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蓮舫氏が日本国籍の選択宣言 選挙公報の「台湾籍から帰化」も虚偽

民進党の蓮舫代表が日本国籍選択を、つい先日までしていなかったことが判明した。

これまでと次元の違う極めて重大な案件となった。

「努力義務だから大目に見たら?」と言っている人は、国籍法第16条「選択の宣言をした日本国民は、外国の国籍の離脱に努めなければならない」を持ち出していたが、そもそもその国籍選択の宣言をしていなかったばかりか、国籍法第14条の「外国の国籍を有する日本国民は、外国及び日本の国籍を有することとなつた時が二十歳に達する以前であるときは二十二歳に達するまでに、その時が二十歳に達した後であるときはその時から二年以内に、いずれかの国籍を選択しなければならない。」に違反してきたわけだ。

しかも、日本国籍を他国籍より優先する手続きを取ってこなかったことになる。

選挙公報に自ら記した「台湾籍から帰化」も虚偽になる。

これだけの重大事案を放置し、国民に嘘を述べ続けてきたことを蓮舫氏はどう説明するのだろうか?

これまでとは次元の違う話になってきた。

『民進・蓮舫代表 台湾籍離脱手続き「不受理」 日本国籍「選択宣言した」』(産経新聞)
http://www.sankei.com/smp/politics/news/161015/plt1610150010-s1.html

こんだけ大ウソついていれば戸籍も見せられないだろうな・・・
議員になる資格もないのによく平然と国会で質問や答弁ができるもんだ!

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