<5歳からの成功哲学>国立小学校合格の決め手 それは、口頭試問と行動観察

2016-09-14 17:50:31 | 日記

「この子、とってもいいなぁ!!」
「素晴らしい取り組み方をする子だ!是非この子を教えてみたい!」

このように、国立小学校の受験日当日、試験官の方々に思っていただけたらしめたものです。
その他大勢から抜け出し、国立小合格に1歩も2歩も近づいたと言っても過言ではないでしょう。

しかし、どんなに「この子が欲しい」と思っても、そのお子さまが、口頭試問で、一言も言葉を発してくれなかったら、「合格」にしてあげることはできません。
行動観察中に、おふざけをして、床に寝転がってしまっては、「合格」にしてあげることはできません。

極端な例だと思われるかもしれませんが、ペーパーや運動、製作をかなりのレベルまで仕上げてきている、昨今の“国立小受験事情”から鑑みると、「口頭試問」や「行動観察」こそが、“国立小学校合格の決め手”となることは間違いないでしょう。

 

続きはこちら

http://www.chikyumaru.com/?p=1041

By幼児教育のちきゅうまる

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