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Microsoft Office Pro 2013/2016 日本語 ダウンロード版 ¥7,800/¥9,650税込

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2015-05-27 23:45:24 | 日記
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商品説明

Microsoft Office 365 ProPlus(2016/2013)日本語ダウンロード版 5PC Mac Win 対応 マイクロソフト 教育永久版
Office 365 ProPlus は Office のバージョンで、多数の Office 365 プランがあります。このプランには Access、Excel、InfoPath、Lync、OneNote、Outlook、PowerPoint、Publisher および Word が含まれます。
ユーザーは 1 つの Office 365 ライセンスで Office 365 ProPlus を最大 5 台の異なるコンピューターにインストールできます。たとえば、ユーザーは Office 365 ProPlus をオフィスのコンピューター、外出中に使用するノート PC、およびホーム コンピューターにインストールできます。
Office 365 ProPlusはPC と Mac 用の新しい Office 2016 アプリケーションが利用できるようになりました。
Office 365 ProPlusでOffice 2013インストールも可能です、
次のアプリケーションの最新バージョンを常にご利用いただけます。
PC や Mac、そして Windows タブレット、iPad、Android タブレットなどのほとんどのモバイル デバイスに Office をインストールして、すべての機能を利用することができます。1 ユーザーにつき、5 台の PC または Mac、5 台のタブレット (Windows、iPad、Android)、5 台のスマートフォンに Office をインストールできます。
ユーザーは Office 365 ProPlus を使用するために常にインターネットに接続する必要はありませんが、30 日ごとに最低 1 回はインターネットに接続する必要があります。これはユーザーの Office 365 サブスクリプションの状態を確認できるようにするためです。30 日以内に接続しないと、Office 365 ProPlus は機能制限モードになります。ユーザーがインターネットに接続し、そのサブスクリプションの状態が確認されると、Office 365 ProPlus のすべての機能が再び使用できるようになります。
<ご注意>
Office 2013 とOffice 2016(統合製品および単体製品)は同時利用ができません。
Office 2016 に移行する場合は、Office 製品をすべて 2016バージョンにアップデートしてください。
ライセンスの確認はインターネット経由でMicrosoftと通信しており、30日ごとに行われます。この確認がされない場合は、Office製品が利用できなくなります。インターネットに接続してライセンス確認ができる環境をご準備ください。

Office365 のシステム要件:

対応OS:Windows:Windows7、8または8.1、32bit版または64bit版OSのみ対応。Macintosh: Mac OS X version 10.6または10.7
CPU:Windows:SSE2対応のり1GHzプロセッサ、Macintosh:Intelプロセッサを搭載したMacコンピューター
メモリ:Windows: 2GB RAM、Macintosh: 1GB RAM
HDD:Windows:3GBの空きディスク領域、Macintosh:2.5GBの空きディスク領域。HFS+ハードディスクフォーマット。
画面解像度: Windows:1024 x 576 以上、 Macintosh:1280 x 800
Microsoftアカウント、Skypeアカウント(Skype利用の場合)、インターネットアクセス(通信に関する費用はお客様の負担になります)

 

正規品ソフトを販売:

当店で販売しているすべてのプロダクトキーはインターネット認証および電話認証を保証しております。
※インストールCDは発送されませんがISOファイルにてダウンロード提供しております。
※ライセンス認証は保証致しますので、ご安心ください
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操作画面:
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お客様からの好評:
Review by 古賀*善akbingo rank
   大学のため購入しました
どうしても必要となるので、それなりの価格で購入でき満足です
Review by 安藤*仁akbingo rank
   完了しました。今までの経験と異なり非常に驚きました。 お手数をおかけしました。m(_ _)m ありがとうございます。
Review by 原田*子akbingo rank
   

