多病息災発達障害者こよりの日常

両手で数えきれない障害と持病を抱えつつ毎日元気に活動中。発達障害の息子たちの子育ても終え、悠々自適の毎日です。

カサンドラ症候群の講演会

2017-10-09 14:25:54 | カサンドラ関連
名古屋の「カサンドラ症候群」の講演会に 申し込みました。


家族の半分がASDで、残りの一人も発達凸凹の我が家。


夫も 私に 負けず劣らず 変わった人なので、


もしかしたら 発達凸凹なのかもしれませんが、


私は 今の夫に 不満はないので、別に夫に診断を受けてもらおうとか、


そういう事は考えていません。


定型の 人が 発達凸凹の人と 結婚した場合、


鬱になったり ストレス抱えたり 大変なんだそうです。


私には わからない世界なので、


話を聞きにでかけてくることにしました。


主催の会の HPを 見たら


「例会には 当事者の参加不可」のようなことが


書いてあり、この場合「当事者」は ASDを指すんだろうなあと


思った次第です。


参加申し込みには 立場は 必要なかったので、


もし 「ASD当事者」と書いたら どうなっていたのかなあとも


思いました。


当日は 定型の友人と 待ち合わせて 出かけてきます。


でないと 迷子になってしまう可能性大なので。







芋づる式に治そう! 発達凸凹の人が今日からできること
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