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ビートたけし 漫才ブームと異なっていたダウンタウンの漫才を語る

6日放送の「ビートたけしの私が嫉妬したスゴい人」(フジテレビ系)で、ビートたけしが、ダウンタウンの漫才と80年代漫才ブームの漫才の違いを分析した。

番組では「一流芸能人が嫉妬した人物を本音で激白」と題して、美輪明宏やGACKT、和田アキ子らが、自身の嫉妬した人物をVTRで明かしていった。そんな中、スタジオゲストの水道橋博士が自身の嫉妬する相手として同世代のダウンタウンをあげた。かつてはその才能に嫉妬し、共演をさけていたほどだとか。

そこから派生し、司会のたけしがダウンタウンの漫才について語った。80年代前半、ツービートとして漫才ブームの真っ只中にいたたけし。自分たちの漫才のスタイルは「間が空くことを怖がり、やみくもに言葉を叩き込んでいた」と説明する。

一方で、80年代後半に頭角を現したダウンタウンについては「その正反対」「間ばかりとって、その間で笑わせる」と、その新しさを説明した。

たけしによると、ダウンタウンの漫才では絶妙な「間」が続くという。そうした「間」を置くダウンタウンとは異なり、自分たちの漫才はスピードに重きを置いた語り口調だったと説明していた。弟子の水道橋博士も「漫才ブームはスピード(勝負)になっていきましたもんね」と指摘し、ダウンタウンの漫才がブームと一線を画していたとする師匠・たけしの発言に同意していた。

水道橋のようなカスのクズ芸人ごときがダウンタウンに嫉妬してんじゃねーよ!端から雲泥の差、月とすっぽんだろうに!
だいたい、たけしの威光でテレビに出ているだけのくせして、ミニたけし気どって文化人ずらしてんじゃねーよ!
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