ご回答ありがとうございます。

指示いただいた通りに無事ライセンス認証に成功することができました。

色々とご対応頂きまして、ありがとうございました。

また機会がありましたら、key7jp.comを利用させて頂きます。

Review by 本郷*明akbingo rank
    大丈夫でした。ちゃんと使います。ありがとうございます。また宜しくお願いします。!
Review 渡邉*志akbingo rank
    プロダクトキーは問題なく一発OKでしたので、初心者としては、本当に助かりた。メール対応もはやいです。おすすめです。
Review by 藤井*り akbingo rank
       安く買うことができ,大変満足です。ただ、マニュアルが少ないことが難点です。 
Review 西川*也 akbingo rank
    お世話になります。
2つとも無事インストール&認証できました。
ありがとうございました。
Review 大原*浩 akbingo rank
  Publisherが好きなので、Office 2016 Professional版を購入しました。
Office 2010 Professionaでできることとあまり変わりないです。
強いて言えば、Lanハードディスクなどに保存してあるファイルをどのパソコンからでも編集したものが反映できることがいいです。
もしかすると、海外のお友達と同じネットドライブに入れたファイルを一緒に作業が可能?
それができるなら、かなりいい!
インターフェイスのデザインは、安っぽくなっていました。
ただ、Office 2016のOutlookは、かなり便利で速くなっています。今までで一番良くなった!
Office 2010のソフトをダウンロードして、DVDなどに保存しておくことができます。
今までのOfficeよりインストールが速いです。

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JavaScriptで誰でも簡単に作って稼げる「Office用アプリ」とは? (2/4)

2015-05-27 23:34:59 | 日記
Office用アプリの動作 では、Office用アプリの使い方と動作をユーザーの目線で簡単に見てみよう。  Office用アプリでは、「作業ウィンドウ・アプリ(Task pane Apps)」「コンテンツ・アプリ(Contents Apps)」「メール・アプリ(Mail Apps)」という3種類のアプリが使用できる。ただし、これまでマクロ、VBA、VSTOなどでできていたことが、そのまま実現できるわけではないので注意してほしい(これについては、次回、解説する)。 作業ウィンドウ・アプリ  それでは、作業ウィンドウ・アプリの簡単な使い方を見てみよう。  まず前提知識として、新しいOffice 2013では、ログイン中のユーザーのコンテキストがアプリの動きに大きく影響するので注意してほしい。今回、Officeストアで公開されているOffice用アプリを使用するが、そのためには、まず、Office自体にMicrosoftアカウント(旧Windows Live ID)でログインする必要がある。Word 2013を開き、画面右上のログインしているユーザーを確認して(次の画面を参照)、もしログインしていない場合には、Microsoftアカウントでログインしておこう。 Word 2013の右上に表示されるログイン・ユーザー この状態で、次の画面のようにリボンの[挿入]から[Office 用アプリ]−[すべて表示]を選択する。 リボンの[挿入]から[Office 用アプリ]−[すべて表示]を選択 Office用アプリを初めて利用する場合には、次の画面のとおり、まだ何も表示されないので、[Office ストア]ボタンをクリックして、(既定のWebブラウザが自動起動して)OfficeストアのWebページに進む。 なお、本稿の執筆時点(2013年1月)では、まだ英語版のOfficeストア(プレビュー版)しかリリースされていないため、日本語のページが表示されたら、画面右上にある「日本」をクリックして言語を「United States - English」(英語)に切り替えてほしい(将来的にはもちろん、日本語のOfficeストアもリリースされる予定だ)。  Officeストア上には、すでに海外で構築された数多くのOffice用アプリが表示される(次の画面)。 [Office ストア]ボタンをクリック ここでは例として、Webページ内の検索ボックスに「Bing」と入力して(実際に検索する前に、Officeストア上でサインインしておく必要がある)、「Bing News Search」(=無料のOffice用アプリ)を探してその項目を開き、[Add]ボタンをクリックしてほしい(その次に[Continue]ボタンをクリックする)。  以上の手順により、クライアント(つまり、Word 2013)ではなく、クラウド上のMicrosoftアカウントに、「使用するOffice用アプリ」としてこの情報が追加される。Word 2013で、再度、リボンの[挿入]から[Office 用アプリ]−[すべて表示]を選択すると、今度は、個人用アプリとして「Bing News Search」が表示される(次の画面)。この情報は、クラウド上(のMicrosoftアカウント)で管理されているため、このMicrosoftアカウントでログインすると、どのPCのWord 2013からでも、このOffice用アプリが見えるようになる。 Officeストア上に表示された多数の英語版Office用アプリ この画面で「Bing News Search」を選択して、右下にある[挿入]ボタンを押すと、Wordのドキュメントに、作業ウィンドウとしてこのアプリが挿入される(次の画面の右ウィンドウを参照)。

