日曜日…。
ホントにマジで、シャレにならないほど仕事の忙しい時期。
休んでいられるような状況ではなかったんですが…
年休、取りました。だってー、まだ使いきれない年休がいっぱい残ってるんだもん!
いいじゃん!1日ぐらい!
振り替えて休日出勤しますから〜!人の足りないシフト、すぐに代わって入りますから〜!
またもや、同僚に迷惑かけてます…。
結構、年中行ってる新宿タワーレコード。
わりと早い日付でCD予約してたので、整理番号は30番台。
整列の始まる1時半少し前にFlagsに。
エスカレーターで上階へ上がっていくと、もうすでに6階の手前ぐらいから漏れて聴こえてきてたあの歌声。ああ、こんなところで聴いてても良い声だな〜、加藤さん…。リハ、もう始まってるんだ。
歌声が豊か過ぎて、もう漏れ放題!も、勿体ないです〜!
7階に着いて、しばらくちょっと遠目にリハを見学。
ライヴでまだ聴いたことの無い「スペース パイロット」もリハで初の拝聴。はー、ため息が出ちゃう…。
1時半、リハを終えて控室へ戻る加藤さんとコータローさん。
スタッフさんの誘導で階段に整列する参加者の皆さん。
ほぼ時間通りに開始のアコースティックミニライヴ。
しっかりお召し代えを済まされて、ステージに戻られるリーダー。今日もお洒落で素敵です〜。
新宿店のインストアは売り場の中だし、参加券持って無くても見れるしで、そうは広くないイベントスペースはもう後ろまで人でぎっしり。
番号が良かったので柵の前の2番目の列、加藤さんの左手側。目の前に、アコギ持って並んで腰掛けるおふたりの全身がもう足の先まで!ああ、素敵!
「今日は、…売る気、満々です!通りすがりのコブクロファンに捧げます。CD買ってください!」と、高らかな加藤さんの宣言で始まったミニライヴ。
「…ところでコータロー君。コブクロだったら、どっちになりたい?」
「う〜ん。小さい方かな〜。」とコータローさん。
「偶然だねぇ。俺も小さい方なんだよ〜。気が合うね〜。じゃあさ、B’Zだったらどっち?」
「B’Z?そうだなー、どちらかと言えば、…ギター持ってない方かな。」
「やっぱり気が合うね〜。俺もギター持ってない方なんだよ。さすがに元夫婦(?)だけあるよね。俺たち。」
曲は「25歳のヘンリエッタへ」
440で聴いた時も思ったけど、本当にアコースティックギターの音色が美しく映える曲。バンドで聴くのもとても待ち遠しい〜!
「昨日、仙台でインストアやって来てね。ジャンケン大会でプレゼントがあったんだけど。…全然、ファンでもなんでもない通りがかりのオバさんが勝っちゃってね。なんか本物のファンに向かって「これ、いる?」とかやっててさ。もう、チョキがこう(親指と人差し指でつくるヤツ)なんだもん…。
じゃあ、次の曲はそのオバさんに…。」
「いや、あのオバさん、お金ありそうだったよ。」とコータローさん。
「そうか。じゃ、あのオバさんのダンナに捧げます…。
…ところで、コータロー君。ホリエモンと村上ファンドなら、どっちがワルだと思う?」
「ホリエモンはさー、○○(ちょっと自主規制)じゃん?やっぱ、ファンドの方が本物じゃない?」
「やっぱなー、そうだよなー。」
とか言いながらの「ミッドナイト ボートピープル」
「…でもさ、昔はさー、インストアに行っても「THE WHO」とか「KINKS」とかばっかり歌ってた俺たちが、こうしてちゃんと営業するようになったもんね。スゴイよね、コータロー君。」
「時間、かかったね。」と笑うコータローさん。
「なー、20年かかったもんね。」と笑顔で答えるリーダー。
最後の曲は「スペース パイロット」
なんかもう涙が出そう…。
3曲だけのミニライヴが終わり、お客さん全員参加のジャンケン大会。
プレゼントはロンズデイルとのコラボTシャツ、3名様。
「原宿から撤退で、もう貴重品ですから、ロンズデイル」と加藤さん。
最初の1枚はものすごく後方にいらした(たぶん参加券もってない)オジ様に当たり。
「ああ、やっぱり…。でも、どうぞこれを機会にコレクターズ、聴いてくださいね。よろしかったら。」と、営業に徹するリーダー。ご立派です。
2枚目もとても後方のお客さんに…。
3枚目でやっと前方にいらしたお嬢さんが勝ち取りました。「ついに、ファンの手に!」とご自分でTシャツを渡されるリーダー。
でも、本当にコレクターズのファンって、ジャンケンに弱いんですかね〜。それとも加藤さんとコータローさんがジャンケンに強すぎるのか?最後に無事にファンの方に当たって良かったです。
その後はステージに机を運び込み、お二人によるサイン会。
これは参加券とCDのジャケがないと戴けないんですが、その場での購入でもOK。かなり急遽買っていらしたお客さんもいたみたいです。
結構な人数が並んでましたが、一枚ずつ丁寧に、ひとりずつに少しずつ声を掛けてくださいながらのサインと握手。
ホントにひと言ずつですけど直接お2人と言葉をかわして、暖かい大きな手のひらでがっちりと握手していただいてきました
1月から良い事ばっかり続くな〜。シアワセ〜
今年は、いい年になりそうですよ!
