Office2007(Word2007 Excel2007)を楽々使おう!

2007年1月に発売されたオフィス2007。これでワード2007 エクセル2007はらくらく使える!

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■□■Office2010を楽々使おう■□■

2010年04月17日 13時57分52秒 | Weblog
2010年4月16日 Office 2010製品群はその開発を完了したとのこと。
いよいよ6月中旬の発売へと向け、大きく動き出したOffice2010の使い勝手を
Office2003、Office2007と見比べながら検証していく
「Office2010を楽々使おう」へと、このブログを引き継ぎます。
今までの記事も、すべてそちらにも引っ越しをしてあります。
今後とも皆様のお役にたてば幸いです。

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☆普通の文字にもテキスト効果

2010年01月13日 02時06分49秒 | ☆ワード
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ワードで普通に入力した文字は、フォントやフォントサイズを
変えて強調することができます。もっと強調したい場合には、ワードアートを
使うこともできます。



ワード2010では、普通に入力した文字にも【テキスト効果】というものが設定できるようになっています。

装飾したい文字を選択して、【ホーム】タブの【テキスト効果】をクリックします。装飾できるデザイン一覧が表示されます。


好みのものを選びます。


さらにもっと手を加えることができます。
【テキスト効果】の【▼】をクリックし、ここでは【反射】を選んでみました。


すごいですね。普通の黒い文字が、ここまで装飾できるなんて。
ワード2003だったら、ここまでの書式はかけられませんね・・・。

文字を強調する方法は様々ですがワード2010の【テキスト効果】を使えば
透明感と光沢のあるタイトルは、簡単に作れそうですね。
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★どのシートにも見出しを入れたい(タイトル行)

2009年11月27日 23時21分24秒 | ★エクセル
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Excelで名簿などを作っていて、それが複数ページになる場合
どのページにも見出しが入っていると便利だなあ、という時がありますね。


上の図の場合で言うなら、どのページにも緑色の行がある、そんなイメージです。
でもコピーして貼り付けて、では面倒ですし、1行増えたり減ったりしたら
緑色の行も位置が変わってしまいますね。

表の見出しとなるような行のことを、特別に「タイトル行」と言います。
どのページにもこのタイトル行が自動的に入るようにできます。

【ページレイアウト】タブの【印刷タイトル】をクリックします。


【ページ設定】のダイアログボックスが表示されます。
【シート】タブの【タイトル行】の欄でカチッとクリックし、カーソルを
表示させます。
そして、下の図の場合1行目を表の見出しとしたいので、行番号の【1】を
クリックします。そうすると、1行目が点線で囲まれて、タイトル行の欄にも「$1$1」(1行目ですよ、というような意味)と表示されます。


これで【OK】をクリックすれば、複数ページの名簿の場合、どのページにも
緑色のタイトル行が入るというわけです。
でも「あれ、緑色の行は先頭に1行あるだけでほかにはどこに??
なんか操作を間違えた??」と思ってしまうかもしれません。
印刷プレビューを見るとはじめて「どのページにもタイトル行が入ってる!」
と確認できるものなのです。

表の見出しの行は「タイトル行」っていうんだな、と言葉を覚えておかなくては、
このメニューは思い出しにくいかもしれませんが、人数の多い名簿作成ではよく
使うメニューだと思います。
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☆グリッド線はどこから出すの?

2009年11月25日 00時03分17秒 | ☆ワード
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Wordで地図を描いたりする場合、補助線としてグリッド線を利用している方も
いらっしゃるでしょう。
グリッド線は大学ノートのように横罫だけ表示するだけでなく
方眼紙状に表示させることもできます。
それにはグリッドの設定が必要なのですが、う~ん・・どこへ行った?
と、最初は探してしまいますね。

【ページレイアウト】タブのいちばん右に【配置】があります。
その【▼】をクリックすると、あったあった。【グリッドの設定】
(画面ショットも横長になってしまいますので、スクロールバーをドラッグして
ごらんくださいませ)


【グリッドの設定】では
【グリッド線を表示する】にチェックを入れ、
【文字グリッド線を表示する間隔】にもチェックを入れます。
そして、【文字グリッド線を表示する間隔】(縦の線)と
【行グリッド線を表示する間隔】(横の線)の数字を同じにして【OK】を
クリックします。


