ガビーン(≧▼≦)
また家にもどりました。
幼稚園バス間に合わないぃ
仕方なく、幼稚園まで送りましたわさ
幼稚園に着いたら園長先生がお掃除してました♪
しかも娘の名前呼んだ?覚えてもらっているの?
親に似て控えめな性格だからそんなに目立つ娘でないと思うんだけどなぁ!?
今週は親子遠足、天気がどうかな〜
我が家の脱衣場の天井と壁は無垢の杉板にしてもらいました。
調湿効果があるそうなので。
その杉板の天井の一部分が少し浮いて来た?
気になったので福工房に相談してみました。
そうすると、週末に都合をつけて棟梁自ら様子を確認しに来てくれました。
他にも床の落書き(次女がボールペンで…)の処理方法を相談したりといろいろ家のことを聞いてもらいました。
結局、悩み事は全て「ついでにやってしまうね」と、対応してくれました。
家が建って二年半、変わらず素早い対応してくれる福工房さんありがとうございました。
家は建ってからもいろいろな事がありますから、身近で親切丁寧な対応をしてくれる、地元に根付いたビルダーさんが一番だなと思いました。
日曜日、福工房主催のバーベキューに行ってきました。
我が家は家族5人での参加でしたが、用事があったので最初は、父ひとり子ふたりで参加。
後から遅れて母ひとり子ひとりが参加しました。
福工房BBQは昨年雨で中止になりましたが、今年は薄曇りでちょうどいい天候でした。
今回で4回目になるそうですが、我が家は3回目の参加。
初めて参加した時は、まだ家が完成前でしたから参加するのにもちょっと緊張しました。
その後は、他の元施主の方とも多少会話ができるようになり、ちょっとした情報交換もできるようになりました。(これって結構いいかも)
我が家と同じように、建築後に太陽光パネルを載せた方がいて、そのお宅では阪神電機さんに依頼したそうでトータル金額も設置後の発電能力にも満足されているようでした。
阪神電機さんだとホンダのシステムですよねぇ〜。
各地区ごとにテントが分かれていて、そのテントごとに鉄板と焼き網が用意されているので、今回は積極的に焼き物係に参加しました。その間もいろいろ話ができて楽しかったです。
娘二人も宝探しやスイカ割りに参加して楽しんでました。
福工房社員の方は準備から片付けまで大変だと思います、ありがとうございました。
金曜日に長女が幼稚園で母の日に渡すプレゼントを作ってきました。
幼稚園から帰ってきて、ママに見せないようにするため(^m^)隠し場所を探してます。
押入れのプラケースに入れようか?と提案すると、めっちゃ笑顔で「2回お休みした日(日曜日のこと)に渡すんだぁ」と。
金曜日の夜の出来事なので、日曜日には忘れてるだろうなぁ・・・なんて思っていたら。
日曜日の朝一番(かなり早起きして)押入れから取り出して、ママに手渡ししてました。うれしそうに。
なんて優しい娘なんだろぉ〜、その姿を見て幸せな気分になりました。
昨年は、幼稚園から帰るなり「ハイ、これ」みたいに渡していたそうなので、成長してますね。
三女の一か月検診に行ってきました。
といっても奥さんと三女を病院に送って、父さんは次女と一緒に長女の幼稚園のお迎えをしてました。
検診の結果は母子ともに良好!
よかったですわぁ。
三女も健やかに成長しているし、奥さんも元気だし。
長女と次女もほどほどにわがまま言ってますが、子供らしくていいかな(親ばかですわ)
病院の駐車場で待っているときに、院長先生が手術着のようなかっこのまま慌てて車で出掛けたのが気になりました…
出産時の状況によっては大きな病院でないと対応できないこともありますからねぇ。大丈夫だったでしょうか?
