S状結腸腫瘍で今月1日から入院していた女優、市原悦子(76)が退院していたことが17日、分かった。
所属事務所によると、市原は、今月上旬に腫瘍を切除。その後、経過が良く、自宅で静養することになったという。しかし、今後も検査で入院することもあるといい、4月の仕事復帰を目指す。
市原は3月に撮入予定だった山田洋次監督(80)の新作映画「東京家族」(来年1月公開予定)を降板していた。
[yahooニュース抜粋]
所属事務所によると、市原は、今月上旬に腫瘍を切除。その後、経過が良く、自宅で静養することになったという。しかし、今後も検査で入院することもあるといい、4月の仕事復帰を目指す。
市原は3月に撮入予定だった山田洋次監督(80)の新作映画「東京家族」(来年1月公開予定)を降板していた。
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