一、護国者として~書を捨てず、街へ出よう~

我が祖国・日本を「普通の国」にするために、出来る事をする。その一環として書いています

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宣戦布告

2010年12月08日 | イベント、活動、勉強会など
外国人会議の危険性については、これまで何度も語ってきた通りです。

5日にオープン会議と称して傍聴者も意見を述べる場が出来るので、有志を募り
参加してきました。予想通りではありましたが、どんな意見を述べても「ありがとう
ございました」の一言で終わり。今後、これらの意見が論議されるか分かりません。
というか、論議される事はないでしょう。これは、単に「年に一回くらいは日本人にも
喋らせますよ」というアリバイの場なのですから。

運営の要領を得ない評議員(イギリス人)や極左的思考を恥ずかし気もなく披露する
市民の戯言を我慢して聞きつつ怒りを溜め、終了30分前、遂に怒りを爆発させました。

今日を含めて3回ほど傍聴しましたが、その結果、
あなた方は外国人利権を作りたいだけだと判断
しました。もし本当に"「日本の文化を理解し、尊重
する」のであれば、"郷に入っては郷に従え"の精神に
則り、内政干渉をやめて頂きたい。その具体的行動と
して、即刻解散して下さい。
これは我々日本人からの宣戦布告です


この時、少しヒートアップしてしまったため、しっかり退場処分を喰らいましたが、
全く後悔もしていなければ恥じてもいません。むしろ、外国人市民代表者会議に
宣戦布告をする、と事あるごとに話していたのでホッとしたくらいです。

これから、外国人会議とは戦争です。ヤツらを倒すためなら手段は選びません。
極端に言うなら、筆者が実刑を受けてヤツらが解散に追い込まれるなら、喜んで
その道を選ぶでしょう。これからは、今まで以上に皆さん(特に川崎市民)のサポートが
必要になってきます。アイデア、各種作業補佐、スポンサード…何でも結構です。
差し当たっては外国人会議なるものの存在を世間に拡散して頂ければ幸甚です。
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