我が家に赤ちゃんがやってきて、もうすぐ1か月。
仕事では社員の退職で未経験の業務を引き継いだりと、なんだかあっという間に時間が過ぎて行ってしまいました。
以前の仕事とは違い、徹夜や深夜残業なんてのはないのでありがたいです。もっとも収入は激減しましたが( ・ω・)ノ
次女の出産のときには、予定日より2週間ほど早かったこともあり、今回も4月7日の予定日よりもかなり早く3月中旬には生まれるかもしれないと準備していましたが・・・
3月最終週になっても、まだだねぇ。なんて会話をしていました。
すると、両親の期待に応えて?4月1日に生まれました。
(5、3、1歳と一歳間隔になったらなぁ…なんて話していたので)
年度でいうと最後の最後ですね。
同じ学年になる子供たちと比べて、4月2日生まれの子と約1年の差があるから苦労すると周りの皆さんに言われてますが。
元気に生まれてきてくれたし(長女、次女の出産に比べて奥さんは苦労してましたが)出産にも立ち会えたし感謝感謝です。
助産師さんもいい方が担当してくれましたし、ホントにいい出会いをしてます。
長女と次女も、ママが入院中の時もとってもいい子にしていてくれました。子供ながらに我慢してくれました。
出産前に想像していた不安も、やってみればなんとかなった…というよりも幼稚園も春休みだったし、周りの方にサポートしてもらうことができたし。ありがとうございました。
まだまだ子育てに関して初心者マークが外せない(多分永遠に外れない)父親だなぁと我ながら思います。それでも、子供たちが健やかに育ってくれるように夫婦で協力しながら子育てを楽しみたいと思います。
高校時代の友人では、子供がすでに成人している人もいるんですよねぇ・・・というか、高校卒業して数年後にやった同窓会の時に、小学生の女の子が「お母さーん、迎えに来たっ」って呼びに来てたっけ。そうすると、当時小学生だった女の子は…その同級生にはもしかしたら孫がいたりして( ; ゚Д゚)
そりゃ、ドコモショップでうちの奥さんの事、「お嬢さん(娘扱い)」って言われるわなぁブツブツ...(´З`)チェッ
確かに奥さん若いですわ。ひろみGOのとこほど年の差はありませんけど。
そういえば、社会人になった年のある日、デパートを歩いていると見知らぬ小学生が近づいてきて
マルコメ頭の少年:「おじさーん、便所どこぉ」
(゚Д゚≡゚Д゚)?オジサン?エッ?キミダレ? シカモ ジャッカンノ ダミゴエ ダシ
当時二十歳のおじさん:「あっ、あっちだと思うよ。あそこに絵が描いてあるね」
マルコメ小僧:スタスタスタスタタタタタッ(((((((((((_´Д`)
当時二十歳のおっさん:「おじさんって…」
1500m持久走で自己ベスト出した時みたいに倒れそうでしたよ。
あのマルコメ小僧も、今頃おっさんになってるんだよなフフフ フヒヒヒ
今日の本題は、その名も「おじさん図鑑」
おじさんにかかわる本が評判になっているらしく、Webで検索してみると、イラストとその解説、それにコラムやルポ、インタビューなどで構成され、おじさんをまとめたものらしい。絵と文は、「なかむら るみ」という方。
なにやら4年ほどかけて観察したようで、愛のある視点で丁寧に書かれているそうです。これは興味津々!
本屋さんで「おじさん図鑑」を買っているおじさん見かけてもそっとしておいてあげてください。
おじさん図鑑 なかむらるみ 小学館 金1,050也
四月から高卒の新入社員がはるばる日本海側の県から研修にやってきます。
普通高校卒業して現業職に就くということで、全く知識のない状態から数か月で基礎を身に付けてもらいます。
18歳で親元を離れて、全く予備知識のない場所での経験ですから、少しでも気遣いをしてあげたいなと思います。自分が社会人になった時は、同期が何人もいて楽しい研修期間でしたが、いまどきは採用1名ですからねぇ。
学生から正社員になるまでの間に、就業経験を積むことができるような機会があればいいと思うんですね。
自分は、高校1年の冬から卒業まで、アルバイトをするなかで、接客姿勢や在庫・売上管理など、おままごと程度ですが経験することができたのでラッキーでした。(意識として経験を積むぞ!なんて考えが当時は少しもなかったことが悔やまれます)学校でアルバイトが禁止されてましたから、見つからないようにコソコソしてたなぁ。
学業優先でアルバイト禁止ってのも、それはそれで理解できますけどね。
中途とか新卒とか高卒や大卒という枠で括らなくても済むシステムにはならないのかな。
社会に出て、いいシステムだなぁ〜と思うのが有給休暇。
仕事をしていなくても、仕事をしたと見なされて給料がもらえるという素晴らしいシステム。
労働者の当然の権利だ!有給休暇はいつ取ろうが会社には関係ない!なんていう人もうちの会社にいます。
労働生産性が0になるのに、給料は貰える・・・ってことは、残された社員たち(労働者)で生産性が落ち込まないようにフォローし合っている。経営者も、法律には逆らえないから諦めているってことでしょうかね。
さらに、不思議に思うのは、パートタイマーやアルバイトで働く人にも条件を満たせば有給休暇が支給されるという・・・。
勤怠管理をしていて思うのですが、パートタイマーに有給って制度はとっても違和感があります。
うちの会社の場合では、正社員に比べ就業時間は自由になるのに・・・有給消化率もほぼ100%だし。
正社員の有給消化率が低すぎることも問題としてあるのでしょうし、多面的に見ればまた違った意見があるのでしょうか。
どちらにしても、有給休暇を取るときには経営者と同じ部署の人に感謝の気持ちを忘れずに、できるだけ業務に支障の無いように心がけたいなと思いました。
出産を間近に控えているので、先週末から妻と娘たちが妻の実家に帰っています。
妻の実家では、義理の両親と義理の兄・姉がいるのですが、みんな子ども好きなので、娘たちをとても可愛がってくれています。娘たちも、とってもなついているので父親としては、すこぉし〜やきもち焼いたりしてます(笑)
しばらくは一人で留守番なので、仕事から帰って「ただいまぁ〜」「…」いつもの娘たちのお出迎えがなくて、しーんとした我が家が寂しいです。
でも、食事作りは、久しぶりに自分の好き勝手ができるので楽しいです。
たまに作るときも、子供たちのことを考えるとメニューも味付けも限られてくるし。(その点、奥さんは毎日いろいろと工夫してくれていてすごいと思います)
で最近は、から揚げ作ったり、トマトのチキン煮とか、肉じゃが作ったりと・・・自分だけのためなので失敗しても問題ないし(笑)
今のうちに、いろいろ挑戦して、いつか家族のために腕を揮えたらいいなぁ。
まぁいつかね。