ホントにマジで、シャレにならないほど仕事の忙しい時期。
休んでいられるような状況ではなかったんですが…
年休、取りました。だってー、まだ使いきれない年休がいっぱい残ってるんだもん!
いいじゃん!1日ぐらい!
振り替えて休日出勤しますから〜!人の足りないシフト、すぐに代わって入りますから〜!
またもや、同僚に迷惑かけてます…。
結構、年中行ってる新宿タワーレコード。
わりと早い日付でCD予約してたので、整理番号は30番台。
整列の始まる1時半少し前にFlagsに。
エスカレーターで上階へ上がっていくと、もうすでに6階の手前ぐらいから漏れて聴こえてきてたあの歌声。ああ、こんなところで聴いてても良い声だな〜、加藤さん…。リハ、もう始まってるんだ。
歌声が豊か過ぎて、もう漏れ放題!も、勿体ないです〜!
7階に着いて、しばらくちょっと遠目にリハを見学。
ライヴでまだ聴いたことの無い「スペース パイロット」もリハで初の拝聴。はー、ため息が出ちゃう…。
1時半、リハを終えて控室へ戻る加藤さんとコータローさん。
スタッフさんの誘導で階段に整列する参加者の皆さん。
ほぼ時間通りに開始のアコースティックミニライヴ。
しっかりお召し代えを済まされて、ステージに戻られるリーダー。今日もお洒落で素敵です〜。
新宿店のインストアは売り場の中だし、参加券持って無くても見れるしで、そうは広くないイベントスペースはもう後ろまで人でぎっしり。
番号が良かったので柵の前の2番目の列、加藤さんの左手側。目の前に、アコギ持って並んで腰掛けるおふたりの全身がもう足の先まで!ああ、素敵!
「今日は、…売る気、満々です!通りすがりのコブクロファンに捧げます。CD買ってください!」と、高らかな加藤さんの宣言で始まったミニライヴ。
「…ところでコータロー君。コブクロだったら、どっちになりたい?」
「う〜ん。小さい方かな〜。」とコータローさん。
「偶然だねぇ。俺も小さい方なんだよ〜。気が合うね〜。じゃあさ、B’Zだったらどっち?」
「B’Z?そうだなー、どちらかと言えば、…ギター持ってない方かな。」
「やっぱり気が合うね〜。俺もギター持ってない方なんだよ。さすがに元夫婦(?)だけあるよね。俺たち。」
曲は「25歳のヘンリエッタへ」
440で聴いた時も思ったけど、本当にアコースティックギターの音色が美しく映える曲。バンドで聴くのもとても待ち遠しい〜!
「昨日、仙台でインストアやって来てね。ジャンケン大会でプレゼントがあったんだけど。…全然、ファンでもなんでもない通りがかりのオバさんが勝っちゃってね。なんか本物のファンに向かって「これ、いる?」とかやっててさ。もう、チョキがこう(親指と人差し指でつくるヤツ)なんだもん…。
じゃあ、次の曲はそのオバさんに…。」
「いや、あのオバさん、お金ありそうだったよ。」とコータローさん。
「そうか。じゃ、あのオバさんのダンナに捧げます…。
…ところで、コータロー君。ホリエモンと村上ファンドなら、どっちがワルだと思う?」
「ホリエモンはさー、○○(ちょっと自主規制)じゃん?やっぱ、ファンドの方が本物じゃない?」
「やっぱなー、そうだよなー。」
とか言いながらの「ミッドナイト ボートピープル」
「…でもさ、昔はさー、インストアに行っても「THE WHO」とか「KINKS」とかばっかり歌ってた俺たちが、こうしてちゃんと営業するようになったもんね。スゴイよね、コータロー君。」
「時間、かかったね。」と笑うコータローさん。
「なー、20年かかったもんね。」と笑顔で答えるリーダー。
最後の曲は「スペース パイロット」
なんかもう涙が出そう…。
3曲だけのミニライヴが終わり、お客さん全員参加のジャンケン大会。
プレゼントはロンズデイルとのコラボTシャツ、3名様。
「原宿から撤退で、もう貴重品ですから、ロンズデイル」と加藤さん。
最初の1枚はものすごく後方にいらした(たぶん参加券もってない)オジ様に当たり。
「ああ、やっぱり…。でも、どうぞこれを機会にコレクターズ、聴いてくださいね。よろしかったら。」と、営業に徹するリーダー。ご立派です。
2枚目もとても後方のお客さんに…。
3枚目でやっと前方にいらしたお嬢さんが勝ち取りました。「ついに、ファンの手に!」とご自分でTシャツを渡されるリーダー。
でも、本当にコレクターズのファンって、ジャンケンに弱いんですかね〜。それとも加藤さんとコータローさんがジャンケンに強すぎるのか?最後に無事にファンの方に当たって良かったです。
その後はステージに机を運び込み、お二人によるサイン会。
これは参加券とCDのジャケがないと戴けないんですが、その場での購入でもOK。かなり急遽買っていらしたお客さんもいたみたいです。
結構な人数が並んでましたが、一枚ずつ丁寧に、ひとりずつに少しずつ声を掛けてくださいながらのサインと握手。
ホントにひと言ずつですけど直接お2人と言葉をかわして、暖かい大きな手のひらでがっちりと握手していただいてきました

1月から良い事ばっかり続くな〜。シアワセ〜

今年は、いい年になりそうですよ!








