経験者談(笑)

2017-06-15 | リハビリ
ここは若い方に、日本の病院でセキソンのリハビリをしていただきたいと思って書いています。将来やりたいことができたとき、立って歩けると、ほんの少し有利になると思っています。

職場で、ジムできついトレをやっているなどとアピールしても、だんだんウザがられるだけです。「以前より足が動くようになったね」なんて言われて、その気になっていると、いつまでも車いす生活です。

立てるようになったら、歩行訓練をするといいです。経験者談(笑)。

射精ができるようになるというのは、「快感」がわかるようになるということですかね。実際は、だすことはできますが、何にも感じません。

タンタンタヌキのキン○○は、なんて書いている方は、どんな生活をしてきたんだろうと思います。脊損のリハビリのブログは、まじめな方が読んでいると思って、投稿しないとだめですね。

刺青を見せたり、指をおったてたり、喫煙の画像をアップしたり、タヌキの何とか、なんて下品なことを、さらしているのが恥ずかしいことと思っていないみたいです。セキソンのリハビリに対してもおんなじですね。

日本の病院以外は、ほんとに低レベルというより、脊損のことを何も知らないでやっています。「念」を送ると、神経がつながるなんてことでもわかります(笑)。

ということで、タンタンタヌキの「金時計」のお話でした(笑)。
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