こんな風に、方眼紙状にグリッド線が表示されると図形が配置しやすいですね。
この方眼紙状のグリッド線は印刷はされません。


このまま作業を終えますと、次にWordを起動した時もグリッド線が表示されて
しまいますから、それを直しておかなくてはいけません。

グリッド線を非表示にするだけなら、
【表示】タブの【グリッド線】のチェックを外すだけです。


グリッド線の設定は【ページレイアウト】タブの【配置】にお引越ししたのですね。


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◆よく使うものはクイックアクセスツールバーに

2009年11月23日 23時53分50秒 | ◆オフィスの共通事項
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Office2003では、ボタンを押すだけで印刷されるボタンや、印刷プレビューなどがツールバーに出ていましたが、Office2007、2010では「どこどこ?」と探した方も多かったかもしれませんね。

クイックアクセスツールバーという、画面の左上の領域に、よく使うものは
ボタンとして表示させておくことができます。

【▼】をクリックすると、よく使いそうなものがメニューとして表示されます。
ここでは【クイック印刷】にチェックを入れてみます。

すると画面左上に【クイック印刷】のボタンが表示されます。
これなら便利!


そのほかにも【新規作成】【印刷プレビュー】など、表示させてみました。


もしも必要がなくなった場合は、クイックアクセスツールバーの【▼】を
クリックして、表示させたくないメニューにチェックを入れます。

よく使うものは、こうして出しておけば便利ですね。
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☆縦書きの時の数字が横書き(縦中横)

2009年11月21日 23時10分49秒 | ☆ワード
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Wordで縦書き文書を作成する場合、数字ってどうしていますか。
漢数字なら問題ないですが、数字です。
全角にすると、1ケタの数字なら縦書きでも大丈夫。
でも2ケタとなると・・・


こんな時は「縦中横」(たてちゅうよこ)という機能が便利です。
縦書きの中の横書き、ですね。

まず横書きにしたい数字を選択し、【ホーム】タブの【段落】グループにある【拡張書式】の▼をクリックして【縦中横】をクリックします。


【行の幅に合わせる】にチェックが入っていることを確認し
【OK】をクリックします。


すると・・・


ばっちり縦書きに。
2ケタはよいのですが、3ケタともなるとちょっと厳しいでしょうか。
新聞などをご覧になっていただくと、こんなところにも縦中横が使われて
いるんだなあ、と思います。(もちろん新聞を編集するソフトの
メニューの名前は違うかもしれませんけれどね)

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◆今日からOffice2010パブリックベータ版

2009年11月19日 18時05分41秒 | ◆オフィスの共通事項
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Office2007が出てから早2年経過。
来年春の発売と言われているOffice2010のパブリックベータ版が本日よりダウンロード開始。

しばらくぶりですが記事投稿です。

まず目についたのが【ファイル】メニューの復活です。
今までのOfficeボタンを、デザインと間違えてクリックする人が
少なかったため、なじみの【ファイル】メニューを復活させたところ
ユーザーテストでは好評だったとのことです。



左上の今までOfficeボタンだったところは、Wordアイコンになっています。
今までのようにクリックしても、【閉じる】【最大化】【最小化】という
メニューが出るだけでした。

【ファイル】メニューがあれば、保存や印刷・・といった定番メニューが
従来通りあるわけですが、【共有】というメニューがあり、そこから
直接、SkyDriveへの保存もできるようになっています。



Live IDを持っていれば、WordやExcelから直接SkyDriveへ名前を付けて保存
できるんですね! ちょっと便利です。
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☆ページ番号の挿入(ヘッダーとフッター)

2007年05月31日 00時43分44秒 | ☆ワード
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複数のページにわたった文書を作成した場合、ページ番号があると便利ですね。
ページ番号は「1」「2」・・・と手で入力する必要はありません。
「ページ番号の挿入」という便利な機能があります。
何かをページの中に入れたいなあ・・と思ったら、まず「挿入」という言葉を思い浮かべてみてくださいね。イラスト、図、図形、写真、ページ番号などなど。
ページ番号はページの下に入っていることが多いものですが、ページの上部を「ヘッダー」(頭の「ヘッド」から)、ページの下部をフッター(「足」のフットから)と言います。