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特集:Officeストアで世界に飛び出そう! 最新Office 2013アプリ開発入門(前編)

2015-05-27 23:30:53 | 日記
JavaScriptで誰でも簡単に作って稼げる「Office用アプリ」とは? (1/4) 最新のOffice 2013向けのOfficeアプリはJavaScriptで記述できる。作ったアプリはOfficeストア経由で世界に販売できる。そのOfficeアプリの概要とプログラミングの基礎を解説する。 最新のOffice 2013 価格で使用可能なOffice用アプリ(=Apps for Office 2013、Office 2013 Apps。以降、単に「Office用アプリ」)は、JavaScriptで記述できる。従って、JavaScriptに慣れ親しんでいる開発者であれば誰でも既存のスキルを生かしてOffice用アプリを開発できる。しかも、作ったアプリはOfficeストア(詳細後述)経由で世界に販売でき、開発ベンダに限らず、個人でもお金を稼ぐチャンスもある。  本稿では、そんなOffice用アプリについて前編・後編に分けて紹介する。まず前編では、Office用アプリの動作や、そのプログラミングなどの基本を理解していただき、後編では、Office用アプリを使って実現可能なことや不可能なことなど、その可能性を解説したい。 Office用アプリとは? まず、このOffice用アプリがどのようなものか、その背景も踏まえて簡単に説明しよう。  言うまでもないが、昨今、クラウドの急速な普及に合わせ、Microsoft Officeの世界も、そのクラウド版であるOffice 365をはじめ、クラウドと連携する新しいOffice環境の時代へと変遷している。例えば最新のSharePointでは、ライブラリに保存されたドキュメントを参照する際は、既定の動きとしてOffice Online(旧 Office Web App)(=OfficeクライアントのWeb版で、Excel Online, Word Onlineなどがある)を使用するようになっている。  また、Webの世界における開発技術の標準化も、ここ数年で目まぐるしく進化した。HTML(&CSS)やJavaScriptは、数年前では想像もできないほど多くのことが実現可能となっており、豊富な表現力や、高度な通信スタイル、オフライン作業など、もはやデスクトップ・アプリと遜色ないリッチな開発基盤となってきている。  こうした時代の変化を受け、マイクロソフトは、従来のVBA(Visual Basic for Applications)によるマクロや、かつて「VSTO(Visual Studio Tools for Microsoft Office)」と呼んでいた「.NET言語(Visual Basic .NET/C#)によるOffice開発」を継続してサポートしつつ、クラウドとデスクトップの双方で利用可能な一貫した開発(カスタマイズ)モデルとして、新たに今回紹介する「Office用アプリ」をリリースした。後述するように、新しい開発基盤では「Web」がベースとなっており、その開発モデルは「Cloud App Model」と呼ばれている。  また、この開発プラットフォームの刷新に合わせ、同じく時代の流れを反映したもう1つの大きな付加価値を追加している。それは、「Officeストア(www.key7jp.com)」と呼ばれるマーケットプレイスを通して、Excel、WordなどのOfficeクライアントから直接、アプリの購入やインストールが行える点だ。国際化対応の方法については次回解説するが、言語の設定さえ行えば、日本で作ったOffice用アプリを英語圏のユーザーに提供することも、またその逆も可能であり、iPhone、Android、Windows 8などにおけるマーケットプレイス(いわゆるApp Store)同様、アプリの提供側にとっても大きなビジネス・チャンスとなるであろう。  次のページでは、Office用アプリの使い方と動作を説明する。

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OneDriveとOffice 2013の連携状態を確認する

