と暮らすことがはじめて、しかも
は庭の小屋にいるものだっていうくらいの
知識しかなかった私とChoco.が、ぐ〜ちゃんといろんなところにお出かけしていた
GUUさんに誘ってもらって公園をお散歩したり、お泊り旅行したり、ディキャンプしたり・・
といっしょにできる楽しいことをいっぱい経験させてもらいました。
今年の1月にぐ〜ちゃんが亡くなって、そんな楽しいことも終わっちゃったのかなぁ・・
なんて寂しかったです。
このキャンプは、新盆にGUUさんのところに帰ってくるぐ〜ちゃんを、
ぐ〜ちゃんも大好きだった自然の中で迎えてあげようという
GUUさんの気持ちだったんだと思います。
そういうキャンプにChoco.と私を誘ってくれたこと、とってもうれしかったです。
たしかにその場にぐ〜ちゃんはいないんだけど、
「こんなとき、ぐ〜ちゃんはこんなふうだったなぁ・・・。」って何気ない場面を
いくつもいくつも思い出して、私も近くにぐ〜ちゃんを感じていました。

こんなときや・・・
2009 やまぼうし
こんなときも、いつもぐ〜ちゃんはGUUさんの近くにいたよねぇ・・・・・。
お空のぐ〜ちゃん・・・・・。
いつもChoco.のことやさしくしてくれてありがとうね。
今の私の気持ちは、なつかしい思い出という少し時間がたって感じる気持ちというのとは
違っているような気がします。
身近な出来事の積み重ねだったからまだまだいろんなことが鮮明なんだと思います。
それだけ、私とChoco.にとってぐ〜ちゃんは特別だったと今さらながら感じています。
ぐ〜ちゃんがお空に行っちゃったことはとってもさみしい。
でも、悲しいというのとは違う・・・。


わたしたちも、GUUさんとぐ〜ちゃんみたいになろうね。
GUUさん、
今回特別なキャンプに誘ってくださってありがとうございました。
ぐ〜ちゃんにもういちどお礼を言うことができました。
3日間下界の猛暑を忘れて、リフレッシュもできました。
私たちは、キャンプのお手伝いをするにはまだまだ力不足ではありますが、
これにこりずにまた誘ってくださいね。
GUUさんからの頂き物
*完*



















きっと楽しかったでしょうね。