活動の記録
YU
ミーティング
待ち時間対策:エコーは3−4件になるのはしばらく仕方がないが、エコーを8時30分前始められるように準備する、エコー時に薬もいる人はその場で出す。診察前の問診時にインフルエンザの検査を希望するか聞いておく、定期血液検査を説明して了解されたら先にはんこを押しておく、問診をしっかりしてカルテに記載し診察室で聞かなくて良くする。血圧測定記載、処方薬をプリントして貼る。・・・などして診察時間を減らす。今一人4分ですが3分に近づける。近い将来木曜日に検査をたくさんして往診にも行く。
感染対策:流行性結膜炎の人。眼科に注意されていたにもかかわらず、その事を告げず、あたりを触りまくり診察室に入ってしまった。玄関、ノブ、トイレ、いすなど消毒して大騒ぎになった。結核や疥癬、小児のうつる病気もあり。注意書きを貼ることと、受付で様子をしっかり観察することにした。
雇用促進、近代化策:現在の就業規則を改定、パート正職員化、健康診断など明文化。
税と社会保障の一体改革について説明。薬局や他の医療機関との突合検査が始まる、6ヶ月にわたってレセプトが照らしあわされる。シップ、軟膏の制限、整形外科との2重処方制限、入院退院情報把握、外来受診の制限5%など。
感染対策:流行性結膜炎の人。眼科に注意されていたにもかかわらず、その事を告げず、あたりを触りまくり診察室に入ってしまった。玄関、ノブ、トイレ、いすなど消毒して大騒ぎになった。結核や疥癬、小児のうつる病気もあり。注意書きを貼ることと、受付で様子をしっかり観察することにした。
雇用促進、近代化策:現在の就業規則を改定、パート正職員化、健康診断など明文化。
税と社会保障の一体改革について説明。薬局や他の医療機関との突合検査が始まる、6ヶ月にわたってレセプトが照らしあわされる。シップ、軟膏の制限、整形外科との2重処方制限、入院退院情報把握、外来受診の制限5%など。
ひま
なぜか今日は閑古鳥が鳴いています。ひまー。午前は12時までに終了。午後は17時30分終了。待ち時間対策の話し合いをする時間がもてました。職員の方々熱心です。積極的にどうしたらいいか昨日から話していました。検査は1日3−4人は減らせず、そうすると2−3ヶ月待ちになってしまう。木曜が新日鉄に行かなくてよくなったら検査日にしよう。診察の遅くなるのが前回処方の確認であり前回分を紙に印刷してはるのを徹底。問診で血液検査など予定を説明、同意をもらっておくとか意見がでて実行開始開始。また採血時、凝固を減らすにはということで、太目の針の使用、血液量を減らすため小さいスピッツを使い、真空採血キットの使用をせず使い捨て注射器を使うほうが痛みが少ないなど話しました。
ココモプール
仕事終わって、夜19時30分からココモのプールです。水深3Mのプールで、ホバリングの練習です。何のことはない。すぐできました。ホバリングとは浮くでも沈むでもない、同じ深さに体をまったく動かさずじーっとするわざです。これができると魚のように呼吸のみで特に泳ぐというようなはでな動作なく自在に水の中を移動できるようになります。1時間でも何時間でもじーととどまることができます。デモとして、同じ水深を維持するため壁に目印を見つけてそれを目安に自分の体が浮いているのか沈みつつあるのかを理解します。また息を吸うと浮き上がり、吐くと沈みます。そういうデモもできました。問題なしです。IDCスタッフはインストラクターを教える立場ですから、なにもかも手本にならなくてはいけません。スキルも完璧が求められるので日ごろの研鑽が重要です。これで次は大丈夫。
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