Whatever will be, will be.

気まぐれ日記。

宝塚記念の展望-その1

2017-06-19 10:19:09 | G1
連対馬の傾向。

前走、海外出走馬は除く。

来ない馬
(1)前走、6着以下。ただし、前々走、重賞1着馬と同年、阪神2000m以上の重賞連対実績馬は除く。
(2)前走、天皇賞・春以外で5着以下。ただし、前年の菊花賞勝利馬は除く。
(3)前走、非重賞。ただし、2000m以上の重賞勝ち馬は除く。
(4)前走、G1以外で4番人気以下
(5)前走、1600m以下の場合、2000m以上のG1で連対経験無し

残った馬
キタサンブラック
シャケトラ
シュヴァルグラン

3頭。


さらに絞ると・・・。

基本的にG1実績(連対)がある方が良い。連対無しは脱落。
→シャケトラ
特定で残している前走5着馬。
→該当なし
連対馬の大半は4歳か5歳。それ以外は脱落。
→該当なし


さらに残った馬
キタサンブラック
シュヴァルグラン

2頭。


軸選び。

キタサンブラックイチオシ!!とする。

普通すぎだが、キタサンブラックで仕方がない。
メンバーも手薄で、また楽な競馬ができる可能性も高く、アクシデントがない限り、
勝つだろうし、連対となれば、尚更固いと考えるしかない。

シュヴァルグランも5歳になって1ランク上がってきており、切れる脚のあるタイプではないから、
梅雨入りで馬場が渋ってくればプラスにも働く。
特にそうなれば、キタサンブラックの刺客1番手として、逆転の目も多少は出てくるかもしれない。
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