● 【 なオきノにッき〜第11125回目〜 】 ******************************************************************************
YOMS!!
● 【 なオきノにッき〜第11123回目〜 】 ******************************************************************************
ぴんぽーーーーーーーん。
はーい。
宅急便っす。
(ガチャ)
お届け物っす。
こちらにハンコよろしくっす。
おおきにっすーーーー!
…。
…。
201X年:流行語大笑...。
● 【 なオきノにッき〜第111111回目〜 】 ******************************************************************************
樋口一葉、否→一応...。
「11月11日はナンの日」というお題が多いので列記!!
第一次世界大戦停戦記念日
介護の日
公共建築の日
電池の日
配線器具の日
ジュエリーデー(宝石の日)
麺の日
ピーナッツの日
チーズの日
サッカーの日
くつしたの日,ペアーズディ
恋人たちの日
おりがみの日
西陣の日
下駄の日
鏡の日
鮭の日
ポッキー&プリッツの日
ネイルの日
もやしの日
煙突の日
箸の日
きりたんぽの日
磁気の日,磁石の日
長野県きのこの日
コピーライターの日
おそろいの日
まぁ〜、「棒状」とか「並んでる」の類は、分からんでも無いが、
サイコーなのは「チーズの日」の「覚えやすいから」は秀逸w
あと、「恋人たちの日」はアレやらコレやらを妄想域の中で、
軽く300kmオーバーしたのだが、本意を知りたく森田、否→検索。
◎恋人たちの日
静岡県土肥町(現 伊豆市)の土肥観光協会が、同町にある恋人岬に因んで制定。
→「恋人岬に因んで」ってナニ因み?とツッコミ満開!
ここで終われば身も蓋もないので、15分程度モリタするものの、
「1」に因んだものは何もナシ。
強いて言えば、「恋人岬」という漫画があり、その原作に「梶原一騎」の名が。
一騎
一期
一機
一気
イッキ
1111...。
111111...。
そう、今日は1が「イッキ」に6つ並ぶ日なのでR!!!!!!!!!!
● 【 なオきノにッき〜第111109回目〜 】 ******************************************************************************
みなさん、俳句やってますかー!
と、一応聞いてみる「いい句の日」(笑)
今日はそんなことを言いたい訳じゃなく。。。
マーケティング講義でもお話ししている、「Yahooのヘッドライン力」
短縮ワードに力を!と説くも、今日は恐ろしいまでの魔力について...w
1.「再結成ローゼス...」
フジロックと続いているので、「ガンズ」は無いと思うけど、
この「おっ?」やら「もしかして」感でポチらす定型文に喝っw
2.「アブリル...。」
キャッチー過ぎるタイトルに写真アイコン!
そんな暴行された顔なんてあるわけ無いだろ!と推測するも、ポチ...。
公共の電波に残虐さは必要ないか。
3.「L・ローハン...。」
事実ではあるが、5時間で釈放された事実のみが愛おしい。
簡潔だけど、意味深にさせるのは魔性の女故か。
4.「益戸育江...」
歌手の小金沢君手法!
「無名っぽさ」+皆が知ってる商品および名称=誰々?
っで、「アースキーパー」というネーミングも絶妙。
最後に、
Yahooには Ahoooが大事 Jobs談
単なる放言の日やんw
● 【 なオきノにッき〜第111102回目〜 】 ******************************************************************************
YES, WE ARE HYBRID WRESTLERS
Eye of beast
Breakthrough
Spiral
Rising
名前にゃいろいろあるけれどぉ〜♪
今年もパンクラスオフィシャルサイト
にて、ツアータイトルの募集が始まった。
ここ10年ほど「一応、応募」してはいるものの、採用された試し無し。(笑)
自分が付けたタイトル名が1年間、ずっと使われる快感たるや!
そう思い、ファン歴15年以上を詠うも毎度撃沈。
負のSpiralに陥っているのだが、今年は違う。(様な気がする...。)
まぁ〜、何事もチャレンジが大事。
チャレンジしないと始まらない!
ということで、興味ある方は、是非のご応募を!
でも、今年のアチキは手強いぞ!
● 【 なオきノにッき〜第111101回目〜 】 ******************************************************************************
アチキの中で一年で一番「向こうガワ」なイベント、ハロウィンさん。
「仮装なんでしょ」
「とりっくあとりーと→おかしちょうだい」
So What?
TWもFB上も、「Happy Halloween♪」なんて文字が躍っておりますが、
まず、英語のスペルから間違ってるっっちゅーねん、あんさんら!!
ハロウィンちゅーのわな、「a→e」やろがい!
カイ・ハンセンも泣けてくるっちゅーねん!
なぁ〜、喜助?
