
3月31日の昼ご飯
揚げ物をしたときについでに南蛮漬けを仕込んでおきました。日持ちするおかずなので油仕事をしたときは一緒に作りおきしておくことが多いです。今回は冷凍庫にあった鯖の切身を使いました。
鯖の南蛮漬け
わかめと玉葱のサラダ
布海苔の味噌汁
梅干し
白ご飯

3月31日の朝ご飯
最後の生パスタもうどん寄り(笑)茹でたてパスタにオリーブオイルを絡めて温泉卵と明太子をトッピングしました。全体をよく混ぜていただきます(^^)
温玉明太スパ
小松菜とみつばのお浸し
海苔スープ(海苔、梅干し、塩昆布)
やけっ八
広島県広島市中区八丁堀11-5(082-228-0840)
18:00-???/日祝休み
八丁堀のパークレーンの隣、ビルの二階にある居酒屋です。同居人クン曰く「隠れた名店」ということでファンも多くいつも賑わっています。以前広島に住んでいた時は、同居人クンと一緒に度々飲みにいっていました(^^)倉敷から戻ってからは足が遠のいたので久しぶりに顔を出してきました。
お店は鉤手のカウンター10席ほどと6人くらいで座れるテーブル1卓、あとは掘りごたつの小上がり4〜6人×4卓で人数によって繋げたり仕切ったりできます。
ここの名物は牛すじをとろりとするまで煮込んだすじカレーと牛肉と豆腐をすき焼き風に仕立てた天下一煮込み。どちらもお酒のすすむつまみです。刺身、揚げ物、一品料理と揃っていて冬場はおでん鍋がくつくつと煮えています。
今回は最近はじめたという晩酌セットでスタート。料理3品と飲み物2杯で1280円というお手頃な値段設定。飲み物はビール・焼酎・日本酒から選べます。つきだしが出てしばらく飲んでいるときれいに盛りつけられた料理がでてきます。
なまこ酢・タコとわけぎのぬた・だし巻き卵・はまちのお刺身・薩摩揚げ…3品じゃないですね(笑)これだけで十分なくらいツマミがバランスよく並びます。
このあとツマミを追加してゆっくりと楽しみました。お店の女将さんがとても明るくて話もとてもおもしろいのであっという間に時間が過ぎてしまいます。

3月30日の朝ご飯
ふきは季節になったら食べたいもののひとつ。そんなに好きってわけじゃないけれど一回ぐらいは料理したい。きょうは油揚げと一緒に煮物にしました。実家を思い出す懐かしい味です。
ふきと油揚げの煮物
昆布と牛蒡の千切りきんぴら
志ば漬納豆
合わせみそのお味噌汁
白ご飯
お味噌汁は浅野味噌のフリーズドライ。インスタントだけどとてもおいしいのでお気に入りです。

3月29日の朝ご飯
タカキベーカリーのライ麦トーストで朝ご飯です。トーストには何もつけずおかずのお皿のものをのっけていただきます。目玉焼きは注意しないと大惨事をまねくことに(笑)
目玉焼き
ソーセージ
コールスローサラダ
ポタージュ
ライ麦トースト
りんご

3月28日の朝ご飯
いい焼き穴子の切落しが手に入ったので混ぜずしにしてみました。焼き穴子はふっくら香ばしい。さっぱりした酢飯ともよく合います。今度はひつまぶし風にしてみましょう。
筑前煮
塩もみ大根(わかめ、オリーブオイル)
青志ば漬
かき卵汁
あなごの混ぜずし

3月27日の晩ご飯
きょうは家飲み。我が家初登場のけんちん揚げです。料理担当シャキ神樣がいらしたようでいつもなら冷奴の豆腐が手のかかる料理に化けました(笑)
けんちん揚げ
(木綿豆腐1丁は重しをのせ2〜3時間、しっかり水切りします。すり鉢に豆腐を入れよくすりなめらかになったら塩小2/3、砂糖小1、卵1個、片栗粉大1を順に加えよく混ぜます。柔らかすぎるようであれば片栗粉を加えようやくまとまるくらいの加減にします。千切りの人参は、さっと茹でて5mm幅に切ったインゲン、細かく割いた舞茸、茹でて薄皮をとった銀杏をいれ均等に混ざるようにヘラでしっかりと混ぜます。深めのフライパンに2cmほどの深さに油を入れ160度に熱します。タネを7〜9個の小判型に丸め両面がきつね色になるように揚げ焼きにします。油を切って器に盛りおろした大根と生姜を添えて完成です。)
コールスローサラダ
筑前煮
もうちょっと飲みましょう、ということで志ば漬納豆と常備菜でつくったきんぴらを追加。
最後は汁物で〆となりました。