2015-04-28 00:40:24 | 日記
OneDriveとOfficeの連携が現在有効か無効かは、Office 2013で文書を開いてみると分かる。Office 2013アプリケーションを起動してOneDrive上のファイルを開き、[ファイル]メニューを開く。  すると次のような情報画面が表示されるので、ファイルが保存されている場所を確認する。次のように「〜〜 さんの OneDrive ≫ <フォルダー名>」となっていれば(最初にMicrosoftアカウント名が表示されている)、OneDrive上のファイルへ直接アクセスして(実際にはHTTPSでOneDriveストレージへ直接アクセスしている)、他のユーザーと共同編集できるようになっている。 OneDriveとOffice 2013の連携が有効な場合のファイル情報画面 Office 2013でOneDrive上のファイルを開くと、(インターネットへアクセス可能なら)ローカルのコピーではなく、OneDriveストレージ上のファイルを直接開いて編集するようになっている。   (1)編集中のファイル名。   (2)ファイル名を表すパスが「〜〜 さんの OneDrive ≫」から始まっていれば(場合によっては「https://d.docs.live.net/〜」のように表示されることもある)、OneDrive上のファイルを直接アクセスしている。   (3)もし他にこのファイルを編集中のユーザー(ローカルのアプリケーション版のOffice 2013か、Office Onlineで編集しているユーザー)がいれば、そのユーザー名(Microsoftアカウント名)が表示される。   (4)同時に編集しているユーザーに対して、メールやインスタントメッセージングでメッセージを通知できる。 同時に編集しているユーザーがいれば、この画面のように編集中のユーザー名が表示されるし、どの部分の編集結果が競合しているかといった情報が文書中にリアルタイムで表示される。複数の版が保存されていると、「バージョン」に利用可能な文書のバージョン情報(保存時刻情報)が表示されたりする。  だが次の「C: ≫ OneDrive ≫ <フォルダー名>」のように、ローカルのドライブ名やUNCによるパス名で始まっていれば、OneDriveへの直接アクセスではなく、従来通りローカル側でファイルを操作していることになる。 OneDriveとOffice 2013の連携が無効な場合のファイル情報画面 OneDriveとOffice 2013の連携を無効にすると、OneDrive上のファイルを開いてもこのようにローカルのドライブ名から始まるパスや、UNCによるパス名が表示される。   (1)連携機能が無効だと、ファイルのパス名がそのまま表示される。このシステムではOneDriveフォルダーが「C:\OneDrive」になっているので、このように表示されている。 この状態では、他のユーザーがファイルを開いても通知されることはないものの、後でOneDriveによる同期作業の結果、競合が発生して別のファイル名で保存されたり、正しく保存できずに次回またファイルを開いた時点で編集結果をどうするかを問い合わせるダイアログが表示されたりする。

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office 2013 設定方法

2015-04-28 00:35:47 | 日記
Windows 7において、OneDriveとOffice 2013の連携機能を無効にするには、OneDriveの同期設定を変更する。タスクバーの通知領域にあるOneDriveの雲のアイコンを右クリックし、ポップアップメニューから[設定]を開く。 OneDriveとOffice 2013の連携設定を変更する Windows 7において、OneDriveとOffice 2013の連携機能を無効にするには、OneDriveの設定を変更する。   (1)これをクリックして通知領域のアイコンを表示させる。   (2)OneDriveのアイコン(雲のマーク)を右クリックする。   (3)[設定]を選択する。 すると次のようなOneDriveの設定画面が表示されるので、[Officeを使ってファイルを高速で同期し、ファイルでの作業を他の人と同時に行う]のチェックボックスをオフにする。 OneDriveとOffice 2013の連携機能を無効にする デフォルトではOneDriveとOffice 2013の連携機能は有効になっているので、連携機能を使いたくない場合は、これを無効にする。   (1)[設定]タブを開く。   (2)このチェックボックスをオフにする。「Officeを使ってファイルを高速で同期」とは、いったんローカルに保存・更新してからOneDriveのアプリケーションがOneDriveサイトにアップロードするのではなく、最初からOneDrive上のファイルをWeb(HTTPS)経由で直接アクセスして編集・更新する、という機能である。これをオフにして、リアルタイムの更新確認などを行わないようにする。

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