むぎわらぼうし通信。筑波農場の常陸小田米づくり。

(株)筑波農場の社長です。
常陸小田米の生産と農業ブランドへの取組みや政治活動報告します。

施設一体型小中一貫校の秀峰筑波義務教育学校の新築工事が進んでいます。

2016年10月09日 | 地域のこと

今日はつくば市下手・泉地区を散策中です後援会の方に活動報告しながら挨拶回り農地基盤整備が着工されている地域で、事業についての相談や今後についての話が多く感じる

隣接地では(仮称)秀峰筑波義務教育学校の新築工事が着々と進んでいる。筑波山を背景に地域自然と融合した学校となりそうですね地域や保護者の皆様と情報を共有し一丸となって、地域の学校として子供達の教育向上と魅力ある学校のスムーズな開校を目指して参りましょう

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2 コメント

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Unknown (Unknown)
2016-10-10 06:48:25
廃校の備品はどうなるのでしょうか。
建物活用は言うまでもなく、図書や楽器 そのほか多種の家具や事務用品類。税金であつらえたものなので子供たちや市民に有効に活用できるよう無駄にしない策を講じてほしいものです。
Re:Unknown (odamai-com)
2016-10-12 13:55:25
コメントありがとうございます。基本的に本や備品などについては、これまでの物をなるべく利用することになっています。また、旧校舎の利活用について今後の課題です。

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