ピッチとふうとChoco.

…我が家のねこといぬとわたしのある日の出来事…

初春~日本の美~

2017-01-13 | フラワーアレンジ

年明け第1回目のフラワーアレンジメントは、

生け花っぽい花材でした。

大輪のユリが咲くとまた雰囲気がちがってくるかな。

 

花材:

小梅

ユキヤナギ

菜の花

SPバラ

ストック

デンファレ

マム

レザーファン

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

お正月飾り ~20161213~

2016-12-28 | フラワーアレンジ

フラワーアレンジのお教室で作るお正月飾りは、

集合住宅の玄関ドアに飾るには仰々しくてちょっと恥ずかしい。

我が家の場合は階段を使う人も少ないし、

目にするのがお隣とうちだけなのでまぁいいかなんです。

ちょっと盛りすぎ?

にぎやかに新年を迎えたいと思います。 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

Dreamy Beautiful

2016-11-28 | フラワーアレンジ

今日は先生の都合で開始時間が大幅に遅れて、

次の予定がある私は花材だけ受け取って帰りました。

それで、帰ってきてから自主制作。

夢のように美しい…という花言葉を持つカラー。その美しさを存分に生かすことがポイント。

花材:

カラー

輪バラ(ピンク)

ユリ

デンファレ

ドラセナ

スチールグラス

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ピッチの膀胱炎 その後のその後

2016-11-16 | ピッチの健康手帳

結局今日1日採尿はできず、昨日の夜採ったおしっこを持って行きました。

もう少し詳しくは明日を待ってですが、

タンパクが出ていること、尿比重が軽いことから、腎臓の働きは落ちていること。

多飲多尿の傾向にあること。

尿比重が軽いことから、細菌感染しやすいこと=膀胱炎などの再発の可能性大。

とのことでした。

追記:尿たんぱく、クレアチニン比 0.03 尿検査を1,2か月に1度継続すること。

今すぐに何かをすることはないけれど、膀胱炎の度に抗生物質を使いたくないので、

その場合には漢方薬も視野に入れて考えるそうです。

飼い主の意向はそれぞれでしょうが、私の希望としては、

腎臓については慢性疾患で治ることはないのであとは症状が緩やかに進んでいけば

それでピッチがつらくない状態を保てればいいと考えています。

膀胱炎の予防は、なんといってもあたたかくすること。

ピッチはお布団に入って寝ることがないので、腰のあたりが冷えています。

ペットボトル温灸も続けていますが、

ホットカーペットの上にドーム型のハウスを置いたらと先生からアドバイスされました。

確かにこれだとハウスの中があたたかそうですものね。

 

それと、今回の膀胱炎で、立て続けに病院に行ったものだから

ちょっとストレスになったようで、なんだか体がムズムズしているように思えます。

同時に、以前の過剰グルーミングの感じが見え隠れするので、

今日チロ先生にお話して、レメディ出していただきました。

staphysagria(スタフィサグリア)

神経的なものと、膀胱炎に働きかけるとされているもの。

 

年をとってくるといろいろと不具合が出てきますが、

少しでもいい状態を続けられればと思っています。

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ピッチさんの膀胱炎 その後

2016-11-10 | ピッチの健康手帳

月曜日に血尿が出て、かかりつけが休診のため他の病院に行き飛び込みで薬をもらって4日が経ちました。

その後はおしっこもちゃんと出ている様子で、見た目は落ち着いて見えましたが、

その病院で、必ずかかりつけで他の病気があるかないか調べるように言われていたので

今日の夕方いってきました。

もともと腎臓の数値はよくないので、それもあって今までの血液検査の結果もみてもらって、

エコーとレントゲンを撮っていただきました。

それで、エコーでなにやらもやっとしたものが見えて、

ただ、レントゲンでは、石のようなものは写っておらず、

 

 早急に尿検査をすることになりました。

おしっこを取る方法を書いたものもいただき、上手く取れるといいのですが・・・。

ペットボトル温灸 

気持ちよさげでなによりです♪

コメント
この記事をはてなブックマークに追加