見習い百姓のつぶやき

宮仕えも一段落、半農半Ⅹを本格化。農的暮らしとさまざまなⅩを悩んで、楽しんで一歩づつ。

いずれ劣らぬ色白美脚

2016-12-20 17:45:42 | 自然農業

 色白の美脚の競演。いずれ劣らぬなんですが、よくぞ足に見立てた言葉があったものです(*^^*)


 こんな予感はあったのですが、よくぞここまで!
 漬物用にと種を蒔いていた、というか、時期的にこの種類くらいしかなかった、懐かしい名前の練馬大根。
 冬の東京は練馬大根ばかりと誰かから聞きましたが、練馬の畑の真ん中に住んでいたこともあり、です。

 普通、大根は抜くって表現するんですが、この大根たちは掘ったんですよ(^^;;
 雨降り続きだったこともあり、土が粘って簡単には抜けない。無理に抜こうと思うと、途中で折れる。
 抜こうとしたら、こんな美脚にはお目にかかれなかったと思います。

 今日は、洗った大根を軒下に吊るしました。
 この季節の寒風に働いてもらって、美味しい漬物食べれるかな?
 いや、必ず美味しい漬物が食べれらることでしょう。

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 「私」はすべての中にあり、... | トップ | 絶対かっこいいはずだけど(^^;; »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

自然農業」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL