ソウルで日本人相手の売春再び横行
今、南朝鮮は飢餓状態なのでしょうか。 砲弾やミサイルが飛び交っているでしょうか。
世界屈指の貧乏国でしょうか。いずれの答えも"ネガティブ(No)"ですね。曲がりなり
にも世界ランク20位以内に入る経済大国においてこれだけ売春が横行しているの
ですから、「そういう民族性なのだ」と言われても仕方ありません。
なぜ今更のように取り上げたかといいますと、筆者も春を"押し売り"されそうになった
経験があるからです。それも親子2代に渡って。
亡父は小さいながらも会社の社長で、取引先の某自動車メーカーのお偉いさん方を
連れて韓国に行った事があるそうです。いわゆる妓生(キーセン)観光です。接待先の
諸氏は喜び勇んで夜の街に繰り出す一方、生真面目な父は夜の街へ出ようとは
しませんでした。とはいえ、接待という"仕事"で来ている以上、 周りからの誘いを
突っぱね通すわけにもいかず、女の子とホテルへ行った…のですが、何とそこで
こんこんと説教を始めたそうです。数時間に渡る説教の末、料 金を払って返したと
いう事です。この話が巡り巡って近所のおばさんから母に伝わり、「あなたのご主人、
固いわねぇ。大丈夫?」と言われたそうです。
その息子=筆者ですが、被害に遭ったのはカナダ・バンクーバー市。バンクーバーは
夜の1時くらいまでバスが動いているのですが、生憎その時は乗り継ぎのタイミングが
悪く、交差点から家まで20分くらいの距離を歩いていました。バンクーバーはトロント、
モントリオールに次ぐカナダ第3の大都市 ですが、その規模は日本の地方都市
クラスです。街道筋といえど街灯すらロクに灯かず、目の前の病院と相まって、少し
怖ささえ覚えていました。その病院を過ぎてすぐ、齢40〜50代でしょうか、黒髪の
モンゴロイド女性が音も立てず近づき「(私を)買わない?」と囁いたのです。普段から強盗やスリへの警戒はしていましたが、まさか売春婦から声をかけられる事は全く
想定外だったので文字通り飛び上がり、逃げ出したのです。その女性が朝鮮人だとは敢えて断じ ませんが、チャイナタウン=事実上のコリアタウンが近い事、市内、
特にダウンタウンにコールガールのビラが溢れている(しかも"Japanese"を語る)事
などから考えると、支那人より朝鮮人である可能性が高いです。
このように父は経済的に、筆者は精神的に傷つけられました。朝鮮人が60年も
70年も前の話で個別補償云々を言うなら、筆者は40年前と5年前の被害を以て
個別の謝罪と賠償を求めたいと思います(爆)。











息子に本当のこと話すとも思えないが...