▼ワード2007「ページ番号の挿入」

「挿入」タブをクリックします。
「ヘッダーとフッター」グループの「ページ番号」をクリックします。


「ページ番号」を入れたい位置、ここでは「ページの下部」にマウスポインタを合わせますと、いろいろなデザインが表示されます。好みのデザインをクリックして選択します。


ページ番号が挿入されたと同時に、画面上部には「ヘッダー/フッターツール」の「デザイン」タブが出現します。「ヘッダー/フッター」がさわれる時は、ページの本文はさわれないようになっていますので、ここで「ヘッダーとフッターを閉じる」をクリックしておきます。


選んだデザインで、ページ番号が挿入されました。



またページ番号を編集したい場合は、ページ番号が挿入された部分=「フッター」を表示しないといけませんが、簡単に表示する方法があります。
挿入されたページ番号あたりでダブルクリックしてみます。


用紙上部に「ヘッダー」、用紙下部に「フッター」と表示され、ページ番号を編集することができるようになっています。

<参考>
▼ワード2003「ページ番号の挿入」

メニューバーの「挿入」をクリックします。
「ページ番号」をクリックします。


ページ番号をどの位置に表示するかを決めて「OK」をクリックします。



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★エクセル、セルで行内の折り返し

2007年05月27日 02時48分47秒 | ★エクセル
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エクセルで文字を入力していて、セルから文字がはみ出た場合・・・

列を広げるわけにいかない場合は、文字をセルの中で折り返すという手があります。
該当するセルをまずアクティブセルにして、「ホーム」タブの「配置」グループにある「折り返して全体を表示する」ボタンをクリックします。

するとこんな感じ。ばっちり2行に収まりました。


ではこんな場合は?

これも先ほどの「折り返して全体を表示する」ボタンを使ってみると

あ~、ちょっと折り返すところが違うなあ・・
こんな時には、自分で改行したいところで改行するテクニックがあります。
それは「Alt」キーを押しながら「Enter」キーで改行すること。


この通り、ばっちり2行です。


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★簡単になった条件付き書式(上位/下位ルール)

2007年05月21日 23時07分43秒 | ★エクセル
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例えばこんなデータがあったとします。

この中から、上位10項目を見つけ出し、セルに色をつけるということが簡単にできるようになりました。
「ホーム」タブの「スタイル」グループの「条件付き書式」ボタンをクリックします。

そして「上位/下位ルール」の中の「上位10項目」をクリックします。

本当に、ただそれだけで上位10項目が色分けされて出てきます。簡単!

エクセル2007は、いかにデータを直感的に把握するか、ということに工夫がされているようですね。
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★セルに棒グラフ?(データバー 条件付き書式)

2007年05月18日 00時59分16秒 | ★エクセル
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例えばこんなデータがあったとします。

数字が並んでいるだけのこの表を視覚的に、直感的に見やすくする機能がエクセル2007にはあります。
セルに棒グラフのようなものが出るのです。データバーと言います。
データのある表の任意のセルを選んでおいて、「ホーム」タブの「スタイル」グループの「条件付き書式」をクリックします。

そして「データバー」からお好きな色を・・・

するとほら、こんな感じです。セルの中に棒グラフのような「データーバー」が表示されています。

数字の多い少ないが、データバーで直観的につかめるようになっています。
これはエクセル2003にはなかった機能ですね。
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◇リボンも消える?(タブとリボン)

2007年05月17日 14時58分07秒 | ◆オフィスの共通事項
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オフィス2007から採用になった「タブ」と「リボン」。
「慣れ」とはありがたいもので、この仕組みも案外すんなりと移行できた方も多いのでは? お教室の生徒さんの場合「上だけを探していればいいから」と、いろいろな機能を見つけやすくなったとは言えると思います。
またオフィス2003の方と2007の方とが混在した授業の場合、確かに2007の方が操作が早く終わってしまうシーンが多々あります。

そのタブとリボンなのですが、ツールバーのようにあちこちに動かず、上に固定されているはずなのに・・・
「ありません~!」
・・確かにある。

・・・いつ消えた?

