24時間マックで、空が白むくらいまで仮眠、と思ったけど、掃除とか始まってうるさくて寝られず、「うるせーよ、寝られないだろ」と言うわけにもいかないですし、まあだいぶ体を休められたことをありがたく思いつつ1:00にリスタートしました。
体力は多少は戻ってます。ただ、両膝とも固まってしまって、ギシギシと音がしそうなくらい。ほぐれるのに時間がかかった。
あと、お尻が痛い。サドルのセッティングが、意図せずうまくいって、股間が擦れるというのは今のところないけど、お尻の肉が痛い。
ほとんど街灯のない国道のナイトライドは、闇がない東京育ちには怖かったです。
ただ、20:00頃に比べると交通量がほとんどなく、危険を感じる場面はありませんでした。(ドライバーには「おっとっと」くらい思わせてしまったかもしれませんが)
あと、上り坂も先は闇の中なので、登らないうちから「あんなところまで登れるかな」と気力が萎えるということもない。路面状態には気を使いますが、わりとナイトライドは悪くないかもと思いました。
せっかくの景色が見えないのは残念ですが、闇の向こうからときどき風に乗って聞こえる太平洋の波音が近づいたり遠ざかったりするのも一興。「どうやら海岸がすぐそばで、岩場らしい」などと想像をめぐらしたりしているうちに、勝浦に到着しました。朝まで寝ていたはずが、意外と距離をかせげました。
続く。。。
(休憩中に書いたモブログを加筆修正しました)

体力は多少は戻ってます。ただ、両膝とも固まってしまって、ギシギシと音がしそうなくらい。ほぐれるのに時間がかかった。
あと、お尻が痛い。サドルのセッティングが、意図せずうまくいって、股間が擦れるというのは今のところないけど、お尻の肉が痛い。
ほとんど街灯のない国道のナイトライドは、闇がない東京育ちには怖かったです。
ただ、20:00頃に比べると交通量がほとんどなく、危険を感じる場面はありませんでした。(ドライバーには「おっとっと」くらい思わせてしまったかもしれませんが)
あと、上り坂も先は闇の中なので、登らないうちから「あんなところまで登れるかな」と気力が萎えるということもない。路面状態には気を使いますが、わりとナイトライドは悪くないかもと思いました。
せっかくの景色が見えないのは残念ですが、闇の向こうからときどき風に乗って聞こえる太平洋の波音が近づいたり遠ざかったりするのも一興。「どうやら海岸がすぐそばで、岩場らしい」などと想像をめぐらしたりしているうちに、勝浦に到着しました。朝まで寝ていたはずが、意外と距離をかせげました。
続く。。。
(休憩中に書いたモブログを加筆修正しました)