3月26日の朝ご飯
昨日のカレーをつかったカレーうどんです。量が少なめだったのでかけ出汁でのばして片栗粉でトロミをつけました。我が家のカレーはかなり辛めなのですが温泉卵を崩すとまろやかになります。
カレーうどん、温玉トッピング
キャベツの甘酢漬け
わかめナムル
たくさんあったキャベツの甘酢漬けもこれにて終了です(^^)

3月25日の昼ご飯
きょうは鶏肉のカレーです。いつものルーで作ったいつもの味、家のカレーは普通が一番だなと実感(笑)
豆ポテトサラダ
キャベツの甘酢漬け
らっきょう
昆布茶
カレーライス

3月25日の朝ご飯
「栄養と料理」という雑誌で連載されていた毎日のおかずがまとまった本「女子栄養大学の毎日おかず」がでました。食材ごとにいくつかの料理が紹介されていて主菜、副菜、汁物、主食を組み合わせた献立例も載っているので参考になります。巻頭の食材の量から選べる料理一覧が意外と便利。
その本のレシピでキャベツの甘酢漬けを作りました。二人分で載っているとおりに作ったら思ったより大量にできて常備菜状態になっています。火の通し方が足りなかったのかな(^_^;)
キャベツの甘酢漬け
(キャベツ4枚(320g)は4cm角、人参1/4本(40g)とセロリ1/3本(50g)は薄切りにしてラップに包み電子レンジ500wで3分半加熱します。ザルに広げてボウルにいれます。薄切りの生姜25g、種をとって半分に切った唐辛子1本と胡麻油小2をフライパンで熱し、砂糖大1.5・塩小1・酢大5〜6・胡麻油小2を加えひと煮立ちさせたらすぐに野菜に回しかけます。全体を混ぜしばらくおいて味をなじませます。)
煮麺(車麩、わかめ、茹で卵)
さばめし

3月24日の昼ご飯
いつもの陳麻婆豆腐調料を使った激辛和え麺です。食べるとじんわり汗がでてきます(^^)麺はフィットチーネ。邪道ではありますがもちもち生麺なので違和感はありません(笑)
麻婆和え麺(ささみ、玉葱、人参)
豆ポテトサラダ
昆布茶

3月24日の朝ご飯
牛肉を甘辛味で炒めたしぐれ煮です。牛肉はあまり得意ではないのですがこういうしっかり味なら大丈夫。ごはんが進むおかずです。
牛肉のしぐれ煮
(牛小間肉90gは食べよく切ります。牛蒡1/2本はささがきにして水に晒します。白葱1本は斜め薄切りにします。いんげん適量はさっと茹でて食べよく切ります。鍋に胡麻油小1を熱し水気を切った牛蒡を炒めます。しんなりしたら牛肉を入れ色が変わるくらいまで炒めます。砂糖大1をいれ肉に絡めるように炒めます。醤油大1、日本酒大1をいれ炒め煮にします。仕上げに白葱といんげんを入れ汁気がなくなるまで炒め合わせます。)
キャベツの甘酢漬け
青しば&小梅干し
布海苔の味噌汁
白ご飯

3月23日の朝ご飯
辛子明太子を芯にして海苔と一緒に巻いた卵焼きです。間に合わせに買った卵焼き器があまりよろしくなかったようで、火の当たりにムラがあって巻きにくいのです。安い道具にも限度がありました(笑)
海苔めんたい卵焼き
胡瓜と茗荷の酢の物
しらすおろし
じゃがいもと人参の味噌汁
さばめし

3月22日の晩ご飯
昨日の高野豆腐の煮物を唐揚げにしました。風味付けに煮汁におろした生姜とにんにくをいれて味をしみこませています。軽く汁気を絞って片栗粉をまぶして唐揚げにするとお肉っぽい食感でおもしろいのです。
家で食べると野菜ばかり(笑)小玉葱と大根はシャトルシェフでコンソメ煮にしました。玉葱がとろん柔らかくておいしい。自然な甘味がいいですね。
追加のつまみで明太奴。
〆は全蛋麺の焼きそば。全蛋麺や蝦子麺は軽い食感で飲み〆にぴったりです。
高野豆腐の唐揚げ
青葱と新芽わかめのぬた
(青葱は茹でて葉のヌメリをしごいてとり一口大に切ります。新芽わかめはもどしてざく切りにします。味噌・酢各大1、砂糖・味醂各大1/2を混ぜ火にかけ練ります。器に盛り酢味噌をかけます。)
マカロニサラダ
小玉葱と大根のコンソメ煮
明太奴
焼きそば
(全蛋麺は熱湯で1分ほど茹でお湯を切ります。フライパンに胡麻油を熱し千切りの生姜、もどして細かく切った干蛯、千切りの人参を炒めます。干蝦の戻し汁大1とオイスターソース小1を混ぜておきます。香りが立ってきたら麺をいれさっくりといためオイスターソースで味付けをして塩胡椒で味を整えます。最後に青葱を散らして出来上がりです。)