この場合、画面に表示されていないから「表示?」設定だから「ワードのオプション?」

これはどうやら「タブ」をダブルクリックしてしまったようです。
どの「タブ」でも、ダブルクリックするとリボンが非表示になります。
そしてまた「タブ」を「クリック」すると以下のような画面に。

・・なんか違うなあ。リボンが用紙の上にかぶさっています。
ということで、また「タブ」をダブルクリックで元へ戻します。

「リボン」も消えることがあるんですね。

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☆入力オートフォーマット(箇条書き)

2007年05月16日 23時59分28秒 | ☆ワード
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ワードの親切機能に入力オートフォーマット」があります。
例えば「○」「◎」「※」「◆」「★」などを行の先頭に入力し、続けて文章を入力する。改行すると自動的に記号が先頭につく・・・。
ご親切にありがとうございました。でも記号がつくのはいいけれど、ここは必要ないのになあ・・なんていう場合もありました。
Word2007では、ただ先頭に記号を入れただけでは箇条書きに反応しないようです。
これは便利!(最初はなぜ??と思いましたが)

▼Word2007 入力オートフォーマット(箇条書き)

ここでEnterキー。今までなら2行目に「★」が出るけれど・・

なんと!出ません。

では入力しながら箇条書きにしたい場合はどうする??
答えは「★」の後に「スペースを一つ入れる」です。
「★」の次にスペースを入力すると・・・

後は今までどおり入力していきます。改行すると2行目にも「★」がつきます。


▼Word2003の場合
「★朝ごはん」と入力し・・

Enterキーを押せば・・・

出る。必要ない時も出る。その時はバックスペースキーで削除!

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☆網かけのバケツ(網かけ)

2006年07月26日 23時03分38秒 | ☆ワード
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ホームタブの中をよく見ると、バケツボタンがあります。
バケツと言えば、図形を塗る「塗りつぶし」のボタンか、表のセルを塗る「網かけの色」か・・



▼Word 2007「網かけ」
文字列を選択して、まずはバケツのボタンを押してみます。

これは文字列に対して色を付ける「網かけ」のボタンですね。
従来の「網かけ」だと、設定対象を「文字」か「段落」にするのでしたが、この「網かけ」ボタンは、文字列にすぐに色を付けてくれます。

ちなみに、バケツの隣の「下罫線」の▼をクリックすると、従来の「線種とページ罫線と網かけの設定」メニューが出てきます。


設定対象は「文字」か「段落」かを選べます。

設定対象を「文字」にして、蛍光ペン代わりに強調したいところを網かけにしてもいいですし、設定対象を「段落」にして、薄い色の網かけにして、コラムのように四角く塗りつぶしてもいいですね。

▼Word 2003「網かけ」
従来のワードでは、メニューバー「罫線」→「線種とページ罫線と網かけの設定」です。


「網かけ」タブで、設定対象を「文字」か「段落」にします。
従来はここまで見ないと文字に網かけができなかったのですね。


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★エクセルのダイアログボックスランチャー

2006年07月25日 12時34分28秒 | ★エクセル
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ホームタブの中にあるたくさんのボタンの中に、小さな「ダイアログボックスランチャー」というアイコンがあります。

▼Excel 2007「ダイアログボックスランチャー」
「フォント」グループの中のダイアログボックスランチャーをクリックすると、エクセルでは出番の多い「セルの書式設定」メニューが出てきます。




よくよく見ますと、ダイアログボックスランチャーは一つではありません。

・・・では、ひとつずつクリックしてみましょう。


(1)「フォント」グループのダイアログボックスランチャーを押すと、「セルの書式設定」の「フォント」メニューが出てきます。
(2)「配置」グループのダイアログボックスランチャーを押すと、「セルの書式設定」の「配置」メニューが出てきます。
(3)「数値」グループのダイアログボックスランチャーを押すと、「セルの書式設定」の「表示形式」メニューが出てきます。

それぞれのダイアログボックスランチャーで、ボタンではカバーしきれなかったメニューを出すことができますね。

<参考>
▼Excel 2003「セルの書式設定」ダイアログボックス
ちなみに従来の「セルの書式設定」ダイアログボックスです。
「パターン」というセルが、エクセル2007では「塗りつぶし」に変わっていますね。


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