壬生の政局やいかに…

真の民主主義町政を求めて…

“教示”がないばかりに…

2016-10-19 20:22:51 | Weblog
「ストップ路面電車」--との心意気で県連青年委員会の活動を促そうとした矢先、「県知事選に共産候補が」との悪報が飛び込んで来ました。

これにより11月2日以降は、宇都宮市長選における教宣活動等が一部制限をされます。恐れていた事態に、心穏やかではありません。宇都宮市長選候補予定者に同党の推薦を得たことで、一定の確約はあったと思いきや、やはりその独特の戦術は理解不可能です。

ただしこれも、民進党栃木県連の“教示”失った、現状の姿がそうしたと猛省するしかありません。民主社会主義者である以上、「脱原発」「自衛隊は要らない」との主張には、到底賛同することは出来ないのです。

このまま漂流するわけにはいかないので、「反自民、非共産」を掲げて知事選はやり過ごすしかないのでは、と…。
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