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これどうしようかな・・・どうしようか考えてみます。

旅するユーロ 独・西・語 17(02-1)

2017-05-20 | _気な・気な_

ドイツ語 第17回 ウィーンで音楽を奏でよう!
Das hat mir viel Spaß gemacht./とても楽しかったです。
ウィーン楽友協会の前に立っている二人。感動からか、哲也、体がクネクネしちゃってます。公演内容を表す掲示のところには、アルゲリッチとかバレンボイムとか書いてあるらしい。がスザンネの表情は微妙で、つまりは楽友協会の建物には入らず、その裏手の建物、ウィーンのピアノの名器ベーゼンドルファーの展示室Bösendorfer Stadt Salonへ哲也を連れてきました。幼少時10年ほどのピアノ経験がある、哲也。もちろん、こちらの建物にも感動していました。さっそく、試し?弾き。哲也、ずいぶん弾けます。何の曲かな。
ウィーンの音楽家インタビュー
ウィーン国立歌劇場、AM8:00。バレエ学校の8年生、もう練習しています。このクラスのピアニストが渡辺泰人さん。コレペティートアKorrepetitor。ピアニストを目指しウィーン国立音大に留学後ウィーンで音楽の仕事に就くために大変だった話、バレエレッスンその日その時に合うようなピアノ曲を素早く弾かなきゃならない話、とても興味深いものだったがそれにも増して、バレエ学校のレッスン風景が見られてうれしかったです。8年生は 日本の高校3年生。皆さん、“「あなたはバレエをやらなければならない」”的に 手足長いぞぅ~(^_^)/。

 

スペイン語 #17 名物市場へ列車でプチ旅
¿Alguna cosa más?/他に何かいりますか?
スペイン国鉄Renfeに乗ってオルディシアOrdiziaに行こう。(気分は関口さんちの息子さん(^_^)/。)
サン・セバスティアン→オルディシア、駅にして16番目。各駅で35分。のんびり。
オルディシアどんなとこかといえば、野菜市の立つ町。毎週水曜日の午前中。その歴史は500年近い。
平平コンビ、道中知り合った 年輩の家族との会話の中に

Lentejas,
comida de viejas.
Si no las comes, las dejas.
レンズ豆 お年寄りの食べ物
もし食べないのなら残しておきなさい

という ことわざのようなものが出てきた。韻を踏んだ言葉遊びらしい。
Lentejasと聞いたら、その次のフレーズを言いたくなるとのこと。
日本語で似たようなものないかしらと 考えることしばらく。(別に考えなくてもよかったんですが。。。)
桃栗三年柿八年と聞いたら、「時をかける少女」を思い出す。
と なにやら 関係なさそうなことが頭に浮かんだ。

 

 

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