
静岡県にある「お茶の郷」という博物館には、世界中のお茶に関する展示がされています。(すでに4回は来ています)
中国茶は製造の方法によって「緑茶」「青茶」「黄茶」「白茶」「黒茶」「紅茶」「花茶」に分類され、水色も茶葉もそれぞれ異なるので その違いをアクリル越しに確認することができます。(ちなみに お馴染の烏龍茶は「青茶」です 興味ない人は知らないですよね)
初めてこれを見た時(10年前?)から 自分の店舗を造ったらこんなコーナーを設けたいなぁ とずっと思っていました・・・(実は中国茶の方が経験が長いんです)
日本茶でも中国茶でも ただ、紹介して(オススメして)飲んで頂くだけではなく、「お茶」の知識を知って 何かしら興味をもっていただくことが目指している本当の「お茶屋」なのです。
お茶缶を並べる といったユニーク(?)な部分もありますが、簡単な展示も兼ね備え「お茶」を見て楽しめるお店になるよう動いています。
勿論、効能を運動に取り入れた「オチャサイズ」も そのひとつです・・・(キモト)



どちらの音楽も楽しむことができます。

さりげな〜く すみっこに 「鍵マーク」 のロゴが・・・ チラリ
抜け殻の主はどうやら アオダイショウ で間違いなさそうです。 (シマヘビにしてはデカイと思ってました・・・
)









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見ていて癒されます。 どうしてこんな形になるのか不思議なものです。





と文句を言われながらも 手と頭を交互に働かせ 店舗 の具現化はこんな感じ(?)で進んでます。









