はめです。
今日、良書
を読みました。「門田界隈の道 −もうひとつの岡山文化−」(濱田栄夫著、吉備人出版、2012年)です。明治から戦後にかけての岡山市中区門田屋敷(かどたやしき)周辺を題材にした記録集です。著者の濱田氏
は山陽学園大学
の教授であられ、約20年の時間をかけてこの地域におけるネットワークの研究
を続けておられる方です。内容は、門田界隈にあった3棟の異人館にスポットを当て、4人の宣教師
(ベリー、ペティー、ケーリ、アダムス)そして石井十次
、上代 淑(かじろ・よし)
さらに教育者ガントレット
などについて(全員がプロテスタントのクリスチャンであることも大変興味深い
)、多くの文献により当時の様子を浮き彫りにしています。なお、本文中に聖約教団
の記述はありませんが、山陽女子中学校の生徒たちが制作した周辺絵図
には「スウェーデン坂」や「旧教会」(聖約の「旧宣教師館」のこと)も記されており、大変興味深く岡山に刻まれた歴史を拝見しました
。良書との出会いに感謝



を持って帰りました
(昨日は、よこよこのためにお祈りくださり有難うございました
。無事回復しました
。今日から元気に過ごしています
)。お土産は、グミキャンディーとチーズ
。感謝・感謝

をご紹介、バンド名は「ナイト de ライト」
がJ1コンサドーレ札幌
の公式応援ソング
に採用される前だった。You Tubeにアップされていた楽曲「Stain」のPV
を見て感動

。
」ってH姉が言ってるんでけど…、思い当たるのは
』をしているアーサー・ホーランド先生
、電話の向こうも、私たちも大興奮でした
の記事で、書かれていた十字架行進が岡山入りしていました



と、ガサガサ…何か置いてあるではないですか。びっしりとパックに詰められた朝採れのさくらんぼ
が2つ。その他は何もありません
にアッという間に食べ尽くされたのでした。感謝・感謝









