浅野雅之の「いつまでかけるか5」

京都府の真ん中(?)の京丹波町で小説やイラスト、マンガなど日々の雑記をかいていこうかなあ・・・。

映画「聲の形」を観てきました。

2016-09-18 20:28:45 | 日記
昨日、京都市内へ行って、アニメ映画「聲の形」を観てきました。

原作の漫画を読んだ感想は前にこのブログで書きましたが、

予告編をYoutubeで観て、観に行きたくなったので行きました。

公開初日なので満員でしたが、前の方の席で座ってたんですが・・・。

ここからはネタバレ注意!

作画の綺麗さは、京都アニメーションらしくてイイ感じでした。

音楽というか音響も登場人物たちの心情に合わせた感じでイイと思いました。

ただ、ストーリーはいうと個人的には原作と比べてしまうだからとも思いますが、

どうしても駆け足というか端折った感じは否めないかなあ、惜しいなあと思いました。

キャラクター的には将也のオカンや姪のマリア、硝子の妹・結絃、永束君が

よく描かれていたように思いました。

でも、見どころを全部書くと、これから見ようと思っている人に悪いので

これぐらいにしておきます。

ちなみに、〝京まふ”にも行ってきました。

それでは。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   トラックバック (1)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« おれにとっての〝障害”とは。 | トップ | マンガ「時計博士」第2部・... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
映画「聲の形」の感想 (fu+iのマンガ読もっ!)
以前、アニメ化してほしいマンガというニュース記事があって、そのときは、私がアニメ化してほしいマンガは、「SOUL CATCHER(S)」でしたが、もう完結してますね(この作品は、音が......