limited express NANKI-1号の独り言

折々の話題や国内外の出来事・自身の過去について、語り綴ります。
たまに、写真も掲載中。

馬鹿は死んでもなんとやら

2017年05月14日 23時05分24秒 | 日記
1.北朝鮮
5月14日早朝、北の小僧がまたしても「ロケット花火」を打ち上げた。いわゆる「瀬戸際外交」の一環なのか、はたまた本当に「愚か者」なのか?判断はつきかねるが、いずれにせよ、軍事攻撃の「口実」にはなる。アメリカ帝国の空母部隊は、小僧の国土を灰燼に帰すだけの力を十分に備え、ジョーカー総統の命令さえ下れば即座に攻撃を実行するだろう。如何にアメリカ帝国が「内憂外患」を抱え、総統の影響力・求心力が低下しているとしても、自国の空に小僧が発射した「ミサイルの雨あられ」が降り注ぐような事は避けなければならない。国連の決議と並行して「力の行使」も視野に入ってはいるだろう。もはや「北朝鮮」と言う国家体制そのものが、世界中の国家に「刃の切先」を突き付けているのだから、これは「消滅」させる以外に道は残されてはいない。「最後の冷戦構造」を消し去るには、武力行使しかないだろう。問題は「後始末」だが、長きにわたり北の「尻ぬぐい」をしてきた中国が「直接統治」に踏み切るのが一番だろう。歴史を遡って行けば、朝鮮半島は中華国家の支配を受けて来た歴史がある。軍事境界線の北側は、中国の支配下に置かれてもおかしくはない。逆にその方が北朝鮮国民のためかも知れない。小僧は当然の事ながら「生き永らえる」ことは出来ない。米帝国の特殊部隊か中国側によって「始末」されるだろう。愚かな3代目にして北朝鮮は「亡国」となる運命なのだろうが、拉致被害者を救出しなくてはならない我が国にとっても「北の消滅」はある種の悲願達成の近道になるかも知れない。花火遊びで「亡国の主」となる金正恩。異母兄金正男をVXガスで殺害した報いを受けるがいい。

2.ド腐れ韓国
先日、新大統領が決まったばかりだが、早くも日韓関係は暗雲が立ち込め風雲急を告げている。お得意の「卓袱台返し」で日韓合意を「反故」にする気配だ。まあ、誰が当選しても「卓袱台返し」はやらかすと思ってはいたが、案の定「受け入れられない」と声高に主張し始めた。馬鹿もここまで来るとあきれ果てるしかないが、国家間の合意・約束を反故にすると言う「失礼かつ無礼極まりない」外交方針には、世界も冷めた視線を送ることになるだろう。そもそも、憲法と法律があるのなら「法治国家」として「外交官施設の周辺に余計な像を置く」事自体、国際的なルール・マナー違反であると認識できるはずなのに、「国民の意思は憲法・法律を超える」などと訳の分からない理屈をこね回す始末。ド腐れ韓国は「法治国家」ではなく「情治国家」だと宣伝しまくって、何の得があるのだろうか?少なくとも「ド腐れ」のレッテルは永遠に剥げないだろう。北の小僧は「国家消滅」が決定的。ド腐れ韓国はと言えば、政治的混乱の終息は未知数、経済は壊滅、特に若い世代はあらゆる面で「絶望の淵」に追い込まれていると言う「死に体」の状況。棺桶に首まで入っている国を蘇らせることなど容易ではない。そうした負の要素ばかりの状況下で、日本とガチで「卓袱台返しをする」と言い放った以上は、それなりの報いは受けてもらおうじゃないか!!我が国日本は、黙々と「対価を支払い謝罪もした」のだし、条約で請求権は消滅している状況だ。それを承知で喧嘩を吹っ掛けるなど「笑止千万」だし「国民の思考」を疑わざるを得ない。故に私は「ド腐れ韓国」と呼ぶ。体に染みついたド腐れの血は何年たっても変わらない。世界中から蔑まれればいい。哀れな「自己中心思想」に囚われた国民は永久に救われることはないだろう。
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