・長瀞ライン下り」もほんのわずかだけ車窓から見られます。(一瞬なので、動画撮影せず)
 御花畑を過ぎると、本格的な山岳風景に変わり、パレオエクスプレスもゆったりした足どりで運行。

 蒸気機関車なので、全体的にゆったりした流れですが、熊谷~三峰口間の2時間40分をおよそ1分に凝縮した、「ハイライト部分」を動画でお楽しみください。

 【注意】消音編集はしていませんので、音が出ます。

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パレオエクスプレスの駅弁

2010-05-20 00:00:00 | 秩父

 パレオエクスプレス。なんと響きのよい綴り。
 エクスプレスを日本語にすると「急行」、パレオとは?
 秩父地方の土層を分析してみると、気の遠くなりそうな昔に生息していた海獣「パレオパラドキシア」の化石にちなみ、「パレオエクスプレス」と名付けたそうです。
 秩父は山のイメージがするのに、大昔は海だったとは信じられませんね。

 熊谷を10時10分に発車、56.8キロ先の終点三峰口には12時50分到着。
 長瀞駅や秩父駅でおよそ10分くらい停車、その間に何本か追い抜かれてしまいました。

 今から10年くらい前のパレオエクスプレスは戦前の旧型客車(自動扉ではなく、手動式のオハ33やスハフ42等)をけん引、車内販売サービスはあまりなかったのに、冷暖房付きの12系(自動扉)に置き換えられてからは駅弁やSLグッズ、アイスクリーム、かき氷などの車内販売が頻繁に往来。

201005200001  当初、ランチは三峰口駅前のそば屋にしようと思っていたのに、美味しそうなお弁当の香りに釣られて購入。
 C58 363の駅弁(1000円)。
 C58(シゴハチ)は1938(昭和13)年から1947(昭和22)年にかけ、427両製造。
 パレオエクスプレスは363番目に製造されたもので、1944(昭和19)年2月19日生まれ。主に東北地方各線の国鉄機関区で活躍、1972(昭和47)年10月2日廃車。

 埼玉県の鴻巣(こうのす)市立吹上(ふきあげ)小学校の校庭で動態保存、1987(昭和62)年、JR東日本高崎運転所で修復工事し、15年ぶりに復活。
 1988(昭和63)年から秩父鉄道の観光列車に任命し、今年で22年目。
 車両年齢66歳でもバリバリの現役で頑張っています。

201005200006   秩父路を走るSL弁当の中身は・・・・
 黒豚のメンチ、黒豚の焼き肉、秩父味噌のポテト、しゃくしな漬(秩父特産)、味付け三角こんにゃく、しそ小梅干し、味噌屋の味噌羊羹。
 なるほど、秩父の郷土料理で詰まっていました。

 寄居あたりからは青々しい緑の風景が続くようになるので、その若葉を眺めながらSL弁当を堪能。

201005200005  
 長瀞(ながとろ)駅で10分くらいの停車なので、撮影。
 ホームに降りると、先頭のSLはすごい人だかり。



201005200004  機関士さんの動輪メンテナンス。
 戦前の蒸気機関車を操縦できる先輩から平成生まれの若者に引き継がれています。そういう人材はとても大切ですね。



201005200003
 機関士席。
 夏場はエアコンもなく、石炭を燃やす炉からの熱で過酷な環境かも・・・?
 蒸気機関車全盛期の機関士さんはものすごく大変な思いをしていたかも知れません。

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秩父鉄道の国鉄101系

2010-05-19 00:01:00 | 秩父

201005190001_2  秩父鉄道は古めかしい電車ばかりなので、珍しがられています。
 私は一応、ツアーのガイド役になっているので、この電車を説明。
 「昭和20年代だと思うけど、秩父鉄道オリジナルの塗色です」



201005190004_2 昭和37年製造になっていました。
 昭和37年といえば、西暦1962年。今年は2010年なので、計算してみると48年。
 半世紀近く現役で頑張っているのはすごいことです。


201005190003 戦後の高度経済成長期に多量生産された、国鉄の101系電車。
 カラー液晶モニターで案内するハイテクな省エネE233系世代から見れば、ものすごく昭和のボロでも斬新な気分。



201005190002 左側は東京急行電鉄から転属。
 旧型ですけど、秩父鉄道にとっては最も新しい電車になります。
 右側は西武鉄道から転属。急行用として、ロングシートからクロスシートに改造。

 都営地下鉄三田線から転属した車両もありますし、秩父鉄道は昔懐かしい電車ばかりのオンパレード。

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東京駅MR904

2010-05-19 00:00:00 | 秩父

100501022  アクアライン高速バスは東京駅八重洲口で発着。
 八重洲口にあった大丸は解体、高層ビルもなくなり、新幹線が見えるほど景色が変わっています。
 工事前は在来線のJR東日本と新幹線のJR東海の「みどりの窓口」が対峙するかような配置だったのですが、今はほとんどJR東海が陣取っています。

 窓口を意識していなかったのに、出てきたのは「東京駅MR904発行」でした。
 904は「クレヨン」と読めますし、私のニックネームでもあります。(笑)

 (3-タ)は発行会社ごとに割り当てられ、1は北海道、2は東日本、3は東海、4は西日本、5は四国、6は九州
 今回は「3」なので、JR東海発行。
 「タ」の文字は乗車駅、降車駅とも自社線完結なら省略。「タ」は他社線にまたがる場合に印字されます。熊谷は東日本なので、他社線扱い。

 R581 はクレジットカードの取り扱い番号。

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新緑の秩父路(SLパレオエクスプレス)

2010-05-17 00:42:30 | 秩父

 5月16日は九州の友人が上京、リクエストは「SLと鉄道博物館」。

 朝から効率よくスケジュールを組められるのは東京駅に朝7時8分に到着する、寝台特急のサンライズ出雲・瀬戸。
 出雲は出雲市から伯備線経由、瀬戸は高松から本四備讃線(瀬戸大橋)経由で岡山に到着すると、仲良く連結。岡山まで新幹線、在来線に乗り継ぐときはサンライズの特急料金は半額とアドバイス。(同時に両方の特急券をお買い求めになるときが条件になります)

 朝7時に東京駅に着くので、ここを5時に出たところ、早朝のアクアラインと首都高速は非常に空いていて、6時過ぎに到着。
 東京駅八重州口の地下に駐車場は1時間あたり600円。
 10時間停めると6千円。アクアライン高速バスターミナルの木更津金田駐車場だと1日400円。
 木更津金田から東京駅まで高速道路が空いていればわずか30分、高速バスで行ったほうが賢明。

201005170001 サイライズの車掌さんは東京までJR西日本の米子車掌所(出雲)、岡山車掌所(瀬戸)が乗務。
 運転士さんは、各運転所ごと担当なので、駅伝みたいに途中で何人か交替することになっています。
 

201005170002 
 秩父鉄道の熊谷駅。
 この電車を見て、ピンと来た人はおそらく30代以上。
 山手線で昭和63(1988)年頃まで活躍していた、懐かしい電車です。


 少しずつアップしていきますね。

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