喜助→「いや、俺脱退してから知ったんだけど、Helloweenだよね、うちらのバンド名」
...。
...。
...。
お後がよろしいようで。
● 【 なオきノにッき〜第111029回目〜 】 ******************************************************************************
あなたはもぉ〜、忘れたかしら...。
(笑)
久しぶりにハマっているものが出来ましたのよ。
それは次郎by今更→w「読書」w
秋だからとか、「夢☆小説家again」とかではなく...。
断捨離励行の回転体が風車の理論如く反作用して、「テロリストのパラソル」と言う作品に、
再びではなく、三度出逢ってしまったからなのでR。
「藤原伊織」という作家名の響きが好きなんだろう、たぶん。(微)
30数冊の某はハローグッバイ出来たのだが、テロパラ氏だけは何故かフッキング強。
「捨てる本、段ボールシュート」をしたのに、栞が篠沢教授だったりして、オイオイ気になるやんと、
再度、単行本がアチキを呼んだために、再読あるのみと猪木イズム継承。
憚り再読→おもしろいやん→ミステリーって素敵やん→でも誰読んだらええか分からんし→
じゃー藤原伊織シリーズ行っとくか→氏を巡る旅→おっ、おもろそうなタイトルやん→
「シリウスの道」(上)(下)→えぇーいきなり上下刊かよー!
なんて経緯が古書の町「かっぱストリート」で行われていた某9月の黄昏。
無事購入後、本来のお目当てを探しにBook1stへ。
普段はそんなに気にならないのだが、一文字のみ異様な雰囲気を醸し出しているので、
思わずというか条件反射的に首を0.5秒前にあった位置に揺り戻し、iPhoneカメラを
走らせたのが冒頭の画像。
しかしだ。
久しぶりに文字を走らすと、「纏める」という回路が断捨離されていることに気付いた。(笑)
● 【 なオきノにッき〜第110920回目〜 】 ******************************************************************************
「ANVIL」と言うBandをご存じだろうか。
今じゃぁ完全に「Tシャツ」の方が有名だろうが、HR/HMファンにはお馴染みで、
「おー、アノANVIL」ね、と必ず感嘆の声が付属するバンドなのである。
なぜ「おー」なのか。
軽く歴史を紐解くと、バンド結成約40年。
「カナダ」のヘビーメタルバンドとしては重鎮中の重鎮。
また「ミュージシャンズ・ミュージシャン」として、メタリカのラーズや、アイアンメイデンの
スティーブハリス等が、尊敬の眼差しで彼らをたたえる。
ただし、「なぜ売れないのか不思議だ」という言葉を持って...。
そう。
そんな彼らを題材にした映画、
『アンヴィル!夢を諦めきれない男たち』
がある。
彼らは50齢の年齢を経ても、「俺たちにはまだまだチャンスがある!」
「Bigになるんだ!」と、どの様な境遇に置かれても前進あるのみ。
そんな彼らの映画を見て、一念発起again!!
こう云う時もあるさ、と言い聞かせ、前を向くのだ。
前を向くのだ。
のだ。
野田...。
...。
うん、がんばろうw
● 【 なオきノにッき〜第110901回目〜 】 ******************************************************************************
今朝、死去を知らせる欄を見てハッとした。
「西山満氏 78歳(にしやま・みつる=ジャズベーシスト)」
実は2度ほど撮影させて頂ける機会があり、被写体としても最高な人だったので、
我がFacebookページ【 『寫眞家 谷本直樹』 之側面 】のメイン画像にも使用させて頂いている。
2007年の春、10数年懇意にして頂いている、ギターリストの石田長生さんがJAZZイベントに出演するということで、応援撮影に行った際に、西山さんをご紹介して頂いた。
大声でよく笑い、ベーシストと言うより俳優の様な雰囲気を持った人に思えた。
いざ演奏が始まると、目を静かに閉じ、ウッドベースを女性の様に擡げ、奏でる。
荒々しくもナイーブで且つほろ苦く切なくそして甘美で..。
そしてこの様に、黒バックにウッドベースの木目と白髪がすっと浮き立った瞬間だ。
シャッターを切ることを忘れるほど美しい光景に、惚れ惚れ。
いつシャッターを切ったのかも忘れていたほど、奇跡の1枚だ。
後日この写真を見せると「いいねぇ〜」と優しく微笑んでくれた姿が今でも目に浮かぶ。
「JAZZは信頼と愛と人生の音楽」by西山満
西山さん。
安らかにお眠りください。
【掲載記事】
2007-03-27の記事
2007-03-28の記事
● 【 なオきノにッき〜第110823回目〜 】 ******************************************************************************
May the force be with you.




















